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こんばんは気功整体師の岩瀬です。「だるくて、やる気がでない。」なんて感じる時ないでしょうか?暖かったり、寒かったり、気温の変化についてゆかず、体調を崩す方が多いようです。変化に対応できないと、自律神経のバランスは悪くなります。自律神経とは、交感神経と副交感神経。緊張している時は、交換神経が優位になります。リラックス・集中している時は、副交感神経が優位になります。つまり、通常、日常生活の中では、緊張とリラックスを、交互に繰り返し
いらした頂いた方が、遠隔ヒーリングの感想を言ってくださったので、載せさせて頂きます。ありがとうございました私は以前にも顔面が麻痺したことがあり、セッションの際に脳のエネルギーを上げて頂き、治して頂いたことがあります。私の家系は脳の病気になることが多く、自分もそうなるのではないかと、心配していました。つい先日も左の小指が白くなり、次の日には紫色に、これはまた脳が良くないのではと思い、先生に遠隔ヒーリングをお願いしました。先生からは右脳のエネルギーが低いので、上げました、と連絡がありました
右足が京都に行きたいのに、左足は神戸に向かっていて、結局大阪駅に立ち止まったまま。こんな経験をした方って、多くありませんね、きっと。(P邸・ではありません)エイリアンハンド(他人の手)症候群(は、自分の意思とは無関係に手足が勝手に動いてしまう神経疾患です。意思に反して服を脱いだり、置かれた道具を勝手に使ったりする症状があって、、脳卒中や脳腫瘍、神経変性疾患によって引き起こされますが、一番わかりやすいのは、てんかんなどの症状改善のために脳梁切断術を行った場合でし
2月から、塾では新四年生のカリキュラムがスタートしています。それに伴い、1歳3ヶ月から通ったEQWEL(イクウェル)チャイルドアカデミーを1月で卒業ました。約8年間通いました。イクウェルを知らない方に。イクウェルとは、元々は七田チャイルドアカデミーという、右脳系幼児教室でした。紆余曲折あり、七田式の本部とは分かれ、EQWELチャイルドアカデミーとして再出発した頃、我が家は入塾しました。この幼児教室については、大分昔にアメンバー記事で書いています。イクウェル卒業にあたり、子供たち
レイキ×脳科学×神経系アプローチをかけあわせて●体感覚(右脳)を思い出す●人生への安心感の土台を底上げする●望む人生を開花させていくオンラインレイキティーチャーふさえです~レイキで右脳回帰~コツコツ実験、実践中です※「右脳回帰」とは、ネドじゅんさんが提唱する思考がぐるぐると止まらない状態(いわゆる“左脳優位”)から抜け出し、「今ここ」に意識を戻して、感覚や直感を司る“右脳”の状態にチューニングする実践法ですネドじゅん
なんのこっちゃというブログタイトルですが、皆さんは両手を組むとき、どちらの指が上になりますでしょうか?これって必ずも利き手とは関係がなくて、右利きであっても右手の親指が上に来るとは限らないのだそうです。では、何に関係しているのかというと、利き脳を表しているのだとか。情報をインプットする際に、・右手の親指が上に来る人は、左脳で論理的に情報をとらえる・左手の親指が上に来る人は、右脳で直感的に情報をとらえるこのように説明されております。ですが、今回はそ
こんにちは。ご訪問いただき、ありがとうございます。今後も、いいな!と思ったものは、ご紹介させていただきます。・・・・・今回は、ネトじゅんさんのまんがです。いっぱつ描きまんが[縄文]|ネドじゅん2023年9月初旬、突然あたまに書き込まれた不思議な物語。主に縄文、二分心、右脳回帰、アカシックレコードなどがテーマとなります。エックス(Twitter)で毎日2枚ずつアップしたぶんを、こちらでもまとめて読めるようにしておこうと思います。長いです。(※完結済)</note.com生きづら
本日はオンラインサロンじょうもんの麓4月4本目の配信日となります。世界のふ~みんの皆さまご視聴くださいませぇ~^0^ーーーーーーーーーーーーーーーーー今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^「こんにちはこうしてお話しできることに感謝します。感覚を取り戻してください。もう大丈夫です。テラの波動が変わり、あなた達も変化しています。いままでの社会に合わせようと無理やりに感覚を閉じてしまった方たちがたくさんいます。感覚を開いてしまうと
こんにちは!いつもはニューヨークから、いまは日本に帰省中の画家の千寿です。(プロフィールは、こちらから)6月20日土曜日の朝を迎えた高松。「正解」を探していたらアタマがぐるぐる!自分を小さな小さな枠の中に閉じ込めて動けなくなることがある。どっちが正しい?どっちが失敗しない?どっちが損しない?????そんなふうに左脳ばかりで考えているとき心の声がシャットダウン聴こえなくなっている