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HappyDance☆EnjoyDancing♪WDC世界選手権二日目スタンダード部門何から書いていいのかまずは今回の象徴的な場面決勝進出ペアの発表の瞬間海外選手アレクセイ&アレナからも祝福を受け感無量の福田さんこの時を待っていたかのような割れんばかりのドヨメキと大歓声28年ぶり天野博文&京子組以来の世界選手権ファイナルそらもう画面を通して伝わってきましたが、当人はお
このところピッキング改造に勤しんでます↓『右手少し改善した』今日は毎年GW恒例の庭仕事でくたくたでしたが夜練やりました。この前発見した右手の捻り↓『すごい発見をしてしまった』って、僕だけマヌケで気が付かなかっただ…ameblo.jpそれ系の動画見てたら出てきた成毛滋のギターレッスン動画↓あー、まさにこれだわ。あと最後に出てくるミュートしながら弾く手首の返しが僕の「ピコピコ奏法」の原点だったってのに気づいた。そうだそうだ。低音弦ミュートしながら弾くスクラッチ系のリ
わたしは幼い頃に利き手を矯正されて、以来、右利きとして生きてきたのですが、細かい所作をするときに、左利きがつい顔を覗かせてしまう「隠れヒダリアン」です。基本的に手を使う主な動作は、全部、右手で行っています。PCマウス、包丁、ボール投げ、箸、筆記、ハサミ、歯ブラシ、掃除機、トランプ、etc...しかし、初めて行う動作や細かい仕事は無意識に左手ですることが多いです。あと、蓋を開けるときや調味料を注いだり、急須からお茶を入れるときには左手が出ます。ちなみに固い蓋を開けると
琉球風水師のシウマさんのチャンネルで、スピリチュアルなサインのことについて話されていた。そのサインについて、紹介する。まず、基本的な意味は、身体の左半身に起こることは、「止まれ」などの警告のサイン。右半身に出るのは、良い知らせで、「進め」のサインだそうだ。左足を何度もケガする、何度も左足が躓く、何度も深爪する、靴ひもが左側だけほどける、など、左にだけ何かある時は、はっきりと、「今やっていることを停止しなさい」というサイン。これを無視すると、次は骨折が来る
お札を数えるときに行う札勘って、銀行や証券会社に入社すると、今でも新人研修で習う基本的な技術なのだそうです。札勘には2通りのやり方があって、お札を縦にして数える【縦読み】と、扇状にお札を広げて枚数を数える【横読み】があります。いずれにせよ、日頃、お札を数えることにとんとご縁のないわたくしにはまるで無用なスキルでなんですけどね。わたくしの母は結婚前、今はなき富士銀行に勤めていたことがあり、わたしが小学3年のときにパートで働きに出たのですが、そこもまた地方銀行でした。そん
展望台から、さらに階段を登り詰めると、高台の上にあるのが「セント・ポール教会」、その手前に「フランシスコ・ザビエル」の像。展望台で、現地ガイドさんが説明してくれましたが、「フランシスコ・ザビエル」は死後50年以上経ってから、右腕を切断されても、血が流れ出たんだとか。そこで、それが「奇跡」とされ、その右腕だけが「聖遺物」として、ローマに安置されているため、この像も、右腕がない姿で作られています。みんな、その説明を聞いた後、像を見て、あぁ~。奥にある「セント・ポール教会」が、こちら。