ブログ記事8,674件
お札を数えるときに行う札勘って、銀行や証券会社に入社すると、今でも新人研修で習う基本的な技術なのだそうです。札勘には2通りのやり方があって、お札を縦にして数える【縦読み】と、扇状にお札を広げて枚数を数える【横読み】があります。いずれにせよ、日頃、お札を数えることにとんとご縁のないわたくしにはまるで無用なスキルでなんですけどね。わたくしの母は結婚前、今はなき富士銀行に勤めていたことがあり、わたしが小学3年のときにパートで働きに出たのですが、そこもまた地方銀行でした。そん
HappyDance☆EnjoyDancing♪WDC世界選手権二日目スタンダード部門何から書いていいのかまずは今回の象徴的な場面決勝進出ペアの発表の瞬間海外選手アレクセイ&アレナからも祝福を受け感無量の福田さんこの時を待っていたかのような割れんばかりのドヨメキと大歓声28年ぶり天野博文&京子組以来の世界選手権ファイナルそらもう画面を通して伝わってきましたが、当人はお
琉球風水師のシウマさんのチャンネルで、スピリチュアルなサインのことについて話されていた。そのサインについて、紹介する。まず、基本的な意味は、身体の左半身に起こることは、「止まれ」などの警告のサイン。右半身に出るのは、良い知らせで、「進め」のサインだそうだ。左足を何度もケガする、何度も左足が躓く、何度も深爪する、靴ひもが左側だけほどける、など、左にだけ何かある時は、はっきりと、「今やっていることを停止しなさい」というサイン。これを無視すると、次は骨折が来る
わたしは咄嗟の際に右と左が分からなくなってしまう【左右盲】です。例えば車の運転中、急に「そこの角、右ね!」って言われると、「分かった」と言いながらハンドルを左に切ってしまったりします。慌てずに判断すれば間違うことはない、と言いたいのですが、あんまり「右」「左」って連発されると、そのうち分からなくなってしまうことも・・・「右も左もわからない」とは愚か者の例えとして使われるフレーズですが、恥ずかしながら、これ、わたくしのことであります。【極度の方向音痴】という弱点