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*イランは豊富な石油資源を背景に、中国へエネルギーを供給することで経済的な結びつきを深めてきた。中国にとって、ベネズエラがアメリカの管理下に入り石油供給が途絶える事態は大きな打撃である。そのため、中国は代替措置としてイランとの関係強化を模索していた。習近平が最も恐れる展開になる…トランプ大統領が「ベネズエラの次」に標的にする“産油国の名前”トランプ大統領がベネズエラで電撃的な軍事作戦を断行し、マドゥロ大統領夫妻を拘束した。トランプ氏は次に何を狙うのか。ジャーナリストの須田慎一郎さんは「今回のベ
中国から、入国禁止・資産没収の制裁を受けている石平君なんだが。入国禁止の中国の一部と中国が主張する台湾に「入国」。なんだやっぱり台湾は中国の一部じゃないんだと、制裁を逆手に取った行動をしています。中国側はこれに対して、大したことじゃないとか言ってますが、そういう事じゃない。中国の行政権が、台湾に及んでいないことをバラされちゃって、相当悔しいんだと思う。もうね、記者会見でも返事できないんだから。キャハハーーーーーーーーーーーーーーー台湾訪問から「無事、帰国」中国入国禁止の維新議
神風が吹く日本、中国CCPの自滅と高市政権の快進撃最近、レアアースのニュースで中国がまた日本を狙って輸出禁止をぶち上げたけど、これが大誤算!NHK「日曜討論」(1月11日放送、8日収録)で高市早苗首相がVTR出演して、自信たっぷりに答弁したように、日本は高性能磁石の製造技術で世界トップクラス。※画像はGoogle画像検索結果:https://article-image-ix.nikkei.com/https%3A%2F%2Fimgix-proxy.n8s.jp%2FDSXZQO65
本澤二郎の「日本の風景」(5732)<宗教界に新たな波紋>昨日は香港メディアの日中対決による経済的損失を冷静に分析する記事を載せたが、経済に無知な人々に参考になったはずだ。今日は死んだような宗教界に、厳しい政治批判をする教団がすい星のごとく現れ、波紋を投げかけている様子を紹介しようと思う。言論界にしてもナベツネ一色の大勢翼賛的風潮がずっと支配してきたが、それでも筆者はナベツネに対抗して、一人糧道を絶たれても屈せずに生きてきた。権力監視は言論の使命なのだから。毎日書くことが言論人の、国民
「台湾に何かあれば、我々にとって非常に大きな影響がある」トランプ氏マドゥロ氏拘束後に習近平へ警告「任期中に中国共産党は台湾に手を出さない」↓https://x.com/i/status/2010317733293146309中国共和党、って言ってるね😀
今回、拘束されたマドゥロ大統領は、反米主義でアメリカから経済制裁を受けて、物価上昇率200万%超えのハイパーインフレを起こして貧困層の人気を得るためバラマキ政策しかできなかった状態です。腐敗した独裁国家には、いつも中露が食い込んで食い物にします。中国は、ネズエラが自力でできない原油資源開発、精製、施設再建など一切を引き受ける見返りに原油の8割を中国に輸出と独占契約を締結しました。中国の常とう手段はアフリカ諸国同様、発展途上国に開発援助しながら債務の罠でがんじがらめにして植民地化すること
本澤二郎の「日本の風景」(5752)<国家神道復活に気付いていない政党・議会・民衆の悲劇>歴史は政治と宗教、戦争と宗教の特別な関係を教えている。歴史の繰り返しもそこに起因する。宗教の政治的特権がまとわりつく背景だ。たとえば統一教会勝共連合は1960年ごろ、A級戦犯の岸信介や笹川良一らが立ち上げた、偽りの集金目当てのカルト教団だが、それゆえに現在も存続し、検察も法廷も解散させることにたじろいでいる。現在の自民党総裁誕生の背景の黒幕であることもわかっているにも関わらず。日本人は自民党について無
「生産が止まるかもしれない」中国レアアース問題で日本の自動車現場に緊張望月博樹によるストーリー•1時2026.1.12中国が高市早苗総理による台湾有事への武力介入示唆発言に反発し、事実上の報復措置としてレアアースを外交カードとして行使したことで、日本の産業界に強い緊張感が広がっている。先端産業の中核を担うレアアースの供給が制約されれば、自動車や電子部品、機械産業を中心に生産活動へ深刻な影響が及ぶことは避けられないとの見方が強まっている。最も大きな影響を受けているの
トランプ政権は、台湾政府に大量の兵器を売却することを約束した。これは、トランプからするならば、大量の兵器を提供するから、台湾は、台湾政府が守れ、ということの表明にほかならない。これは、台湾問題へのアメリカ国家権力者トランプのドンロー主義の貫徹なのである。西半球はアメリカ国家が自国の勢力圏とし、中国やロシアの影響力を排除する、その代わりに東アジアはその地域の強国・中国が自国の勢力圏にしてもよい、とするのが、ドンロー主義なのだからである。日本政府は微妙な立場にたたされた。トランプが、グリーンラ
こんにちは、ヒメネです。京都のホテル代が暴落?高市首相の台湾有事発言後、中国からの観光客のキャンセルが相次いでいるようなので、ワタシも調べてみました。京都は4年くらい前に一度、家族と友達ファミリーと宿泊しました。その時で、すでに外国人が多い印象でした。下の子が未就学児だったので、宿泊代はそれほど高くなかったでのすが、観光しようにも外国人観光客が多くて、移動するのが大変だった記憶があります。なので、それ以来、京都で宿泊することをあまり考えられませんでした。ですが、そんな
金子恵美氏「日本の中で高市さんを落とそうとすることが中国を利する」激化する日中対立に言及1時間2026.1.12元衆院議員の金子恵美氏が11日放送の読売テレビ「そこまで言って委員会NP」(日曜午後1時30分)に出演。番組では高市早苗首相の台湾有事に関する国会答弁の発言を「撤回すべきか」「撤回すべきではないか」について討論した。共演者の「高市さんがお辞めになったら、中国との関係はもとに戻るのか」との疑問に、前東京都知事で国際政治学者の舛添要一氏は「中国は高市さんが政権を
台湾有事もマッチポンプ台湾有事も何も世界が正しく見えてる人からすれば『右とか左とかみんな悪魔教のマッチポンプやぞ!』の一言で片付くのですが、偽りの愛国心や偽りの平和憲法に執着し、科学万能社会の洗脳にどっぷり浸かってる人は一度死ぬまでこれに気付けない。https://t.co/4ZwQD0TsbJpic.twitter.com/ip6NRICbp0—めん🌎☄️🌑(@men_to10)November20,2025
習政権、高市首相への態度硬化台湾有事発言で連日非難中国(時事通信)-Yahoo!ニュース【北京時事】高市早苗首相の台湾有事を巡る発言に対し、中国の習近平政権が態度を硬化させている。14日夜には日本への渡航を控えるよう呼び掛ける通知を公表し、報復に踏み切った。国営メディアなども連news.yahoo.co.jp以下、素人観測です。私はもちろん今の「言っていたこととやっていることが違う」ウソつき内閣を支持するつもりなどありませんが、台湾有事はたとえ我が国に干渉する気がな
宇野正美の講演会【白丸】作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有www.youtube.com宇野正美の講演会【白丸日本は台湾有事に関わってはならない。関わると中国は日本を核攻撃してくる。日本は中国内戦に関わらず、生き残るのが賢明。自衛隊は日本を守る。
【※この記事は、2025年11月18日投稿記事を再編集したものです。】こんにちは。アレテーを求めて~今日もトコトコ(・ω・)弁護士の岡本卓大です。【コウペンちゃんⒸるるてあ】さて、今日は、この記事にしましょうか(・ω・)“サナ活”からSNS動画まで…高市政権「異例の熱狂」の正体。支持者が“見ているもの”とは(週刊SPA!)-Yahoo!ニュース高市早苗氏の首相就任から3週間弱。政治家としては異例の“熱狂”が広がっている。内閣支持率は80%超、20代では
あけましておめでとうございます。久しぶりの投稿になります。高市首相が以前「自民党総裁選やその後の首相就任(2025年秋想定)を通じ、「相手が日本を攻撃する前に、その攻撃能力自体を無力化する」という考え方を提言しています。早期無力化の提唱:高市氏は、敵のミサイル発射基地などの攻撃能力を、電磁波や人工衛星、ドローンなどを用いて、実際に攻撃を受ける前に機能させなくする(無力化する)ことの重要性を主張しています。この技術はおそらく電磁波を用いて攻撃する前の段階で無力化することだ
あけましておめでとうございます2026よろしくです高市新首相とトランプ大統領は昨年10月下旬に初の対面会談へ日米同盟の新たな黄金時代を築く合意文書に署名その最中に皇居周辺倉庫から金塊が運び出されたとの話が米大統領が真っ先に天皇陛下に面会したのは謝意の表明で持ち出された金塊は米国経済の立て直しに必須とのこと確かにその通りそれでも黄金時代と銘打ったことからして基本は表向きおそらくはDSの世界支配のために賄われてきた資金源が次代から世界・米国DS掃討へ反転シフト
オイラの辛気臭いネタをご覧いただき、ありがとうございます。さて、「河野の親父」でありますw台湾有事発言「間違い直して」河野元議長、高市首相に対応求める:時事ドットコム河野洋平元衆院議長は7日、日中経済協会などが東京都内で開いた新年賀詞交歓会であいさつし、台湾有事を巡る高市早苗首相の国会答弁を受けた日中関係の悪化に関し「関係のつまずきだ。一日も早く、間違いがあるなら直してほしい。誤解があるなら解く努力をしてほしい」と述べ、首相に発言の修正を含めたさらなる対応を求め
オールドメディアを見ていると米国の行動を暗に批判するような論調が目立ちますが、私はこれが国際政治の基本であり、当たり前の展開だと思っております。昨日も書きましたが、「力による現状変更は認めない」というセリフは死語になっているということです。力があれば、どんどん現状変更ができるということです。でも、日本にその力があるかというと全くありません。日本は自国の領空・領海そして領土に飛来するミサイルや敵の軍艦を叩き落とすくらいしか力がありません。それも地域によって格差があるのです。
シンプソンズが中国崩壊を予言‼️しかも2026年2023年に放送されたエピソードのようですが、高市総理の誕生、台湾有事発言までピタリと言い当てています。ここまでなら彼女の政治思想を知っていれば驚くことではありませんねただ彼女のG20での行動の全ても予言通りです是非、こちらをご覧ください私も中国政府は崩壊すると思います。なぜなら新しい地球にあの波動だは適合出来ないからです‼️恐竜も、どれだけ強く大きくとも、地球の波動の変化に適合出来ず、絶滅することになりました今、中国外務省の
「口だけ番長は必ず負ける」橋下徹氏、高市早苗首相の台湾有事めぐる答弁に危機感「力もないのに吠える者は…」(中日スポーツ)-Yahoo!ニュース大阪府知事、大阪市長を務めた弁護士の橋下徹氏が16日、自身のX(旧ツイッター)を更新。高市早苗首相の「台湾有事」を巡る国会答弁について「口だけ番長は必ず喧嘩に負ける」と批判的につづった。高市news.yahoo.co.jp橋下氏は「日本に力がなければ、威勢のいい言葉だけでは抑止力にならない。逆に罵倒されても言い返せず情けない状態を晒
高市早苗首相、媚中派を一掃せよ!76%支持率の鉄腕で自民党再生の解散決戦へ高市早苗首相の胸中は、今まさに燃えている。20年前、小泉改革の「刺客」として滝実氏を涙ながらに破ったあの闘志が、再び蘇っているのだ。現在の内閣支持率は驚異の76.1%!引用記事👇【もう!涙は流させない!】高市首相が自民党を〝救う”衆議院解散へ23日通常国会の冒頭に解散総選挙…かつて小泉父に【刺客】として投入され、家族ぐるみの付合い滝実氏に涙ながらに勝利した高市早苗…あれから20年_高市内閣支持率76.1
2026年は新たなパンデミックに台湾有事!?先日、YouTubeの『ナオキマンの知らない世界3』で、私の好きなTOLANDVLOGのサムさんが出演されていたので、興味深く拝見しました。その中で、ごぼうの党の奥野さんが語っていた「2026年に新たなパンデミックの可能性」や「台湾有事による物流の停止」などの話題が印象に残りました。台湾有事に関しては、2〜3年前から「いつ起こってもおかしくない」と言われ続けています。もし実際に起きれば、物流が止まり、日本にも食糧や物資の不足が波及する可能性が
2025.7.5何かと話題のこの「7月5日」世界から、国もジャンルも違う予言者達が、予言する、日本に起きる大災難2025年の7月5日(4時)⬇︎⬇︎⬇︎何が起きるか?いろいろと言われてますけど、例えば、彗星がもっとも地球に近づくのが2025年7月と言われていたり、太陽フレアがピークに達するのが2025年7月と言われていたりもします。私が思う事はと言うと〜1番.最近聞いたそれらしいお話しは、津波に乗じて中国が動く?ここで
ごぼうの党奥野卓志氏「2026年、台湾有事か感染症どちかで物流が止まり、一番困るのは日本というデータが出ていて、6000万人〜8000万人が餓死すると東京大学の現役教授が言っている。ナオキマンショーをちゃんと理解した人は日本政府なんか信用しないと思うんだけど、https://t.co/9JuKkBGrPk…—NewsSharing(@newssharing1)2025年9月1日
ブログランキング参加しました。『ブログランキング』と『にほんブログ村』の2つです。よろしければクリックお願いします。歴史ランキングにほんブログ村いつも応援ありがとうございます。数年前(2020年頃?)のデータらしいので今もそうかは分かりません。分かっているのは沖縄防衛を担う第15旅団は師団昇格が決まっていること。ただ、普通科(歩兵)連隊を1個増やすだけなので、師団昇格しても一般旅団の4000名にも満たない数になりそうで、これで本当に師団と言えるのか疑問です。一般に陸上自
国家基本問題研究所理事長でジャーナリストの櫻井よしこ氏(80)が7日、フジテレビ系「日曜報道THEPRIME」に出演し、元大阪市長で弁護士の橋下徹氏(56)が展開する高市早苗首相の発言を巡る批判に対し、鋭く反論する場面がありました。番組では、11月の高市首相による**「台湾有事」に関する国会答弁**を巡り、日中間の緊張が高まっている状況について討論が行われました。【討論の焦点】高市発言による「日本外し」の影響高市首相が「台湾有事に関し武力行使を伴えば存立危機事態になり得る」と答弁してか
放送禁止になった日本崩壊の回シンプソンズには「再放送から消された回」があります。2023年に封印されたそのエピソードには、2026年6月、日本の国旗が真っ二つに裂けるシーンが描かれていました。さらに、日本の女性総理が台湾有事に強硬姿勢を示す描写まで登場します。恐ろしいのは、その前半がすでに現実化していること。発言内容、国際会議での態度、中国との距離感――偶然とは思えない一致が続いているんです。ではなぜ、この回だけが消されたのか。あなたは偶然だと思いますか?それとも意図された未来予告
【※この記事は、2025年11月20日公開記事の再編集です。】こんにちは。アレテーを求めて~今日もトコトコ(・ω・)弁護士の岡本卓大です。【コウペンちゃんⒸるるてあ】今日は、この記事にしましょうか(・ω・)台湾有事の「封印破った」高市首相日中関係悪化、海外報道が相次ぐ|注視の欧州、支持の米国、静観の印と韓…渦中の台湾の世論は揺れる台湾有事が存立危機事態に該当し得る──。高市早苗首相は現役総理として初めて、台湾有事における見解を明確に述べた。水面下でしか
2025年11月上海を含む中国国内で日本人アーティストのコンサートやイベントが**「不可抗力」**を理由に相次いで中止・延期されています。この背景には、主に日本の政治家の「台湾有事」に関する発言に対する中国政府の強い反発があり、その影響が文化交流の分野にも及んでいると見られています。🚨主な背景台湾有事を巡る日中関係の緊張日本の政治家(特に高市早苗首相)が国会で「台湾有事」について言及したことに対し、中国側が強く反発し、両国間の関係が冷え込んでいる状況です。※文化交流への影響この政治