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目次Area1Area2Area3Area4Area5その他総合評価まとめ、というか雑談追記目次を開く特別展に行くために大金を払っている諸君、ごきげんようWelcometomyblog!⚠️このブログは、オタクが古生物展の感想をグダグダ述べるイカれたブログです。熱くなりすぎて突然専門用語が出てくる可能性がございますが、ご了承下さい。こーんにーちわー!低知能ザウルスの映画レビューでーす!はじめましてー!まだ170個くらいしかブログ投稿してない初心者
PrehistoricSafariPart2二大★直牙型('straighttusked')巨大ゾウ《ステゴドン&パレオロクソドン》更新世・間氷期のユーラシア東方(イラストの向かって右側)&西方(イラストの向かって左側)のそれぞれに特徴的な動物相を、一画面に描き入れた、管理人オリジナルの古生物イラスト(鉛筆画)(超大判のオリジナルサイズ画像(高画質))TheLargestElephantsHeadtoHeadPart3byJagroar
aneriです🐰2021年に北海道の三笠市立博物館から始まった、巡回展「ポケモン化石博物館」開催されてるのを知ったのは昨年でした。近くで開催されるタイミングを見て行ってきました※ネタバレ含むので、楽しみにされてる方はごめんなさい🙇♀️ポケモン化石博物館我が家が訪れたのは徳島県(現在は終了してます)入り口ではピカチュウがお出迎え見どころ①化石ポケモンと実際の古生物の比較パネルでの説明に加えて、模型も並べて展示されていて古生物の勉強にもなって見どころ②実物大の「骨格想像模型
国立科学博物館で、11月1日から開催されている特別展『大絶滅展』の内覧会(10月31日開催)に行ってきました。本展でまず面白いのが、レイアウトです。通常、こうした展示は「入口」があり、「順路」があって、「出口」があります。しかし、本展では、入口の先にあるのは、上の写真のように巨大な“地球儀”のある”広場”。展示は、その広場から、5つに分岐したその先にあります。「5つの分岐」は、もちろん「5大絶滅」です。1:オルドビス紀末2:デボン紀後期3:ペルム紀末4:三畳紀末5:白亜紀末
NTT・gooブログ事業の11月18日打ち切りを受けて、引っ越してきました。これからご愛顧の程、よろしくお願いします。オリジナルの鉛筆画古生物復元画を添えて、主に新生代の化石哺乳類中心の諸情報を気ままに更新していきます。前回の記事で予告をした通り、このトラについて述べていきます。これからもgooで投稿済みであった記事、および新作記事をここに上げていきます。BigPleistocenetigersfromJapan:🐯TheShiriyazakiTiger
2025年12月24日(マヤ暦・キン15)、夫と上野の国立科学博物館で特別展「大絶滅展―生命史のビッグファイブ」を見てきました。大絶滅展とは40億年の生命史の中で起きた、5回の大量絶滅(通称「ビッグファイブ」)をテーマにした展覧会です。恐竜の絶滅で有名なのは5回目で、その前に4回も大きな絶滅があったのは初めて知りました。大絶滅展公式サイト大きな模型がインパクト大不思議な形のアノマロカリスやエーギロカシス、大きなウミサソリの模型に目をひかれました。
1/20(火)先週末はよく晴れたので土曜日に外遊びをしたら、ジェイが目が痒い&くしゃみ連発でまた風邪かと緊張が走りましたが熱は出ない…もしかしたら黄砂の影響だったのかもしれません【速報】大阪で黄砂を観測大阪で1月の観測は27年ぶり(気象予報士藤川徹2026年01月16日)-日本気象協会tenki.jp今日1月16日、大阪で黄砂が観測されました。1月の黄砂の観測は珍しく、全国的には2021年以来の5年ぶり、大阪では1999年以来の27年ぶりです。黄砂は車や洗濯物に付着するほか、
11月某日、大絶滅展―生命史のビッグファイブ@国立科学博物館に行きました。生命が誕生してから40億年。地球生命史の中で起きた5度の大量絶滅を解き明かす、科博初となるテーマの展覧会。夥しい死の一方で、繁栄もまたもたらし、多様な進化を促した大量絶滅を通して、生物たちの進化の歴史を探ります。混雑状況は、平日でこんな感じ。ビッグファイブ人気ですね!古代DNA展、氷河期展、そしてファイナルの本展と、今年の科博の特別展コンプリートです!どれも面白かったけど