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目次Area1Area2Area3Area4Area5その他総合評価まとめ、というか雑談追記目次を開く特別展に行くために大金を払っている諸君、ごきげんようWelcometomyblog!⚠️このブログは、オタクが古生物展の感想をグダグダ述べるイカれたブログです。熱くなりすぎて突然専門用語が出てくる可能性がございますが、ご了承下さい。こーんにーちわー!低知能ザウルスの映画レビューでーす!はじめましてー!まだ170個くらいしかブログ投稿してない初心者
aneriです🐰2021年に北海道の三笠市立博物館から始まった、巡回展「ポケモン化石博物館」開催されてるのを知ったのは昨年でした。近くで開催されるタイミングを見て行ってきました※ネタバレ含むので、楽しみにされてる方はごめんなさい🙇♀️ポケモン化石博物館我が家が訪れたのは徳島県(現在は終了してます)入り口ではピカチュウがお出迎え見どころ①化石ポケモンと実際の古生物の比較パネルでの説明に加えて、模型も並べて展示されていて古生物の勉強にもなって見どころ②実物大の「骨格想像模型
カンブリア紀の古生物図鑑です。ただし、「もしも?」シリーズの図鑑です。「もしも?」?。それは、表紙にある「でっかくなぁ〜る!」が物語っています。古生代カンブリア紀。当時、多くの動物たちの全長は、10cm以下でした。そんな世界で、本の表紙に描かれているアノマロカリスは、全長50cm級という破格の大きさ。講義講演などで私がそんな話をすると、多くの皆様は「結構大きいね」と反応されます。いや、ちょっと待ってください。失礼ながら、本当に「結構大きいね」のサイズ感、正しく伝わってい
7月某日、氷河期展〜人類が見た4万年前の世界〜@科博に行きました。4万年前の氷河期時代を生きたものたちと、彼らの命運を分けた氷河期の謎に迫る展覧会。ヨーロッパからの巡回展とのことで、氷河期ヨーロッパの巨獣たちを中心に、日本初公開となるネアンデルタール人とクロマニヨン人の頭骨をとおして両者の関係、そして氷河期の日本列島について紹介している3章構成です。出かけたのは開幕初週の平日。まだ大きな混雑もなく快適に見られました。展示物は巨大なものが多くあった一方、特別展の
皆さん、はじめまして!!!新メンバーとして加わりました、メンバーカラー水色のHIKARI(ひかり)です!!現在高校2年生で、実は2025年半ばからhenka.のメンバーとしてちょいちょいイベントに出させて頂いておりました😉私は小学生の頃からずっと科学が好きで、石にハマったり化石にハマったり…ジャンル問わず科学が好きな人間でして。(その中でも特に好きなのは古生物ですかね、、?他にはクラゲだったり~鉱物だったり~、元素だったり~、とにかく何でも好き…!好奇心旺盛!)普段は科学館や
古生物と一緒に暮らしたい。そんな、古生物ラヴァーな皆様(とくにお子様)向けの1冊を執筆しました。今回のテーマは、「おうち(家)で飼う」そのため、小型種が中心となっています。恐竜やその他の古生物を、戸建て住宅で、マンションで、飼う。その場合に何が必要で、どのような暮らしが待っているのか。既知の学術情報から想像の翼を広げた本になります。私の本(例えば、この近刊)でおなじみのツク之助さんの愛らしいイラストが、みなさんを待っています。監修は、古生物に関しては、群馬県立自然史博物館