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東京芸術劇場プレイハウスで上演中の「ピーターとアリス」を観てきました。私は劇場でもらう公演案内を参考にすることが多いのですが、このチラシを見た時にミュージカルなのかと思い込んでしまいスルーしていました。しかし、何度目かにふと出演者を確認し、麻実れいさんが出ていることに気がつきました。すでに発売開始済みでしたがチケットは残っており、端の方でしたが前方席を取れて観ることが出来ました。「ピーター・パン」のモデルとなったピーター・ルウェリン・デイヴィス(佐藤寛太)と「不思議の国のアリス」
⁵昨日、映画を観てきた。観た映画は「ほどなく、お別れです」浜辺美波、目黒蓮がW主演のヒューマンドラマである。テーマがテーマなだけに、序盤から涙腺を刺激するエピソードが全編を通して押し寄せてくる。それでいて、すべてが温もりを感じさせる緻密な構成と表現で貫かれており、圧倒的な完成度であった。いやあ、これは「ずるい」と言わざるを得ないっすわ(笑)就職活動で不採用続きの清水美空(浜辺美波)。彼女には「亡くなった人の姿が見え、その人と話をすることができる」という、誰にも打ち
https://www.oricon.co.jp/news/2410751/?utm_source=Twitter&utm_medium=social&ref_cd=jstw003古川琴音&北村匠海、映画『ほどなく、お別れです』で夫婦役浜辺美波&目黒蓮W主演作【コメントあり】俳優の浜辺美波とSnowManの目黒蓮がW主演し、来年2月6日に公開される映画『ほどなく、お別れです』の新キャストとして、俳優の古川琴音、北村匠海の出演が決定した。遺族の希望に沿って故人に合った葬儀を提案し、全
最近おすすめの漫画ある?正直なところ、最近は漫画を全然手にしておらず、見てもいないので、お勧めできる材料はございません。でも高校生時代から大好きな漫画の一つ、チャーリー・ブラウンをはじめとする愉快な少年少女たちとユニークなビーグル犬のスヌーピーが活躍する「ピーナッツ」は、時代が変わってもお勧めできる漫画だと思っています。…ところで、これで終わるのも寂しいので、2月8日(日曜日)に映画館で観た作品のことをここで書きたいと思います。それは邦画の『ほどなく、お別れです』という作品でした
まー聞いたことないタイトル映画なので大した内容じゃないだろうなという気持ちで観てみました。クラウド=直訳は雲、ネット上の広大なネットワークのこと。2時間(+3分)の長編ですか。吉井良介(菅田将暉君)は町工場に勤める一方、ハンドルネーム「ラーテル」として転売業で日銭を稼いでいた。ある時勤務先の社長、滝本(荒川良々さん)から管理職への昇進を打診されるもののあっさり断り、彼は仕事を辞めて郊外に事務所兼自宅を借り、恋人の秋子(古川琴音ちゃん)との新生活を始める。地元の若者の佐野(奥平大兼君)を
わが家は地方在住、40代夫婦、小6長女、小2長男、年長次男の5人家族ですいつもいいねやコメントありがとうございます週末、こちらの映画観てみました言えない秘密(日本版)2024元は台湾映画だそうです日本版は、京本大我くん✕古川琴音ちゃんあらすじピアノ留学から帰国して伝統ある音楽大学に編入した湊人(京本大我)は、ある日神秘的なピアノの音色に導かれて雪乃(古川琴音)と出会う。これまで耳にしたことのない美しい旋律に惹(ひ)かれて湊人が曲名を尋ねると、彼女は「それは秘密」と答えるだけだ
今日(2月12日)は、今年2回目の観劇。東京芸術劇場プレイハウスにて『ピーターとアリス』を見てきました。昨年秋に、シアターウェストには『ヨナ-JONAH』観劇のために何回か通うように行きましたが、プレイハウスには、改修後初めてになります。座席の配置はやや変わったところもあるのかな?ただ、場内の雰囲気は木製の壁が、演技される俳優さんたちの声が反響して、味わいありますし、改修前の舞台(3年前)に一時期通うように行ったプレイハウスの場所は思い出深い。あと、いつも降り口はメトロポリタン
客席の少ない小さなスクリーンだったが、開始15分で会場中にすすり泣く声が響き渡る、そんな映画だった。就活中の清水美空(浜辺美波)は苦戦をしておりこれまで全敗、そんな時恩師の告別式に参加する。駆け付けた葬儀場には、なぜか平服の若い女性(古川琴音)が立っていた。その女性は美空と目が合うと、「お願いがある」と話しかけてくる。美空は気が進まなかったが女性の話を聞くことにした。女性から、「控室にある鞄を棺の中に入れて欲しい」と言付かった美空は、それを葬儀プランナーの漆原(目黒蓮)に伝える
夜は池袋へ移動して東京芸術劇場プレイハウスで梅田芸術劇場主催の「ピーターとアリス」を観劇。*******演劇サイトより********ピーター・パンと不思議の国のアリス。世界が愛した子どもたちは、大人になり、そして出会った。本作は、トニー賞やオリヴィエ賞で数々の受賞歴を持つマイケル・グランデージの演出によって、2013年にロンドンウエストエンドで初演。脚本は、世界を熱狂させたミュージカル『ムーラン・ルージュ!』や映画「ラストサムライ」「007スカイフォール」など多数の名作