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本日、関正生『真・英文法大全』2023を購入しました。さわりを一読して、尖った語り口には著者の意欲が感じられ、前日購入したEvergreenとは対極にある印象です。受験英語が教育に貢献あるいは影響してきたことは事実で、単なる批判は意味が無いと思います。もしもよくないところがあったとしても、主体的に読んでいけば何らかの学びはあるはずです。既存の英文法書に対して不備な点があれば、代替案を具体的に提示し改善する方向を示すことを、実践していきたいものです。関正生2023の「はじめに」
(令和7年)2025年4月28日(マンデー)GW号:(令和8年)2026年1月1日・・・・・・更新:人生「大学受験英語教授」日誌:2026年になりましたので、「自己紹介」(講師プロフィール)を、したためておきます。・・・・・・★我が人生を、振り返って。。。。◆井川治久(いかわ・はるひさ):「井川塾・受験英語学院」塾長:英語講師:*高校生、浪人生、中学生対象。*小学生、大学生、主婦、OLさんも、教えます。1962年1
先日、高一の息子が駿台全国模試を受験してきました。普段、中学生レベルの英語を教えることはあっても、大学受験の英語を目にすることがほとんどないので、その難しさに驚きました。英検準1級くらいのレベルでしょうか。英語の「reason」という言葉の語源についての説明文はこんな感じ↓ThisemphasisoriginallycamefromthefactthattheWesternChristianworldviewstrictlydistinguisheshuman