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玉置神社奉納演奏と奉納舞ケーナ天外伺朗/舞岡崎英二「天外伺朗のぶっちゃけトーク」第3弾は、トークではなく奉納演奏と奉納舞。10月18日、約30名で玉置神社を訪ね、ケーナの演奏を奉納した。白いジャンパー、白いシャツ、白いパンツを新調して臨んだのだが、その服装では拝殿に上がれません、と言われてしまった。前年の天河神社ではラフな服装が許されたので甘く見ていたのだ。急遽、最近舞踏に凝っている妖怪、岡崎英二に奉納舞いを依頼し、拝殿の外で演奏し舞った。これは怪
おはようございます。昨日はブロ友さんとフリースタイルピアニストでJJバンドのキーボード担当tatsuyaさんのソロコンサートに行って来ました。場所は大阪福島にあるレンタルスペースサロン・ド・ムネツグドラえもんのテーマ曲で登場オリジナル曲が11曲(?)カバー曲はAIさんの「STORY」坂本龍一さんの「koko」即興演奏もあり弾いていると曲が降りてくるそうです。これだけは撮影OKでした。手元が見えなくて残念力強く、優しく繊細な演奏でしたMCも面白かったです。
10月9日(金)〜12日(月祝)東北ツアーを行います!!一つ一つ情報をご確認ください、よろしくお願いいたします10/9(金)10(土)Yakamozが仙台へ✨WS、Hafla&Show関西在住の実力派アーティストによるトリオヤカモズさんと一緒に音楽とダンスに浸る熱い2日間✨WS、生演奏で踊るハフラ&Yakamozライブとスペシャルで濃い時間を是非✨《WSは全てスタジオサンモール2F15分前より入室していただけます》https://studio-sunmall.com/仙台
アルバート・アイラー(1936年7月13日-1970年11月25日)は、アメリカの前衛ジャズ・サックス奏者、作曲家であった。アイラーは、リズム・アンド・ブルースやビバップの演奏経験を経て、1960年代のフリージャズ時代に音楽のレコーディングを始めました。しかし、一部の批評家は、アイラーのスタイルは紛れもなく独創的で型破りである一方で、フリージャズに対する一般的な批評的解釈には合致していないと主張しています。実際、アイラーのスタイルは分類が難しく、批評家やファ
11/30、活弁士大森くみこさんのイベントに伺ってきました!レッスンにも来てくれてるくみこさん。活弁に興味があったけどなかなか日が合わずようやく✨「活弁」とは、無声映画に弁士による語りと生演奏で楽しむスタイルの映画。かつては数千人いた、という活弁士。今はプロで活動しているのは約20名だとか。昨日は、「心の力」と「キートンのカメラマン」の2作。休憩挟むけど、しゃべり続けだから‼️キートンの作品なんて70分あるんだから!色々な声色を使い分け、登場人物の特徴、ストーリー
2025年大晦日の朝、急に気が向いて、KingCrimsonの“Red(Album)”を通して聴きました。本当にレベルの高い、すぐれた作品で、ただの1曲も棄て曲のない、ほぼ完璧に近いアルバム。タイトル・ナンバーの“Red”はKingCrimsonのHeavyMetalと言っていい曲。重々しく圧迫的な演奏は、これが50年以上前に録音されたものとは思えない。RobertFripp作曲によるインストゥルメンタルだが、とにかく重々しいイントロに導かれて始まる、ヘヴィなコードワークによるリフ
改訂版↓「あなたの曲をつくります」ご利用くださった方のお声『【あなたの曲を作ります】皆様のお声♪』「あなたの曲を作ります」『あなたの曲を作ります』改訂版↓2023年8月の竜飛崎での宣言よりhttps://youtube.com/watch?v=dbTbjp…ameblo.jp↓2023年8月の竜飛崎での宣言よりhttps://youtube.com/watch?v=dbTbjpD6yPo&feature=shareaあなたの曲を作ります企画その1即興演奏に定評のあるfufuおそ