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住友生命いずみホールへお越しになられたことのある方は、このメロディに聴き覚えがあるのではないでしょうか。私達のホールは、開館以来ずっとこのパイプオルガンの音色で開演5分前をお知らせしています。この1ベル音の演奏、実は、オルガニストの鈴木雅明さんの即興演奏なのです。開館前、パイプオルガンの整音をお助けくださるために来館された鈴木雅明さんが即興で演奏したものを使用させていただいています。先日のJupiterインタビューの際にも当時のエピソードを鈴木さんは懐かしそうにお話くださっていまし
初めてハラミちゃんのピアノコンサートに行ってきました日時:9/6(土)16:00開演場所:栃木県総合文化センター全国各地まわられてるんですね〜公演が終わった場所には、会場で撮られたハラミちゃんの写真と“お届け完了”の文字こんな直筆メッセージもあって、ファンには嬉しいですね!文字が可愛いファンの意見や感想をとっても大切にされてるんだなと。公演中にも随所で感じられました。リクエスト曲を弾いたり、客席とのやりとりとかも…会場ごとに披露する曲が違うっていうのも特別感があるし、今日は何
今日Andeusとワークをしているときにイメージがどんどんきました。Amahの世界でAndeusとAmahマスターとAmanda(私)のエネルギーが融合し光の根源の中に入って行きました。その中でAmahマスターに「Amandaお前はここから生まれたしっかり感じるのだ」と感じていたら何かの周波数をキャッチしました。それはそれは細やかな周波数そのときあっ❣️これこの数日の間時折感じていエネルギーだ気にはなっていましたがこれで一致したのです。そしてもっともっ
小学生の頃からお盆と年末は実家のお店(理髪店)の手伝いをしていたので今もその期間はお仕事するのが通常モード😁今年もお盆明けてからゆっくり休暇いただきまーすさて本日も午後6時からスタートラヂオきしわだ「yuiのホッとTimeMonday」担当コーナー即興朗読LIVE【ことだま×musiccafe】作詞=園山俊二「やつらの足音のバラード」朗読=#高須賀ゆいさん即興伴奏=たかおかまりこ(19時35分頃)エンディング曲は♫TABIZORAfeat.ツッキー新世界
ChèreMusique私の友人には”即興演奏”の天才が何人もいます。ヴォアクレールのテーマ曲『世界の言葉』を作曲してくれた山上晃司さん。彼も即興演奏の天賦の才を持つ一人です。作曲家編曲家として、演奏家として、大学講師として、たくさんの活動をしていますが、半年に一度くらいのペースで即興演奏だけのライブを行っています。作編曲をする時や既成曲の演奏をするときとは異なり、そのライブの準備として事前にするのは、思ったことがすぐに音になるように指の技術を磨いておくこと、当日の舞台のその瞬間に音
先週末は、私がオーガナイズしている小中学校の音楽の先生向けの授業支援研究会【音楽レシピの会】今年度最後の研修会(対面)でした!研修テーマは、『創って、奏でる』学習用音楽作成アプリ「カトカトーン」カトカトーン-株式会社教育芸術社教科書会社による新たな音楽WebアプリケーションWebサイトで誰でも簡単にアクセスでき、GIGAスクール構想による1人1台端末の活用を強力にサポート!新たな音楽の学びを実現します。www.kyogei.co.jpを使って音楽づくり・創
こんばんは。お元気でお過ごしでしょうか?下関のポストギャラリーレトロさんが、新たな一歩を踏み出されるということで、先日、現在の下関南部町郵便局での最後のコンサート&パーティーが行われました。ポストギャラリーレトロさんは、昨年の3月に、ピアニスト・即興演奏家の山根浩志さんと一緒に、「月夜の手紙魔女~ミュージカルと即興パフォーマンスの夕べ~」というパフォーマンスをさせて頂いて以来、久々に訪れました。オーナーの田嶋さん、そして山根さんや、以前バンコクで共演させて頂いたソプラノのモチ
はじめまして!または、こんにちは^^ご覧いただき、ありがとうございます。音楽・いのち・癒しの奏でびと音楽家/占いセラピスト/ヒーラーNozomi(土屋望)です♪※この記事の内容は、ホームページの『@1stはじめに』の内容の詳細バージョンです◎2017年、私は個人で活動を始めようと、こちらのホームページを立ち上げました。しかし、それからこの2025年まで、本当に、ほんっとうに、さまざまな人生に
突然、ドラムサークルが始まった。昨年、「コミュニティを深堀りするフォーラム」で廃材エコビレッジの傍島飛龍のドラムサークルを体験した塾生が、三日間の講習を受けてきて、本日初披露。この塾生は、本を書けば50万部のベストセラー、コーチングの会社を興せば、たちまちコーチ100人以上を擁する急成長となった成功者。ところが、売上げ・利益を上げることに情熱がわかなくなり、ガソリンエンジン(シャドーのモンスターの推進力)が回らなくなった状態で、天外塾を受講。天外が指導する28回のセミナーを一年
初めこそ「和洋アンサンブル思ひ出」のトレースをしていた私ですが、長年無声映画の伴奏音楽に向き合っていく中で、自分なりのノウハウ……というよりは、ひとつの「到達点」ができました。今日はそれについて少しお話ししましょう。それは「弁士の呼吸を読み、お客様の気配の変化を感じ、それらを紡ぎ合わせる」ということです。この方法に辿り着いて以降、お客様からの反応がガラリと変わりました。明らかに演奏に対する好意的なお声がけが増えたのです。決して音を大きくしたわけではありません。弁士を差し置いて目立とうとしたわ