ブログ記事393件
これは、私が昔経験したお話です。長文ですが、読んで下さったら嬉しいです。皆様の上にご神仏からの豊かな恵みと祝福がありますように。①不思議な再会息子のシュウが、小学校3年生だったある日のこと。「今日ね、クラスに転校生が来たんだよ。鈴木紅葉(もみじ)ちゃんっていう名前の女の子なんだ」「えっ?鈴木紅葉ちゃん?」その名前を聞いた瞬間、私はハッとした。「ママ、たぶんその子を知ってると思う。その子のお母さんのことも知ってるはず。ねえ、今度うちに遊び
2026年は、大吉の星である木星が7月1日に獅子座に移動し、大凶の星である土星が2月15日に牡羊座に移動します。なので、今回は2026年の運勢を木星と土星のハウスを組み合わせた形でランダムに占ってみようと思います。で、まずは一発目。本来なら牡羊座から書くのが定番なのかもしれませんが、私自身が蠍座の生まれなので、勝手に蠍座から解説させて頂きます(笑)で、その蠍座生まれ(10/24〜11/22生)ですが、2026年はもう本当にヤバイです!なぜなら蠍座は基本的に勤勉で、熱が
非常事態だ。北海道の冬に欠かせない灯油。その価格が今、家計を直撃している。私が目にした価格は、なんと1リットル159円。しかも、近いうちに190円まで値上がりするのではないか、という話まで耳にする。仮に1リットル190円になれば、月に200〜300リットル使用する一般的な家庭では、灯油代だけで月額38,000〜57,000円。ごっ……ごまん、ななせんえん!?ま、ま、まぢかよっ!!💢というところである。今日、赤沢経済産業大臣が、石油の卸売業者を経由せず、元
俳優の大沢たかおが主演を務めたドラマ「JIN-仁」は、主人公の医師・南方仁(みなかたじん)が幕末の江戸にタイムスリップし、ペニシリンを製造したり、華岡青洲が1804年に全身麻酔による手術で用いた「通仙散」を参考にしたりしながら、多くの人命を救っていく物語である。しかし、子供の頃の私には、1846年にエーテル麻酔を用いた外科手術を行ったアメリカの医師、ウィリアム・モートンに着想を得て描かれたという、わたなべまさこ氏の漫画「死人契約」の方が、はるかにセンセーショナルだった。
京都府南丹市で、3月下旬から行方不明になっている小学校6年生の安達結希(あだちゆき)くんですが、生年月日が公開されたので、ホロスコープを作ってみました。現在の結希くんは、お母さんの再婚相手の継父とうまくいってなかったため、別れた実のお父さん(東京在住?)を恋しく思って家出をし、今は元気で、実のお父さんの家にいる。同じ占い師の仲間には、そんなふうに言っている人たちが少なからずおり、私もできるならそうあってほしいと思っています。でも…ホロスコープを見る限りでは、それは難しいかな…と
2026年は丙午=ひのえうまの年になります。丙は熱く燃える太陽を表し、午は炎のごとく躍動する馬を表しますので、オフィシャル、アンオフィシャル(プライベート)、どちらも「火の年」になります。ですので、2026年は、この上なくセンセーショナルで、情熱的な一年になるでしょう。特に、西洋占星術では、7月に木星が獅子座に入座してきますので、今まで静かに過ごしてきた人たちにとっては、燃えて燃えて燃えて〜💖もうこの恋、この情熱、この怒り。もう誰にも止められない!って状況になるか
昨日の夕方(2026年8月23日18時40分頃)火球を見ました。最初は、変わった飛行機だなぁ…ぐらいにしか思わなかったのですが、あまりにも低速で、ゆっくり飛ぶので、あれ?飛行機にしてはおかしいな?と思い始めたところやがて本物の飛行機が飛ぶのが見えて「あっ!これは火球だ」と確信しました。で、急いでバッグからスマホを取り出して撮影しました。場所は南大阪です。淡路島や徳島方面に火球は進んで行きました。家へ帰ってからXを見ると、やはり私のように「火球を見た」という人の投稿が