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先程の受付のある建物へ。アイスを買っておやつにいただきます🙏木の滑り台がありました。クッション敷き詰められてるから安心🙏その隣に空中ウォークがあります。こちらは9時〜17時。55分の利用2000円/人115分の利用2500円/人1DAYの利用3000円/人です。明日にゆっくり体験するので、今日は入り口にあるブランコで遊びました。こちらがお手洗いとシャワールーム。お手洗いもすごく綺麗です。コインシャワーです。シャワールームはふたつあり、ひとつは屋根がないタイプで
(2024年8月9日の記事の再投稿一部、編集してます)さあ、夏本番のシーズン入ってきた!俺が良く走る国道168号線、紀伊半島の山奥で、「日本一広い村」で有名な奈良県十津川村はじめ世界遺産で有名な熊野本宮を通り、熊野川に沿って、最後に和歌山県新宮市に達する道路。そんな国道なんやけど・・・夏のピーク時には、交通量がいつも以上に倍増する!!そんななか、紀伊半島を縦断する168号線をいろいろ解説していきたいと思う。今回は、奈良県五條市から十津川村の十津川温泉の間
和歌山県の海沿いから山中に入り、熊野古道を歩いて疲れたところでちょうどお昼ご飯の時間になった。昨日は海の珍味を頂いたので、本日は山の恵みを頂きたい。和歌山から奈良に入った十津川沿いにある「ドライブイン長谷川」さんで峠の釜めしとしようではありませんか。◯ドライブイン長谷川数台ほど止まれる駐車場に車を置いて外を見ると、山々からの木々は新緑に染まり、眼下を流れる十津川も淡い翡翠色に染まる絶景ぶり。素晴らしい景色を眺めながらお店に入ると、無造作にテーブルに置かれた肉厚の椎茸からは期待感が漂いま
◉玉置神社と“今”を感じる時間玉置神社に初めて行ったのは、10年くらい前。それから毎年1回は、なんとなくここに来てる。不思議なもんで、同じ場所に来てるのに、その年によって感じる空気とか、見える景色が違うんよね。「あれ?なんか去年と違うな〜」って思うこともあって。でもそれってきっと、私自身の心の状態が変わってるからなんやろな〜って最近思う。人の心って、毎日、いや毎瞬変わってる。だからこそ、過去のことでも未来のことでもなくて、“今この瞬間”の自分の身体と心に意識を向けるのっ
今回の記事は正直言って自己満足だけですのであまり理解いただけないかと思います。那智の滝から車を新宮市へ向かい新宮市にある橋本交差点に到着します。この交差点を左折すると国道168号線なのですが今回のテーマである国道168号線は和歌山県新宮市橋本交差点と大阪府枚方市天の川交差点を結ぶ全長約180kmの国道です。今回はこの国道168号線を完全走破しながら帰宅しようという企画でして皆さんにとってははっきり言ってどうでもいい感じだと思います。この168号線は紀伊半島を
熊野古道についての第3弾です。↓こちらも合わせてごらんください。第1弾『一生に一度は歩きたい世界遺産熊野古道。中辺路のルートは?』春のウォーキングやハイキングを考えたい時期です。過去に実際に私が歩いた熊野古道について改めてご紹介します。そもそも熊野古道はどこにあるんでしょう?京都や伊…ameblo.jp第2弾『健脚向きの熊野古道小辺路。スタート地点は?ルートは?』早くも3月も終わろうとしています。ウォーキングやハイキングの季節ですね。過去に実際に私が歩いた熊野古道について紹介
たくさんのblogの中からご訪問ありがとうございます︎︎︎︎いいね!やフォローは励みになっています♡40代コーデをメインに、平凡な主婦の日々の暮らしを綴っています¨̮♡おデブですが、あまり悩んでおらず^^;おデブのおデブによるおデブのためのファッションを楽しんでいます🐷宜しくお願いします今日は番外編で、先月に主人が敢行したバス旅についての詳細ブログになります🚌💨※文章は主人によるものです。新宮駅前7時20分。天気は快晴。4月半ばの平日の朝は新入学の中高生でひと
十津川村へ行ったら有名な谷瀬の吊り橋を渡らなければということで玉置神社へ参拝した後道の駅により蕎麦処風庵さんで美味しいお蕎麦を頂いて最後の楽しみ谷瀬の吊り橋へ行ったらゴロゴロゴロっと雷が渡るだけなら大丈夫と駐車場のおじさんに言ってもらったので渡ることに何だか怪しい雲行きと風が吹いてきていて揺れる橋を渡り切ったところでまさかの大雨そして目の前にあった看板この先300メートルにcafeがあるとのこと登り坂だけど行くっきゃない雨と汗まみれになり辿り着いたお
十津川村神下(こうか)葛川本流二の滝落差20m国道169号線の東野トンネル西出口の少し手前の脇道(十津川方面)へ進みます。3.4km行くと二の滝バス停があります。(2024.08.25撮影)その先の道路脇から踏み跡を辿ります。沢筋に出たら、踏み跡はありませんので、適当に下っていきます。この曲がりくねった木のところで、左岸に渡ります。滝前のテラスまで、踏み跡が続いています。そして、滝前のテラスに到着。青い滝壺と共に豪快な滝が見られます。訪問時は、
道好きな人で知らん人はおらんやろう「日本三大酷道」で有名な国道425号!三重県尾鷲市を起点に、紀伊半島を横断する形で奈良県下北山村・十津川村、和歌山県田辺市龍神村を通って、そして、和歌山県御坊市へ至る、全長約200km弱の国道なんやけど、この国道・・・大半が「国道」と言えんぐらい、すんげえ狭い道が延々と続きしかも、道は荒れまくりなんてのも・・・まさに・・・「国道」じゃなく、「酷道」そのもの!!そんな国道の写真をなんぼか~♪