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肝臓がんに対するラジオ波焼灼術(RFA)が行われました今回肝臓がんに対し治療目的でRFAを行ったのですが、それとは別でエコーで肝臓がんを疑う病変の生検を行い、その後にRFAを行いました。肝生検の目的は1)肝障害の原因や、炎症、線維化の程度をつまり肝臓全体を評価するためと2)肝臓に陰影があり、がんを疑ってその陰影の細胞を採取して診断するための大きく2つあります。ここで問題になるのが、肝臓がんの生検をした針にがん細胞がくっついて、通過する正常な肝臓内や腹膜、皮膚にが
よんデジ券は、例えば予め30000円をチャージしておけば、39000円分のお買い物ができるといったデジタル商品券。10月31日までの期限で四日市市民が市内のお店で利用できます。私も四日市市民なので参加できるのですが、おじさんなのでアプリダウンロードから設定までなんか面倒な感じで苦手意識があり、他の四日市市民に操作を助けてもらいスタンバイできました。限度額までチャージして、今日早速お買い物や飲食店で使ってみた。QRコードをかざして、お客さん側が料金をスマホ画面
土曜日の四日市消化器病センター。肝臓がんにたいする肝動脈化学塞栓術(TACE)とラジオ波焼灼術(RFA)、末梢型中心静脈カテーテル(PICC)挿入などが行われました。今回のTACEは肝臓全体に薬を行き渡らせたいケースその場合は、よく使うアドリアマイシン系よりプラチナ系の抗腫瘍薬を用いることが多く、肝臓の近くまで進めたカテーテルから30分以上もかけてポンプを使ってじっくり栄養動脈に入れて行きます。一言でTACEといっても、症例に応じて使用する薬を変え、時間を調整して