ブログ記事499件
『10DANCE』目次作品概要STAFFCASTSTORY作品概要2025年日本映画126分STAFF脚本・監督:大友啓史脚本:吉田智子原作:井上佐藤『10DANCE』講談社「ヤングマガジン」連載エグゼクティブ・プロデューサー:佐藤善宏プロデューサー:宮内貴子、石塚紘太アソシエイトプロデューサー:藤田大輔ラインプロデューサー:小泉朋音楽:横山克撮影:佐々木達之介美術:佐久嶋依里、加藤たく郎人物デザイン監修・衣裳デザイン:柘植伊佐夫照明:鈴木岳装飾:
【ネタバレ】◎「禍禍女」(まがまがおんな)「スキになられたら終わり」「恋愛映画史上最狂の復讐劇」2026年2月6日(金)公開、監督はゆりやんレトリィバァ、脚本は内藤瑛亮、原案はゆりやんレトリィバァ、内藤瑛亮、高橋大典、113分。南沙良(上原早苗役)、前田旺志郎(増村宏役)、アオイヤマダ(望月瑠美役)、髙石あかり(寺本唯役)、九条ジョー(安田明人役)、鈴木福(大石俊介役)、前原瑞樹(犬山宗助役)、水島麻理奈(吉田百合花役)、本島純政(阿久津拓哉役)、黒岩よし(禍禍
NHKのドラマ「舟を編む~私、辞書作ります」が終わってしまった。昨年のBSの時も見たけれど、今回地上に下りてからも毎回楽しみにして見たし、全回録画しました。毎回毎回号泣して鼻水垂らしてティッシュの無駄遣いをしてしまいました(笑)このドラマを愛している同好の士であれば説明不要の超絶大名作のドラマであり、知らない人には「とにかく見ろ!」としか言えない必見のドラマです。三浦しをんの原作、松田龍平・宮崎あおいの映画も大好きだけど、愛を持って大胆にオリジナルなドラマにアレンジした脚本家の蛭田直美に大拍手
禍禍女芸人のゆりやんレトリィバァが自身の恋愛経験を基に初監督を務め、ハワイ国際映画祭などで上映された復讐劇です。美術大学に通う主人公が同級生への恋心を暴走させ、狂気へと発展していく。正直に言います。最初から最後まで、全く分かりませんでした。理解出来なかったということです。スクリーン上で、一体全体、何が繰り広げられているのか?俺がバカなのか?作品のIQが高過ぎるのか?理由はよく分かりません。真面目に、観客の感想を聞いてみたい。内容は理解されましたか?面白かったですか
■ストーリー高校3年の夏、美雪の学校に保彦という少年が転校してくる。ある小説に憧れて300年後からタイムリープしてきたという保彦と秘密を共有することになった美雪は、彼に恋をする。7月21日、美雪は保彦にもらった薬を使い、10年後の自分に会うためタイムリープする。未来の美雪は過去の自分に、自身の著書だという本を見せるが、それは未来で保彦が出会う小説だった。■評価:5点満点中4点■感想よくできたタイムリープサスペンスでした。面白かったです。序盤は青春ラブストーリー風に仕立