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明日から、世界切手展MACAO2026が始まります。それに備えて、作品を展示するのが、本日最大の作業です。ホテル内のフードコートが9時から開始なので、9時直前に、フードコートに行き、チャーハンを食す。まずまずの旨さ。フードコードは客室の直下の5階にあり、なかなか便利。大会関係者にとって、9時からの朝食は遅過ぎるので別室なのかと納得。朝食後、日本コミッショナーと示し合わせて、作品を持参して、会場へ向かう。フードコートと同じ5階から会場への直結通路があり、一度も暑い外へ出ずに会場に着く。一
成田空港から、マカオ直行便で現地入り。30℃超えていて、また海の近くで湿度が高くベトベトします。夜になっていたので、ホテル周りのネオンが奇麗でした。また、部屋が広くて満足。(日本より時差が1時間遅れで、日本の日付変更線を過ぎたあたりに、アップが続きそうです)世界切手展で現地入りする上での楽しみは、色々な国の方々との交流です。色々な国のインフレを集めて展示すると、その国の郵趣家に喜ばれ、意外な形での交流がしばしばです。先日のボストン展でのアメリカのハンガリー切手収集家グループと交流が、その
来年2026年11月に台湾の台北で開催される台北国際切手展〈PHILATAIPEI2026〉(FIP展)について、全日本郵趣連合のブログにおいて、作品募集の告知が出ましたのでお知らせいたします。一般社団法人全日本郵趣連合|世界切手展PHILATAIPEI2026作品募集一般社団法人全日本郵趣連合より国内外の切手展情報を発信して参ります。ご興味のある方は右側のメールフォームをご利用ください。alljapanstamp.blog.fc2.comなお、この展覧会に関しては、日