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朝9時すぎの青柳町電停から望む谷地頭方面。街なかの雪はすっかりなくなり、函館山も雪どけが進んでごま塩状態、雪景色にもそろそろさよならです。五稜郭方面に向かう市電を待っていると、鮮やかな赤とブルーの見慣れない車両がやってきました。2両編成の「らっくる号」の5台のうちのひとつ、9605号車の新ラッピングのよう。おお、〈北海道から世界へ。ここにしかない「ものづくり」。〉と。函館どつくのラッピング電車でした。「今年創業130周年を迎えるにあたり、函館市電への協賛
9回目の北海道初めての函館旅4日間2026年1月21日(水)10時15分頃函館朝市からJR函館駅の方までお散歩をして、ホテルに戻ってきました。そして。迷いました。迷いました。迷いました。今日函館山に登ることは決めていました。ただ、予定外の事態として、2館共通券を買ってしまったのに、昨日臨時休館でまだ旧函館区公会堂に入館してないという函館山の夜景は日本3大夜景の1つ。絶対夜行きたいんだけど。悩んだ末、公会堂の閉まる時間も考えて、函館山はお昼に登ります。
快晴の朝!函館山の木々が雪化粧して、家々の屋根にもぶ厚く雪布団がのってます。クリスマスツリーがいっぱい!やっと12月らしい光景になってきました。こんな日に所用で東京に出かけます。キャリーバッグを引っ張っていきたかったけど、20センチの雪だとちょっと無理。ショルダーにぎゅうぎゅうに詰めてGO!お楽しみは、リリースされたばかりの駅弁、北海道新幹線開業10周年記念弁当。あのお祭りさわぎからもう10年ですか。津軽海峡をはさんだ青函の競演という感じで、函館エリアと
こんにちは。前回の函館レポの続きです。今回宿泊した『OMO5函館by星野リゾート』には、宿泊者用の観光スポットを巡るシャトルバスが用意されています。函館ぐるぐるフリーパスというみたいです。(宿泊者限定・無料)運行時間は、朝9時~夜8時現在の乗降場所は、OMO函館、元町公園、ベイエリア、函館山ロープウェイ、はこだて自由市場、五稜郭公園です。ホテル発便は予約制っていうのがナンセンスですね、、自由にふらっと行動できない・・・あとは時間が限られているのもナンセンスです。思
キュンパスとはキュンパスとはJR東日本が発売したお得な切符で1日10,000円でJR東日本管内の列車が乗り放題という切符です。普通車指定席なら新幹線も2回まで利用できます。自由席なら特に回数に制限なく利用できます。2025年2月13日~3月13日までの平日のみ利用できます。キュンパスは2024年の2月に発売されたのが最初で今年も引き続き発売されました。キュンパス1日版を利用した旅の一例は下記リンクからどうぞ。キュンパスを利用した旅「石巻編」2025年は2日版(18,000円)も発売され、
9回目の北海道初めての函館旅4日間2026年1月21日(水)12時20分頃約3分間のお空の旅をし、ロープウェイで函館山山頂にやって来ました。日本三大夜景を見たかったですが、まあ仕方ない。同じような写真ですが、屋上と1階下とから撮りまくってみました。来るまであまり知識がなく、どういう向きで見るのかなといつも考えてたのですが、、、手前が本州、それで北海道方向を向いて見ているってやっと分かりましたお恥ずかしい。夜景は逃しましたが、お
「ホテル万惣幽霊」という噂の真相と実際「ホテル万惣幽霊」という検索ワードを目にして、不安を感じた方もいるかもしれません。しかし、結論からお伝えすると、ホテル万惣は安心・安全に宿泊できる温泉宿です。北海道・函館市の湯の川温泉に位置するホテル万惣は、源泉かけ流しの温泉や地元の新鮮な食材を使った料理、そして観光にも便利な立地で、多くの旅行者から高い評価を受けています。一部で「幽霊」や「心霊現象」といった噂がネット上に存在していますが、それらはあくまで憶測や体験談の域を出ず、実際に宿泊した多
はいどうも!北海道弾丸旅2日目を書いていきます!この日は北海道に渡ります!そしてハプニング?事件?が起きますさぁぐっすり寝て起きたら朝食です!フェリーの時間があるのでゆっくりと食べている時間がありません!朝食は6時半から!フェリーは8時10分出港!朝食前にチェックアウトして、朝食会場のレストランふる河亭に!まずは動画から!相変わらずの茶色い軍団です!ナポリタン旨~!
ラビスタ函館ベイANNEX和洋室続きです窓際には琉球畳の6畳の和室が設えられ床の間と、横の押し入れにはお布団が用意されていましたMax5人迄泊まれるみたいお部屋からは元町の教会群(赤い屋根の辺り)や函館山の絶景が望めます。神々しい…煉瓦色の大きなホテルはラビスタ函館ベイ本館ですね。ANNEXと隣接しているのかと思いきや、徒歩3分位離れていました左に目を移すと、津軽海峡がうっすらタワマンとか高層の建物が無いので、見晴らしがいいです館内着はホテル内どこでもOKとの事はだけないの
ラビスタ函館ベイを選んだ理由の一つが大浴場♨️お風呂に行くときはタオルの入ったこちらの籠を持っていきます↓公式HPよりちょっと茶色味がかったお湯が珍しく、お風呂もいくつか種類があったので、宿泊客は多いのですがそれほど混雑することなくお風呂も楽しめました(脱衣場は若干混雑気味だけど2台あるマッサージチェアはけっこうな確率で使えました)お風呂上りにお楽しみのアイスこちらでも函館山を眺めながら寛げます
おはようございます😊函館旅行中のGakkoです。旅行大好きな私ですが、観光にはほとんど興味がなく、旅行中の楽しみは、食べ歩き・飲み歩き!!!そんな私ですが、100万ドルの夜景と言われている函館山から見る夜景はぜひ観てみたい!ということで、ロープウウェイ嫌いな娘と、あまり興味のない父を説得し函館山の夜景を観に行くことにしました。父の希望で、昼間は五稜郭へも行きました。素晴らしい眺めを堪能し、五稜郭からタクシーでホテルに戻ったのですが、この時の運転手さんが、とても感じの良い
湯巡りパスポートHPから本誌よりお知らせです>天然温泉七重浜の湯2026年3月1日(日)をもちまして閉店となります。写真は去年の夏に行った時のもの朝5時から夜10時までと長時間営業露天風呂から見える函館山や港以前からあるらしいマーライオンと色々印象的でしたただこの時点で写真の屋外流水プールや遊具が見える2階部分は使用していなったし、色々老朽化してたのは間違いないんで仕方がないのかな、、、、
4/28どこへも寄らず、ポットにお湯を入れて来ましたからインスタントなら走行中でもコーヒーを飲むことができます。とにかく、フェリーターミナルを目指してやって来ました青函フェリー我が家から函館までの道中渋滞など、何があるか分かりませんから、、、WQは時間に余裕を持ってこの時間なら大丈夫という時間でフェリーの予約してくれていましたが、早く到着の時は、一便早い便に空きがあれば、それに乗れたら良いなぁぁ………と、微かな期待を込めて手続きカウンターへ『今日は生憎予約でいっぱいでキャ
夕食は『羊羊亭』へ函館旅最後の夕食は『羊羊亭(メイメイテイ)』にて最初電話で予約を入れたらこの日は20時半しか空きがないと言われ、それで予約を入れたのですがホットペッパーで見てみると17時の枠が一つだけ残ってる17時からに変更させてもらいました。この『羊羊亭』や昨夜のお寿司屋さん『まるかつ水産本店』はガイドブックで見ると『函館ベイ美食倶楽部』内となっているのでそういう名前の建物に入ってるのかと思っていたらホテルのすぐ隣の敷地に1軒ずつ建っていま
遂に道南函館も積雪です。後ろに聳える函館山にもさらりと薄化粧そんなハノハノ函館ブランチのハッシー&タックを訪ねての遠征したのはテッペイ&わかちゃんの二人(新婚さん)
函館市電の終点地・谷地頭駅から、徒歩10分くらい函館山へ向かって歩いて、さらに坂を登っていく。登山並みにハードな坂なので、冬季は山の麓なだけに雪積もり過ぎて登れないwそんな山の麓にある、久しぶりの一軒家のカフェ!Caf'e谷地坂調べたら前回訪れたのはもう2年前??→★『身体と心に優しい薬膳ランチ☆【caf'e谷地坂】見晴らしも味もサイコー♪』市電の終点・谷地頭駅から徒歩約10分くらい、函館山の麓にあるような坂道を登って行ったところにあるcaf'e谷地坂国際薬膳食育師の方が作
2日目。昔は2人で旅行すると夜更かししたもんだけど、夕飯後にお酒やおつまみを食べる胃の余裕もなく、そもそも夜は寝るもんだ!ってことで早々に寝たため、翌朝はパッと目が覚めた朝日が綺麗だった!!化粧やら身支度やらをしていたら、こんな景色に水は綺麗だし、手前の木にカラスがとまってのんびりしてるし、良い景色だった朝ごはんは海鮮丼にした。サーモンの質さて、この日の最初の行き先は積丹半島!途中、京極町のPAに立ち寄った。名水の町ってことで、アイスコーヒーを買っ
函館旅行は、11月でした。もう2ヶ月も前のことですが、記録に残すため思い出しながらブログに載せます。東京駅に集合の2泊3日のツアーに参加です。東京駅から新幹線はやぶさで新函館北斗駅まで、乗車時間4時間と少し。お昼のお弁当を購入して、新幹線の車内で食べて、しばし東北の景色を楽しみ、青函トンネルをくぐり函館へ。1日目は、ホテルへの到着が午後4時過ぎなので、夕飯まではゆっくりと。宿泊先は、函館国際ホテル。既にクリスマスバージョンでした。夕飯は、クーポン券が使える「函館ダイニング雅家ベイエリ
北海道をこよなく愛するアラフォー主婦お出かけが好きで道内をウロチョロしてます。お出かけや暮らしの記録です。旅の疲れがまだ取れないアラフォー主婦です。こんにちは!記憶が薄れないうちに函館旅行の記録をパーキングエリアにいくつか立ち寄った後は(営業時間前の到着だったので、グルメは堪能できず)大沼へ大沼周辺は景色もいいですねオープンと同時に沼の家に到着。だったのですがすんごい行列先へ急ぎたい我が家は並ぶのを断念しましてね。