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文章を書いているとよく出てくる「かぎ括弧」。その中でも「二重かぎ括弧(『』)」の使い方、実は9割の人が間違えていると言われています。この記事では、そんな二重かぎ括弧の正しい使い方を、わかりやすくご紹介します。ブログや原稿、SNSで文章を書く方は、ぜひ一度チェックしてみてください。1.二重かぎ括弧は「かぎ括弧の中のかぎ括弧」に使うまず基本中の基本から「『』」は、通常のかぎ括弧「」の中に、さらにかぎ括弧が必要なときに使いますたとえば、彼は「『ありがとう』と言ったとき、本
記事をお読みいただきありがとうございます!本記事はライブドアブログへ移動しました。こちらが移転先の記事です。↓↓↓漫画の電子書籍配信サービス「ナンバーナイン」に過度の期待をすべきではない。:富山の漫画家よっしーの超適糖なブログ私、出版社を通さない漫画を電子配信サービス「ナンバーナイン」さんを通して配信していますAmazonへも配信できますが、私は紙の本(ペーパーバック)を作りたいのでAmazonだけはナンバーナイン経由ではなく自分で配信しています(二重配信にならないよう、登録時に
小説を書いていると、そのうちに賞が欲しくなる。自分の小説は、どのレベル迄いったのか知りたいのだ。◆文学賞とは何か文学賞は、出版社・新聞社・文学団体などが主催する優れた文学作品を顕彰する制度です。目的は主に2つです。優れた新しい文学の発掘作家を世に送り出すための場文学賞の存在は、文学の更新・読者の開拓・出版社の活性化につながります。◆文学賞の種類(大分類)①新人賞(デビューの場)まだ世に出ていない作者を対象とする賞。雑誌と強く結び
熱愛プリンス販売停止理由なぜと話題になった背景熱愛プリンスこちらで買えます↓売り切れ前にお早めに【中古】熱愛プリンスお兄ちゃんはキミが好き<1−19巻セット>/青月まどか(コミックセット)楽天市場3,034円${EVENT_LABEL_01_TEXT}楽天市場で詳細を見る${EVENT_LABEL_02_TEXT}Amazon(アマゾン)で詳細を見る【ドラマ化記念帯】新装版熱愛プリンスお兄ちゃんはキミが好き1巻~4巻セット(ASTROCO
こんにちは、ギャラクシーブックスですブログを読みにきてくださって、ありがとうございますこのブログでは、ギャラクシーブックスでの活動や、私自身が日々感じていること、取り組んでいることを、ゆるりと綴っていきたいと思っていますちょっとした気づきや、ほっとする何かをお届けできたらうれしいですどうぞ気軽にのぞきに来てくださいねーーーーーーーーみなさん、本を買うときにまずどこを見ますか?タイトルや表紙のデザインももちろん大切ですが、実は意外と大きな役割を果たしてい
先日、行政書士の総合テキストを買ったと書きました。さて今回の「伊藤塾」のテキスト。選ばない人が多い・・・というより「合格革命」というシリーズがYoutubeなどで知られすぎてそちらを選ぶ人が多いみたいなのですが、このシリーズの中で特に重宝されているのがこの「肢別過去問集」というもの。15年連続売上1位というのはそういった認知度も影響していそうです。が、私はこの画像をみてビックリしました。左ページに問題、右ページが回答と解説なのですが、私が何にビックリしたのか分かりますか❓左ページの問
はじめに普段の会話やSNS投稿、ブログ執筆で、何気なく使っている「〜してます」「見れる」といった表現。実はこれ、「い抜き言葉」や「ら抜き言葉」と呼ばれるものです。正しい表現を知ることで、文章に品が出たり、伝わりやすさがグッと上がったりします今回はこの2つの言葉について、基本から使い分けのコツまでわかりやすく紹介します「い抜き言葉」と「ら抜き言葉」って何?まず「い抜き言葉」とは、「〜しています」が本来の形なのに「〜してます」と「い」が省かれている表現のこと。例:話し
『~最高のラストパス、その1冊が人生を変える~』出版のその先を応援日本一著者と近い出版社【mission】(*^^*)【vision】(/・ω・)/助け合い(愛)で未来をつくる社会貢献を通じて人をつくるこんにちは!!!!!!GalaxyBooksの坂田ですいつもGalaxyBooksを応援してくださり、誠にありがとうございますみなさん、こんにちは😃報告をさせていただきます‼️👏先日、大阪著者飲み会🍻を開催いたしました‼️👏✨2時間で
本を出したあと、「ぜひお話を聞かせてください!」とあちこちから声がかかる著者さんがいらっしゃいます。そう聞くと、「よっぽどすごい経歴があるんでしょう?」と思われがちですが、実は編集者の目から見ると、共通点は別のところにあるんです。今日は、そんな「選ばれ続ける人」のちょっとした秘密をお話ししますね。相手が「あ、私のことだ」と思えるかどうか講演依頼が絶えない人の共通点。それは、立派な成功法則を語ることではなく、「読者と同じ目線まで降りてきてくれること」です。