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今回の胃がん発見について正直、大学病院の先生の一言がなければ胃カメラは受けていませんでした大学病院では術後1年、3年、5年で胃カメラをしますあとは年1回の血液検査と造影剤CTですなので術後4年の今年は胃カメラ無しでも、検査結果の説明のあと先生が一言「胃カメラは◯◯クリニックで受けてね」と言わなければ受けていなかったかもその一言もクリニックの院長先生とも息子先生ともお知り合いだからでた言葉かもしれません術後2年は心配で自分で予約してクリニックで受けましたしかし今回
内視鏡手術で腎臓を摘出・・・って普通に考えてあり得ないんですけど一体どうなってるの名古屋大病院小児外科、9日から手術を原則停止…患者が死亡する医療事故や投薬ミスなど相次ぐ【読売新聞】内視鏡手術を受けた患者が死亡するなどの医療事故や、投薬ミスが小児外科で相次いでいるとして、名古屋大学医学部付属病院(名古屋市昭和区)は27日、同科での手術を今月9日から原則停止していると発表した。患者の安全確保や管理体www.yomiuri.co.jp日本の病院も医療ミスが怪しすぎる
皆様こんにちわー何時もありがとうございます去年は行く年来ない年でブログを書いたけど!大病してね左腎盂がん摘出してもう安心かと思いきや膀胱に癌が転移して約1年がかりでしたね治った😄今年は家内が足の骨折と(3ヶ月)の入院それと、9日間の検査入院でしたね私は内視鏡手術2回入院いずれも4日間でした後はBCG治療3ヶ月これは辛かった夫婦2人して入院また通院来る年になるかな⁉️思ったけど残り今年も後10日程です来ても良い年になりそう今日明日の気温が
今月は久しぶりの食道外科の造影CTと血液検査、それと頭頸科の鼻カメ(経鼻内視鏡)の診察があったが、いづれも特に異常は無し。正直に言えば、LDLコレステロールなどが高い高脂血症。原因に心当たりはあるのだが、生活習慣の改善はなかなか難しい。脳や心臓の血管が詰まらないように、せめてもの対策としてこまめな水分補給だけは心掛けている。食道がんステージⅣaと確定診断を受けたのが2021年の6月初旬。それから放射線と抗がん剤で治療を行って、終了したのが7月末。その後再発することもなく4年が経過
尿管結石の治療は、近年内視鏡手術(経尿道的尿管結石砕石術:TUL)の発展により、体への負担が大幅に軽減されました。しかし、まれに尿管損傷の合併症が発生することがあります。損傷の程度によっては、尿管が狭窄(きょうさく)する、閉塞する、あるいは断裂するという深刻な問題につながることも。今回は、尿管損傷のリスクと診断方法について、詳しく解説します。尿管損傷のリスクと発生率TUL(経尿道的尿管結石砕石術)は、従来の開腹手術に比べ低侵襲で安全性が高いものの、•レーザーや
意外に多い表在がんと内視鏡手術下のグラフは国立がん研究センターのがん情報サービス(ganjoho)の中の院内がん登録全国集計から作成した食道がんに関する統計データ。食道がんというと初期には自覚症状が無く、何か異変を感じて病院に行った時には既に進行がんになっているというイメージがあるが、実際にはステージ0やステージ1の表在がんの段階で見つかっている人が半数以上と多い。上記とも関連するが、がんの治療法と言えば、手術、放射線、抗がん剤の3つを思い浮かべるが食道がんでは内視鏡手
このページに来てくださってありがとうございます✨今日は悲しかったことです。昨日2025年8月27日水曜日に藤田医科大学病院の喜島裕子医師に乳がんで初診で12~13分程診ていただきました。先生が思ったより腫瘍が大きくて全摘と言われました平田医師からは説明なしに1分経たず、いきなり全摘か部分か決めてといらだたれ、喜島裕子医師に内視鏡手術が可能か聞きましたら350万円払う意思はあるのか?今決定しないなら、傷の大きさの話はしない。やると今決定しないなら説明しないお金を払わない人には説明しない
こんにちは、医療機器を操作・点検・修理・管理する臨床工学科です先月のブログでは、手術支援ロボット「daVinci(ダビンチ)Xi」の準備について、臨床工学技士の視点でお伝えしました『手術支援ロボット「ダビンチ」手術前準備【臨床工学科】』こんにちは、医療機器を操作・点検・修理・管理する臨床工学科です。当ブログやInstagramにも掲載されておりますとおり、当院では今年4月より手術支援ロボッ…ameblo.jp今回は手術室の看護師の様子を中心にお届けします手術の予定が
こんにちは!医療機器を操作・点検・修理・管理する臨床工学科です先月のブログでは、手術支援ロボット「daVinci(ダビンチ)Xi」の看護師の準備の様子について、お伝えしました今月は手術室の中央材料室の様子を中心にお届けします。以前にもご紹介しましたが、中央材料室=通称「中材(ちゅうざい)」は、院内の滅菌を一手に担う超重要部門ですダビンチで使用するこの長い鉗子、どこから来たか辿ってみましょう手術のとき腹腔内に入る長い鉗子やその周辺の手術器械は「滅菌」といって「細菌
ドレーンが抜けた翌日からシャワー可能となりましたが、湯船に浸かれるのは抜糸が済んでから、とのこと。寒いので半身浴だけにしています。家に帰るとガーゼは自分で換えねばなりません…イヤでも直視せざるを得ません清潔なガーゼとか、ワンタッチパットとかを買ってきて使っています。乳輪のキワに沿って3センチほどの傷、脇の下にも同じくらいの傷。組織を取った部分は少し凹んでいます。もともと貧乳なので目立つよなぁ…そして感覚が鈍く、触っている感覚がありません。神経も切っているから仕方ないのでしょうか?退院
こんにちは。口腔顎顔面外科専門医のパク·ジョンチョルです。今日は、両顎手術後に発生しうる上顎洞炎症(蓄膿症)に対する実際の治療事例と適切な治療方法および協診の必要性について説明したいと思います。今回の事例は、2012年に両顎手術を受けた後、上顎洞に炎症が生じた方の治療事例です。両顎手術後の副作用で炎症が発生する場合は珍しくありませんが、たまに発生する可能性のある問題です。ほとんど手術を受けた病院で適切に処置しますが、この患者さんの場合、手術を受けた病院が廃業
💎フェイシャル・フェミニゼーション-顔の女性化-眉骨やアイホールボーンが突き出ていると男性的な印象を与えます。眉骨、アイホールボーン削りも一種の輪郭手術なので突出部位を低めると印象の変化が大きいです✳️ケイアートだけの差別性他院で行なっている眉骨の部分的な切削だけでは、十分な効果を得ることが難しいです。院長は眉骨削りと共に、ボリューム手術(眉の下層部の軟部組織を額の凹んだ部位に移動、再配置する手術法)を行い、また必要に応じて内折骨手術(眉骨を削った後に眉骨を後ろに