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いくつか落とした問題もあったけれど、結果は無事合格。これで、私の資格コレクションは265個に到達しました(*^_^*)今回の試験、問題を解きながら何度も感じたのは、「障害者や高齢者を抽象的に見るな。目の前の人を見ろ、話を聞け」──このメッセージが、あらゆる設問を通じて繰り返し問われていたということです。そんな出題の意図に、私は出題者の怒りや憤りのようなものを感じました。「きれい事ばっか言ってんじゃねえ、現場を見てみろよ」という声が、問題文の向こうから聞こえてくるような試験でした。
日本には964万7千人の「障がい者」がいます(2022年内閣府公式HP)人口の10%近い人々が,何らかの「障がい」を抱えながら日々の生活を送っています。高齢化がますます進み,また小児医療が飛躍的に発展する今後,この「数」はますます増えると思います。「障がい」とは,もう「他人事」ではないのではないでしょうか。自分もそして家族もいずれは「何らか」の形で「障がい者」になる。「共生社会」とは障がい者の為だけに実現していくものではなく文字通りすべての人が気持ち良く生活できるよう「前に」進めてい
障がいの有無や違いを超えて一緒スポーツを楽しめば、勝手にそこは共生社会になる。サークル「サラダドレッシング」代表で視覚障害がある古川さんは、そんな想いから新スポーツを考案した。「ゴールボール」に工夫を加え、車イスや高齢者でも楽しめるよう改良。フローリングワイパーを使うため遊ぶほど床が綺麗になる優れもの。その体験会が1月25日にあった。20名を超える方々が参加。神戸新聞記者さんに加え、ベイコム、FMいたみさんの姿も。
🌿ナシパダンってよく聞くけどKEIです😊先日、帯広のお祭りでインドネシアの仲間たちと屋台を歩いていたときのことです。「インドネシアの代表的な料理って何?」と尋ねると、みんなが声をそろえて答えたのが「ナシパダン(NasiPadang)」でした。その笑顔と誇らしげな表情が忘れられません。ナシパダンは、西スマトラ州発祥の家庭料理で、ミナンカバウ民族の伝統を受け継いでいます。白いごはんに、カレー風味のお肉や魚、野菜、そして“サンバル”という辛味ソースを少しずつ添えて食べるスタイル。どれを
おはようございます。部屋の温度は9℃。人は様々な生き方がある。未来に自信をもって生き抜く力は自身の壁を打ち破る生き方の中にしか築くことはできない。未来を信じて今日の自分を生き抜いていこう。今日もお元気で!〈地域を歩く〉群馬県伊勢崎市共生の未来を目指して【企画・連載】www.seikyoonline.com安原稔安原稔-「いいね!」2,909件·185人が話題にしています-27年5月より、玉野市議会議員を退職し、宇野地区連合自治会会長として地域のボランティアに取り組