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昨日は2か月前に相談があった「公正証書遺言書」正式な依頼に過去には相談してから半年後、1年後…と、正式依頼まで期間様々あり誰に財産相続するとか悩んだりしますが…一番記憶に残っているのが”付言”のこと※付言・・・・遺言者の気持ち・理由・家族へのメッセージを自由に書ける部分法的拘束力ありません、書いても書かなくてもいいんですけれど、寂しいですよねザックリいえば、生きている間に自分が亡くなる前提の事を書く良い人生だったとか家族仲良くしてくれとか
皆様こんな経験はありますか?多分XXXだろうけど、半分ぐらいの確率で反対で合って欲しい。そんな願いがあり、その願いが崩れ落ちる感じ。あー我ながら業務知識・経験はさほどないものの、何が勘付いてしまったのです。んでそれが当たってて、当たって欲しくなかった的な。はぁ…残念。事実と感情は切り分けるべし。果たしてそれを相手は受け入れるだろうか。非常識だ、そんなこと普通はしないというだろう。真実に辿り着くためには嫌なことですが司法を介して辿り着くこともあるのです。自分でもできたのですが許さ
ここで、登場人物の紹介を軽くさせていただく。まずは、私が尊敬して止まない大好きな義両親からこれからは義母を則子(仮名)義父を義和(仮名)とする今回の事件で、私は則子さんの目的が分からなかった私に嫌がらせしたいのは重々承知だが、やることがすべて息子に不利で自分たちの首を絞めているからだだが、親戚たちに聞き込みをする中で背筋の凍る事実を知ることとなる。一昨年、則子さんの御母堂が亡くなる際に公正証書遺言を書かせ、実の姉を相続で嵌めて長年住んでいた一軒家から立ち退かせたというのだ....
2026年3月11日(水)に大阪・梅田の公証役場まで行ってきました。阪神電車の大阪梅田駅です。「遺言信託」の契約(遺言信託プランIIの基本手数料の支払い)のために、先ずは三井住友信託銀行梅田支店へ。信託銀行での手続きを終えた後、梅田の公証役場に向かいました。普段はカジュアルな服装なのですが、この日は、久しぶりにネクタイを締めて出かけました。「ルーシッドスクエア梅田」のビルです。梅田公証役場梅田公証役場のホームページです。www.kosyonin.jp私の人生