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テセントリク+アブラキサン1クール③(②のアブラキサンのみはスキップ)前回のサイトカイン放出症候群で発熱があり、今回も入院にて投与ですしっかりと朝から解熱剤を服用して吐き気止めも種類を変えての投与投与終了から30分でものすごい寒気が出てきてこれは熱が上がるなと確信上がりきるまで様子を見て解熱剤の点滴を投与この時点で39.4℃2時間程度を経過した今は38.5℃あんまり下がらないけどものすごく汗をかいてきたのでこれから下がることに期待でも、ふらつくとかダルいとかは無いの
こんにちは。3Hメディソリューション株式会社公式ブログ担当です。今回は、治療が難しいとされる「再発卵巣がん」の患者さんにとって、大きな希望となる新しい治療法のニュースについて解説します。卵巣がん治療の課題卵巣がんは早期発見が難しく、多くの場合は進行した状態で見つかります。標準的な治療はプラチナ系抗がん剤を中心とした化学療法ですが、再発してしまった場合には治療の選択肢が限られていました。免疫の力を利用する「キイトルーダ」「キイトルーダ」は、がん細胞が免疫の働きにかけているブレー
こんばんは前回からの経過です1月7日が通院日でした。原発不明癌の治療で使っているキイトルーダ。前回はCRPが高く、体調もかなり悪かったため治療は中止になっていましたが、今回は甲状腺の数値に異常は残っていたものの、自覚症状は前回よりだいぶ改善していました。そのため、今回はキイトルーダ治療を行うことができました。⸻甲状腺については、前回同様、癌治療とは別の科である内分泌内科を受診。前回までは甲状腺機能亢進でしたが、今回はなんと甲状腺機能低下に転じているとのこと自覚症状もあり、
いつもブログをご覧いただきありがとうございます♡前回の記事『リブタヨ8回目後の体調とCT結果』いつもブログをご覧いただきありがとうございます♡毎日暑いですね~~~~!!!朝起きたらセミの声がすごいです。夏の桃のフラペチーノと桃のタルト♡週末リブ…ameblo.jp前回の記事から数日。ずっと食欲不振にムカムカ気分の悪い体調不良が続いています。昨日、午前中いつものようにちょっと体調悪いけどZUMBAへ行って手抜きで踊りました。帰ってきて疲れたから過眠とったりゆ
いつもブログをご覧いただきありがとうございます♡前回の記事『昨日夜間に緊急入院』いつもブログをご覧いただきありがとうございます♡前回の記事『リブタヨ8回目後の体調とCT結果』いつもブログをご覧いただきありがとうございます♡毎日暑い…ameblo.jp今日から8月!!!こんな形で入院するなんて思いもよらず。本当に目先のことまで予想がつかない日々です。週末も入院継続となりました。抗生剤の点滴は1日3回してますが、それ以外は何もないので本当に暇すぎます
先週、1回目のtc療法(通算10回目)後の診察日でした。採血結果は、特段治療に差し支えるHやLはなし。副作用真っ最中はどうだったかは知る由もなく、ですが😅メインは今後のことについて。遺伝子検査結果はpMMRで、免疫チェックポイント阻害薬が効きにくい方でした。あと、p53が異常。1番ヨゴが悪いやつ。現在、tc療法に加えて2つの選択肢※(キートルーダ3週おきorイミフィンジ※維持療法になったら4週おき➕毎日リムパーザ服用)があり、どちらも1年未満の新薬で効果や副作用のエビデンスがないの
こんにちは。3H公式ブログ担当です。進行した肺がんの治療で、「どの薬が自分に合うのか」と悩む方も多いのではないでしょうか。今回は、新しく承認された免疫療法の薬「リブタヨ」について、どのような特徴があり、どんな方に使われる可能性があるのかをやさしく解説します。リブタヨとは?免疫の力を活かす治療リブタヨは「免疫チェックポイント阻害薬」と呼ばれる治療薬です。がん細胞が免疫にかけているブレーキを外し、患者さん自身の免疫の力でがんに働きかけます。これまでの抗がん剤とは異なる仕組みで作用する点
免疫チェックポイント阻害薬テセントリク+アブラキサンを初投与アレルギー対策の点滴もしたし副作用も軽いんじゃ?なんて思ってました私は深く考えると眠くなる超ポジティブ人間多少の血圧変動はあったけど問題なく投与終了それから2時間後の18時寒気と腰のざわざわ感に体温を計ると38.7℃カロナール200ミリ×3錠を服用全く解熱しないまま23時ムカムカがどんどん酷くなり嘔吐吐き気止を飲むことすら出来なく嘔吐する物もなくなりオエオエしてるだけ頭痛もひどい投与終了から48時間までは
銀座みやこクリニック院長の濱元誠栄ですこんなニュースが話題になっています。大腸がんが免疫療法で“治りにくい”のは“免疫細胞の侵入防ぐ”タンパク質が原因か京都大学の研究グループが初めて解明(関西テレビ)-Yahoo!ニュース京都大学は、大腸がんの治療で重要な免疫抑制の仕組みを、初めて解明したと発表しました。京都大学の研究グループは、既存の免疫療法が効きにくいとされる大腸がんについて、マウスを使った実験を行いました。news.yahoo.co.jp先日京都大学から発表さ
ブログを見てくださりありがとうございます2019年11月、48歳の時子宮体ガン(ステージ1b)で子宮と卵巣を全摘しました。リンパ節の転移もなく、再発の可能性は限りなく低いと言われていたにもかかわらず4年8ヶ月後、再発の宣告→その後、原発不明がんに→最終決定は再発がんへ💦→抗がん剤治療が効かず手術ができないほどの巨大腫瘍のため病院から今後の治療は出来ないと見放される→奇跡的に手術をしてくれる医師に出会い無事、腫瘍摘出成功→腫瘍の細胞を
PubMedで「イベルメクチン癌治療」と検索すると300件以上の論文がヒットします。その中の論文の一つをご紹介。Ivermectinconvertscoldtumorshotandsynergizeswithimmunecheckpointblockadefortreatmentofbreastcancer-npjBreastCancerWeshowthattreatmentwiththeFDA-approvedanti-para