ブログ記事4,186件
今年度の尾張地区練習試合予定表になります。1年生初試合です!応援をよろしくお願いします!7月11日(土)会場:光明寺サブグラウンド8時15分集合・会場準備8時30分アップ開始9時20分1年生初試合10時05分A戦11時10分A戦12時30分解散GoogleMapsFindlocalbusinesses,viewmapsandgetdrivingdirectionsinGoogleMaps.maps.app.goo.gl
おはようございます母方の実家のお墓参りに行った時のことを書きますね。「材木座(ざいもくざ)まで歩きます」というタイトルにしたのは、材木座にある菩提寺である「光明寺」まで歩いて行っただけだからなのです。先ずは、「鶴岡八幡宮」です。土曜日ですが、人が少ない様な気がします。おめでとうございます。綿帽子、いいですね。「八幡様」を後にし、「若宮大路」を鎌倉駅方面に歩きます。今回は、家族親戚の大人数で歩いてます。そ
『坂東三十三観音霊場遊行の記【第七番札所】金目山光明寺』からの続きです。御朱印を頂いて光明寺をお暇する前に、もう一度金目観音お前立ちを拝すべく美月と観音堂(本堂)へ戻りました。すると「あそこに何かいる!」と美月が薄暗い本堂の中を指さして言いました。「上人像か何かじゃないか・・暗くてよくわからないよ」と答えた私ですが、徐々に目が慣れて来ると、護摩で真っ黒になったご尊像に目だけが光っているのがわかります。「人相の良くない上人だなあ・・まるで『仮面の忍者赤影』に出て来る金目像だよ」と言った時
#雲切不動#光明寺#稲香山#横道院#真言宗#豊山派#船堀東京都江戸川区船堀6-8-18雲切不動光明寺にお参りしてきました。参考ページから抜粋/当寺は、稲香山横道院光明寺と号し、真言宗豊山派に属し、江戸初期の慶長19年に覚仙上人によって開創された。古事によると「この年覚仙上人この地に不動尊を勧請し、海難排除、万民豊楽のために一寺を建立す」とあり、これが当寺のはじめである。本尊不動明王は「雲切不動」の別称があり、特に眼病に霊験あらたかとの評判たかく、今日でも横道(よこみち)
令和8年度『子ども夏祭り』未定のご案内!ただ今、お寺の一部を補修致しております。阪神淡路大震災におきまして、庫裏の梁が折れてしまい、危険な状態でありましたが、この度ようやく修復出来る事となりました。予定では、お盆までに完成の予定でありましたが、なにぶん形状を変えられない工事の為、進行状態が思う様に進まない上に、さまざまな物資の品不足によって、工事が遅延しております。従いまして、例年8月22日に開催する『子ども夏祭り』ですが、今年の開催は難しい状態です。お電話でのお問い合わせ
今までに光明寺においで下さった、尺八奏者の方々です。先ずは、私が尺八を習うきっかけとなりました、谷口嘉信先生のお弟子さんの寄田真見乃さんにおこし頂きました。平成26年(2014年)9月22日秋彼岸の事です。『お十夜法要その3ギター法話と尺八演奏』秋彼岸に続き、尺八演奏となりの「人間国宝さん」でもある佐々木昭道上人「津軽海峡冬景色」を「西方極楽蓮景色」と替え歌にし歌詞カードを見ながら歌いました本堂…ameblo.jp平成28年(2016年)お十夜法要にて、私の師匠・石川利
2024年3月31日、私と美月は第七番札所である金目山光明寺を後にして、座間市に位置する第八番札所の妙法山星谷寺(しょうこくじ)へ向かいました。第一番札所の杉本寺から第八番札所の星谷寺までが相模国に属する寺院であり、この後、坂東三十三観音霊場は武蔵国(埼玉・東京・神奈川一部)へと舞台を移します。まず仁王像が迎えてくれる星谷寺は、行基が金光星の如く山谷に輝くのを見て聖観音を彫刻し、堂宇を営み星の谷観音堂として創建したと伝えられています。(神奈川県ホームページより)国指定重文の梵鐘や「星の谷