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先日の綴りで日光旅シリーズも終わり溜まっています参拝などを綴っていきます神社さんお寺さん大好きリラリラ🐰です我が家の梅の花ももうすぐ咲きますあっ、一輪咲いてた🩷久しぶりに妹と静岡県にあるお寺さんに参拝しましたこの日の空ここは静岡県浜松市にある光明山・光明寺さんですゲッターズ飯田さんが参拝するといいよ〜と言って下さっていて、嵐の松本潤さんも2度参拝に訪れたというお寺さん境内にはお優しいお顔をされた仏様が沢山いらっしゃいました手水舎摩尼車くるくる回すことが出来るの
今日は雨☂️昨日、鹿児島へ行って夜遅く帰ってきたので家でまったりと☺️一日グタ〜〜としてましたようこそおいでくださいました備忘録なので写真を貼り付けるだけになります😅ハルsun家から鹿児島はやはり遠いのですなので一泊しないとかなぁとか考えてたんですがここ近年の雨、特に南九州はすごいんですなのでホテルを取るのも…で、土曜日休みで天気のいい日を選んで日帰りで行ってみることに🚙💨💨昨日決行しました\(^o^)/早朝家を出て高速飛ばして第43番札所法城院姶良市加治木町
『坂東三十三観音霊場遊行の記【第七番札所】金目山光明寺』からの続きです。御朱印を頂いて光明寺をお暇する前に、もう一度金目観音お前立ちを拝すべく美月と観音堂(本堂)へ戻りました。すると「あそこに何かいる!」と美月が薄暗い本堂の中を指さして言いました。「上人像か何かじゃないか・・暗くてよくわからないよ」と答えた私ですが、徐々に目が慣れて来ると、護摩で真っ黒になったご尊像に目だけが光っているのがわかります。「人相の良くない上人だなあ・・まるで『仮面の忍者赤影』に出て来る金目像だよ」と言った時
令和7年4月22日、待遇叙任式にて、総本山知恩院のに行って参りました。@次回のイベントは、寺カフェ事『禅リズムCafe』は、令和7年4月27日(日)午前11時より、開催の予定です。どなた様でも出入り自由ですので、お気軽にお越し下さい!光明寺のホームページです。🔻光明寺komyoji729.jp@2階の座敷に於きまして、昨年、福井安紀画伯に光明寺座敷の板に、開基729年より今日に至るまでの経過を
静岡県浜松市の光明山遺跡(こうみょうさんいせき)へ行った記事のつづきです。前回は道中の記事でした。車で行かれる方は十分気をつけてください元々は光明寺というお寺のあったこの場所。今回はここへ残されている遺構などを見ていきますよ※Googleストリートビューより引用・加工Googleストリートビューの画像を引用。空中写真です。ドローンの写真でしょうか?この写真に各ポイントを入れました①杉屋佐助さんの燈籠佐助さんの燈籠。別記事↓『【浜松市】光明山遺跡の
前回は静岡県浜松市天竜区にある光明山遺跡(こうみょうさんいせき)の佐助さんに会いに行ってきた記事でした今回はこの光明山遺跡までの道中記事です。車で向かいましたが、駐車場までが大変な道のりでしたとりあえず道の駅「いっぷく処横川」に到着し、少し休憩ここから登山道を歩いていく手段もあるようですが、時間の関係で車で向かいます※GoogleMapの経路表示を引用・加工そこで懸念しているのは、光明山遺跡の駐車場までの林道...。なぜ懸念しているかというと、事前の下調べでG
こちらは遠野市綾織町の照牛山光明時さんです。光明寺には伝説があります。天女(天人児てんにんこ)が猿々石川の淵で水浴びをしていた。松の枝に羽衣をかけていたところ猟師がそれを盗み商人に売ってしまった。天に帰れなくなった天女は猟師に返すように頼んだ。しかし猟師は、羽衣を売った金で酒を飲んだため返すことが出来ない。そこで天女は羽衣より立派な織物を織り、取り替えて来てもらうことにした。天女は蓮から糸を紡ぎ、機を織った。猟師に織物を託し、羽衣と取り換えてもらったため天女は天に舞い戻った。こ
大塔宮護良親王が足利直義の手の者により弑逆(臣民が皇族を殺害さる大逆罪)された一部始終を現場にて目前で目の当たりにした女性がいる。十津川郷の有力豪族・竹原八郎の息女・滋子だ。後醍醐天皇による笠置挙兵に呼応し、金峰山寺にて挙兵した護良親王は多数に及ぶ鎌倉幕府軍に包囲され、密かに十津川に落ち延び再起の時を計ったが、十津川滞在の間、親王を匿ったのが竹原八郎であった。そして、滞在期間中に竹原八郎の息女・滋子を妃とし、以来、鎌倉で最期を遂げるまで彼女を傍に置いていた。親王の寵妃となった滋子は「南の
今日は春分の日。春の彼岸の御中日(おちゅうにち)です。御中日は太陽が真東から昇り、真西に沈むことから、西方極楽浄土のある真西に向かって、この世の命を終えて往かれた方を敬い偲ぶ日として大切にされてきました。大切なこの日に、なぜ大切なのかを考えてみたいと思います。【繫栄する家と廃れる家】世の中には繫栄する家と廃れる家があります。違いは何かというと、家族の絆が強いか弱いかのように感じています。家族の絆の強い家はお参り事もしっかりされます。何故かとい