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ここ数年、毎年のように海外へ公式訪問を重ねられている佳子様。訪問先の国旗カラーを取り入れたり、日本の日の丸を思わせるような色使いを選ばれたりと、相手国への心遣いを感じる装いが印象的です。また、国内で海外からのお客様をお迎えする際にも、国旗カラーを意識されたように感じられるコーディネートが見られます。様々なカラーを、普段の公務でも取り入れる佳子様だからこそ着こなせる鮮やかなカラーが多いですね。今回は、海外公式訪問や国際交流の場で見られた「国旗カラー」を取り入れたファッションを振り返ってみた
天皇家6月26日・・・天皇陛下→通常業務6月29日・・・天皇陛下→賢所に参拝皇嗣殿下から臨時代行の報告を聞く総理大臣から内奏6月30日・・・天皇陛下→節折の儀通常業務7月1日・・・天皇陛下→旬祭賢所勤労奉仕団に会釈宮内庁の予定はここまでしか書いてないのですが、愛子内親王の進講は本当に行ったんですかね。2日に進講を受けたと産経は書いてい
姉さん事件です!(古すぎるか)でも・・・まさか、内親王が何を考えてそんな事をしたの?という場面がありました。最近、皇后陛下は上を見るのがスタンダード?今年は帽子に趣向をこらした?装い。振袖は華やか。しかも大勢。よろしいわ~~~~ここでまた長話?でも皇后陛下は村瀬選手が落としたピンマイクを拾って差し上げて。本当に気が利く方ですね。佳子様、いつものドレスをヘビロテして帽子を変える。素晴らしい華やかさ。でも新調してあげて。愛子内親王は色は菫色でひかる素材なんですけど
2025年10月8日、佳子様は滋賀県を訪れて2日目になります。この日の佳子様はウェスト部分がポイントのシンプルなブルーのワンピース。ハーフアップにした髪には花飾りをあしらわれて。イヤリングもブルーのドロップ型。バッグ・靴はホワイト。ワンピースは悠仁様の成年の祝宴の際にお召しで、これで2回目。イヤリングは初めてのお召しで、こちらもご当地のものではないでしょうか。出典:日刊スポーツttps://www.nikkansports.com/general/photonews/ph
ご訪問ありがとうございます皇室典範改正政治が介入して皇室の方の意思や主権者の国民の思いは置いてけぼりで自民党の暴走という感じでハラハラしましたが衆参各院は委員会採決後、安定的な皇位継承策を引き続き検討するとの付帯決議を採択した。決定ではなくまだ検討を重ねるようで少し安心しました法制化されたのは(1)女性皇族が結婚後も皇族の身分を保持する事と(2)男系男子養子案ご結婚を様子見されていた高円宮家の承子様はご結婚に向け動けそうで良かったですね(1)女性皇
10月19日。佳子様は「ガールズメッセ2025」に出席。「努力が実を結び、ジェンダー平等を含むより良い社会が実現することを願う」とお言葉を述べられました。わあ、ヘビロテ水玉に赤い靴。本当によくお似合いですよね。表彰式にご出席。佳子様はずっと昔からガールスカウト行事には出席されていますよね。一つの活動を続けるというのはなかなか難しいけれど、佳子様の継続は力なりに勇気づけられます。さて。愛子内親王のラオス旅行に関して「国賓に準ずる」扱いにサマーズが大喜びで「愛子皇太子」と持ち上
2025年8月23日、佳子様は大阪関西万博を視察されました。この日の佳子様は、白地に黒いドット柄の半袖のワンピース。イヤリング・細ベルト・バッグ・靴はレッドで統一されて。出典:毎日新聞ttps://mainichi.jp/graphs/20250823/mpj/00m/040/196000f/20250823mpj00m040191000pttps://mainichi.jp/graphs/20250823/mpj/00m/040/196000f/20250823mpj00
2026年5月23日、佳子様は弟の悠仁様とともに「日本ベルギー修好160周年記念―美と知の交流の軌跡―」をご鑑賞されました。この日の佳子様は、これで4回目のお召しとなる白のノーカラーVネックジャケットにテーパードパンツを合わせたスーツスタイル。インナーも白で統一され、すっきりとしたワントーンコーディネートでした。アクセントになっていたのは、エメラルドグリーンの小物使い。大振りのイヤリング、バッグ、パンプスを同系色でまとめられ、白との組み合わせが初夏らしい爽やかさを感じさせます。特に印象
2026年1月30日、佳子様は関東東海花の展覧会を鑑賞されました。この日の佳子様はオールホワイトのミルキーコーデ。冬のホワイトコーディネートはとても可愛らしいですね。タートル、ノーカラージャケット、トラペーズスカート、小物もオフホワイトです。イヤリングは初めてお召しの長さのあるドロップ型のフープイヤリング。出典:毎日新聞ttps://mainichi.jp/graphs/20260130/mpj/00m/040/060000f/20260130mpj00m040055000p
今年も様々な国内ブランドのお召し物が話題となり、伝統工芸品のアクセサリー使いも恒例となりましたね。佳子様は手話もどんどん上手になり、持ち前の明るく気さくなコミュニケーション、そしてファッションも楽しまれ、エネルギーに満ちているように思います。新調されたお召し物も多いですが、昨年挑戦されたワイドパンツやサロペットなどのパンツスタイルも着回していましたね。今年も個人的に好きなコーディネートBEST3を発表いたします。BEST32025年3月25日宮中晩餐会での水色のセットアップで
秋篠宮殿下の体調不良の原因の一つが、過剰なアルコール飲料の摂取ではないかと言われています。一般人でしたら、収入により、歯止めが掛かることがあっても、秋篠宮殿下の身分では、酒量の制限は勿論のこと、世界中の有名なお酒は飲み放題という、お立場でございます。その環境のなかで、アルコール飲料の摂取を控えるなり、公務でどうしても・・・と言う以外、摂取しないという決断をなさるのは、天皇陛下の様に日々、様々な、行事に関わっておられれば、それも可能と思われますが、ご自分の都合で動かれている、秋篠宮殿下におかれま
天皇家8月22日・・・一家→茶会両陛下→第5回野口英世アフリカ賞授賞式出席8月26日~9月3日・・・一家→那須御用邸8月26日・・天皇陛下→通常業務8月29日・・天皇陛下→通常業務9月1日・・・天皇陛下→帰京旬祭那須御用邸愛子内親王→帰京9月4日・・・天皇陛下→勤労奉仕団に会釈9月5日・・・天皇陛下→通常業務8月6日・・・一家→悠仁親王成年式
2026年6月24日、紀子様と佳子様は障害者アート展を鑑賞されました。この日の佳子様は、展覧会を企画したヘラルボニーが展開するワンピースをお召しになりました。障害のある国内アーティストの作品がデザインに取り入れられた、カラフルで印象的な一着です。ワンピースには共布のベルトが付いていますが、佳子様はお手持ちのキャメルブラウンのベルトに付け替えてコーディネートされました。さらにバッグとパンプスもキャメルブラウンで統一。イヤリングとプレート型のヘアアクセサリーはゴールド。出典:毎日新聞t
2026年7月13日、佳子様は日本学士院賞受賞者を招いた宮中茶会に出席されました。この日お召しになったのは、ブルーからグリーンへ美しく移り変わるグラデーションが印象的なアコーディオンプリーツのワンピース。2023年以来、3年ぶり3回目のお召しです。海を思わせる爽やかな色合いと軽やかなプリーツが印象的で、まるでマーメイドのような夏らしい一着ですね。羽織られたのは、他のワンピースにも度々合わせられているロイヤルブルーのノーカラージャケット。バッグ、靴はホワイト。アクセサリーはパールの一粒
今週の秋篠宮家は月曜日から忙しく、殿下は恒例の動物園水族館協会出席。19日は市原視察。23日は佳子様と悠仁親王が「ベルギー」展をご覧に秋篠宮両殿下はラオスの副首相と面談。これじゃ、どなたかのしりぬぐいしている感じですか?私達は楽しみだからいいけどね。
天皇家10月18日・・・天皇陛下→黒田清子祭主から挨拶を受ける10月20日・・・一家→上皇后誕生日につき祝賀公益財団法人日本国際問題研究所理事長、同上席客員研究員、同軍縮・科学技術センター所長から進講を受ける10月21日・・・天皇陛下→中央大学名誉教授、金沢大学理工研究域教授から進講を受ける新嘗祭献穀者に会釈衆議院議長・参議院議長から奏上を受ける総
2025年10月26日、佳子様は滋賀県を訪れて2日目になります。この日の佳子様は鮮やかなブルー系のプリント柄のワンピース。琵琶湖をイメージした色合いのお召し物でしょうか。ブラジル訪問時にもお召しでこれで2回目ですね。イヤリングは、国民スポーツ大会の閉会式でもお召しになったブルーのしずく型のデザイン。以前お召しのご当地アクセサリーを、再び同じ地域にお出掛けになった際にお召しなのは初めてです。ハーフアップにした髪には、細いシルバーの飾りをつけられて。パンプスがネイビーなので、バッグ
佳子様のファッションを拝見するのが大好きですが、その中でも着回しコーディネートを拝見したり、探すのがとても楽しみです。私が皇室ファッションが好きなのは、お召し物が“リース”ではないからです。芸能人や有名人がテレビに出演される際は、私物のこともあると思いますがスタイリストが用意した、メーカーからのリース商品で、1度きりしか見られないからです。皇室の方は、クローゼット内を見ているような楽しさがあるんです。公の方で、こういった着回しを見られるのって皇室の方だけかなと思うのでファッション
先日の浜松での公務でお召しの佳子様の桜色のジャケットと桜模様のワンピースがあまりに素敵でしたので、佳子様の桜ファッションを振り返ってみたいと思います。記憶に新しい先日の浜松での公務ファッションは、ネイビー地に桜がデザインされた、シックな中にも華やかさのあるワンピース。その桜柄からピンクをとって、ジャケットをコーディネートされました。より柄のピンクが引き立つ、春らしくほどよい甘さのあるファッションでした。出典:毎日新聞ttps://mainichi.jp/graphs/20260324/
今年の春の園遊会で、佳子さまは鮮やかなフューシャピンクのレースワンピースに英国王室を思わせるハットを合わせられ、大きな話題となりました。華やかで印象的な装いでしたが、今回は「佳子様ファッション研究会」らしく、“もしアレンジするとしたら?”という視点でコーディネートを考えてみました。出典:AERAttps://dot.asahi.com/articles/photo/281057?pid=df5b4f7bca43049182c3706eb71f19071320618こんな風にアレンジ
2025年9月6日、弟の悠仁様の成年式が行われました。この日の佳子様は、皇居に向かわれる悠仁様をお見送りされる際は、オレンジのグラデーションのワンピース。紀子様・眞子さんからのお下がりで、これで10回目のお召しです。アクセサリーはパールの1粒イヤリングに、ゴールドのつなぎ目のステーションネックレス。靴はオフホワイト。式に参加されないお姉様の眞子さんの気持ちものせて、お下がりのワンピースをお選びになったのではないでしょうか。出典:日刊スポーツttps://www.nikk
2025年10月3日、佳子様はお母様の紀子様と香川県を訪問されています。2日目はハンセン病療養所を訪問の為か、色を抑えたシンプルなお召し物で。ベージュのVネックのノーカラージャケットにスカート部分がプリーツになったセットアップ。こちらのセットアップは5回目のお召しです。アクセサリーはパールの1粒イヤリングに、ゴールドのつなぎ目のパールのステーションネックレス。髪にはゴールドのプレートの飾りを。靴はグレージュのパンプスです。→キャメルブラウンのバッグと靴の画像を見つけました。
秋篠宮家デフリンピック選手と懇談12月9日。秋篠宮家の方々は宮邸でデフリンピック選手らと懇談されました。毎回、宮邸は本当に狭いなと感じますけどその分アットホームだと思って・・・・次世代の天皇家なのに(泣)秋篠宮殿下も手話を使ってお話ですね。紀子様と佳子様に男子方は特訓を受けたと思います。悠仁殿下も手話を使って、楽しそうにお話されていますよね。悠仁殿下の立ち方が秋篠宮殿下に似ているというか・・・いや、体の反り方が昭和天皇そっくりで。涙が出ます。笑い方も似ているかも。「あそ
今年は還暦という事で、非常に記念の年になったわけですが、考えてみると秋篠宮殿下は私の1歳下なので、還暦になるのは当たり前なわけですが、何だか信じられない気持ちですね。この年齢前後には健康上色々出てきますので気をつけて頂きたいと思います。本来なら、お孫さんが3人か4人いて皇位継承にも問題がなくて悠々自適な筆頭宮家の筈だったのに、こんなに人生が変わってしまうなんて・・・本当にわからないものですね。記者会見の内容で感じた事ですが。去年に比べるとトーンダウンしていることが挙げられます。もう
愛子内親王がコロナに感染だそうです。と言っても発熱したのは9月30日でとっくに熱は下がっているのですが、5日からの滋賀県訪問はキャンセルです。お大事に。紀子様・佳子様香川県へ10月2日、秋篠宮家の紀子様と佳子様が瀬戸内国際芸術祭・秋会期の視察などの為、香川県を訪問されました。まずは、ベネッセハウスミュージアムや地中美術館で作品を鑑賞。お二人とも楽しそうでここでは「景色の良さがまず飛び込んできた」確かに。(直島文化村/吉田浩一社長)「(お二人は)作品ひとつひ
2026年5月27日、佳子様は、国賓として来日したフィリピンのマルコス大統領夫妻を歓迎する宮中晩餐会に出席されました。久しぶりに佳子様の晩餐会でのドレス姿を拝見できるのでは…?と予想していたのですが、この日の女性皇族は和装でした。お召しになったのは、これで4度目となる若草色の振袖。今回は悠仁さまの晩餐会デビューという特別な場でもあり、眞子さんからのお下がりの振袖を選ばれたのでしょうか。出典:日テレNEWS出典:FNNプライムオンラインttps://www.fnn.jp/article