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18日夜。秋篠宮両殿下がパラグアイに向けてご出発。行ってらっしゃいませ佳子様はヘビーローテーションのドット柄ワンピースでお見送り紀子様のすっきりアップが素敵すぎ。そしてこの日、突如ドタ出夫人を従えての「空海展鑑賞」法事にでも行っていらしたのかしら・・・・あけて19日。佳子様は沖縄豆記者とお会いになりました。めちゃくちゃ幸運な子供達。このワンピースは本当によくお似合いですよね。イヤリングも可愛い。それからアジア大会日本選手団結団式へ。お願い。髪飾りを見せて!!なんと娘役も真
2026年8月19日、佳子様は沖縄県からの豆記者と呼ばれる小中学生と懇談されました。この日の佳子様はこれで4回目のお召しとなるCELFORDの水色のレースワンピース。ギリシャ訪問時にもお召しで、とても話題になった一着ですね。今回は約2年ぶりのお召しとなりました。足元は白のパンプスを合わせて爽やかに。耳元には水色のお花とパールのデザインのイヤリング。以前、桜の植樹式などでお召しのイヤリングのデザインにも似ているので、同じデザイナーのものか、沖縄のデザイナーの作品なのかな?と想像して
いや~~~まさかね~~と思ってたら本当でしたというお話です。愛子内親王が出席予定の「第37回半導体物理国際会議の開会式」というのは16日に開催される筈だったそうです。それが16日になっても報道しないし、おかしいね~~って話になったら実は翌日に変更されていたと。その理由が・警備の都合・愛子内親王の公務の都合要するに主催者が詠んだわけではなく、突如「内親王の御臨席」が決まった為にあたふたしたんだろうという事です。世界中から研究者が集まってくる。主役は彼らの筈なんだけどもう一
2026年8月16日、佳子様は「全国高校生の手話によるスピーチコンテスト」に出席されました。この日の佳子様は、新調されたブルーのシフォン素材のワンピースをお召しでした。ウェストにはリボンベルトがあしらわれたデザイン。こういったフェミニンなディテールは佳子様がお好みになりそうな雰囲気ですね。ふんわりとしたシフォン素材が涼しげです。耳元には、これで5回目となる、伝統工芸品のイヤリングを合わせられています。靴が白なので、バッグも同色ではないでしょうか。出典:毎日新聞ttps:/
2026年8月18日、秋篠宮ご夫妻はパラグアイへ公式訪問されます。佳子様はパラグアイへ向かわれるご両親を見送られました。この日の佳子様は白地に黒のドット柄ワンピース。こちらのワンピースは2回目のお召しです。細ベルトやイヤリング、靴、に赤を取り入れ、可愛らしいコーディネートに。イヤリングは4回目です。出典:KYODOttps://news.yahoo.co.jp/articles/11080de9586e34e0064b57621c3d0429b2450960出典:ttps://m
2026年5月3日、秋篠宮御一家は南米パラグアイへの日本人移住90周年を記念したコンサートを鑑賞されました。この日のコーディネートは少し華やかすぎるのでは?という装いでした。これで2回目のお召しとなるTADASHISHOJIの赤のレースのワンピースに白のボレロジャケット。バッグ、靴は白。イヤリング、ネックレス、バングルはシルバーカラーですが、普段佳子様がコーディネートされる雰囲気のものと異なるので、パラグアイにゆかりのあるものかもしれないですね。出典:朝日新聞デジタルttps:
皆さま、重ねて息子への御励ましに感謝いたします。彼はクローン病です。入院した時は血便がひどくて、食止めして点滴の生活をしていました。2週間以上の入院を経て退院したのですが、翌日にまた大出血して大騒ぎ。生きる希望も無くして自暴自棄になっていました。が、先日、退院後初の通院で炎症反応が大幅に下がっている事がわかり、ものすごく機嫌がよく良い子になりました。今や米粉でパンを作ったりじゃがいもでポテトチップスを作ったり。やっとおかゆ卒業ですが、まだ安心出来ないので暫くは何でも手作りになりそうです
へそ出しと言えば佳子様も若いころありました。眞子さんは今NYでへそ出しダブダブズボンで、皇族の面影がないと話題ですが・・秋篠宮家は自由すぎて、へそだししまいにはやはり驚いてしまう・・【衝撃写真】小室眞子さんの子供の性別が米紙で報道!最新へそだし姿が話題に!小室圭さんとの3人家族の幸せが伝わる写真-mediaA’sblogN.Y.Postに久しぶりに小室眞子家族の幸せいっぱいの写真が掲載されました。絵にかいたような幸せ家族と言う事で、皇室をいきなり飛び出し、日本国民を驚かせた
昨日、佳子様は静岡県で開催されている全日本高等学校馬術競技会へ出席されました。その際にお召しになっていたイヤリングが分かりましたのでご紹介します。お召しになっていたのは、静岡県の伝統技法「みくりや染織」で染め上げられた藍染の布を閉じ込めた楕円形のイヤリング。クリア素材が涼しげで夏にぴったりのデザインです。淡いブルーグレーのワンピースにコーディネートされています。価格は¥3,300円。出典:ABEMA出典:日刊スポーツttps://www.nikkansports.com/m/g
2026年7月13日、佳子様は日本学士院賞受賞者を招いた宮中茶会に出席されました。この日お召しになったのは、ブルーからグリーンへ美しく移り変わるグラデーションが印象的なアコーディオンプリーツのワンピース。2023年以来、3年ぶり3回目のお召しです。海を思わせる爽やかな色合いと軽やかなプリーツが印象的で、まるでマーメイドのような夏らしい一着ですね。羽織られたのは、他のワンピースにも度々合わせられているロイヤルブルーのノーカラージャケット。バッグ、靴はホワイト。アクセサリーはパールの一粒
ここ数年、毎年のように海外へ公式訪問を重ねられている佳子様。訪問先の国旗カラーを取り入れたり、日本の日の丸を思わせるような色使いを選ばれたりと、相手国への心遣いを感じる装いが印象的です。また、国内で海外からのお客様をお迎えする際にも、国旗カラーを意識されたように感じられるコーディネートが見られます。様々なカラーを、普段の公務でも取り入れる佳子様だからこそ着こなせる鮮やかなカラーが多いですね。今回は、海外公式訪問や国際交流の場で見られた「国旗カラー」を取り入れたファッションを振り返ってみた
11月16日、佳子様は「少年の主張全国大会」にお出ましに。このご出席も長いですよね。いつか悠仁殿下が引き継ぐのかな。出ました。佳子様しか似合わない服。去年はリボンなしで開襟の襟だったけど、今回は黒いインナーでリボンをつけて。本当に素敵だなと思います。若さっていいな。ほんと。連日のおでましで、国民は嬉しいけど気を付けて下さいね。
昨年、佳子様の写真集、主婦と生活社“微笑みのプリンセス佳子さま”が発売されました。発売から一年経った今でも時折眺めては楽しんでおります。写真で見ると、ブローチのデザインや細かいところまで見ることが出来るのですが、注目したのは佳子様の“爪”。皇族方は公務では殆どネイルはされず、素の爪のことが殆どです。ただ、朝の皇室番組を見ていると、信子様はジェルネイルでアートもされていますし、久子様や彬子様はイベントや訪問国に合わせたネイルアートをされています。姉の眞子さんも振袖をお召しの際に
姉さん事件です!(古すぎるか)でも・・・まさか、内親王が何を考えてそんな事をしたの?という場面がありました。最近、皇后陛下は上を見るのがスタンダード?今年は帽子に趣向をこらした?装い。振袖は華やか。しかも大勢。よろしいわ~~~~ここでまた長話?でも皇后陛下は村瀬選手が落としたピンマイクを拾って差し上げて。本当に気が利く方ですね。佳子様、いつものドレスをヘビロテして帽子を変える。素晴らしい華やかさ。でも新調してあげて。愛子内親王は色は菫色でひかる素材なんですけど
ええっと・・・まずブルネイ王室の話題から行きますね。この度、ブルネイ国王がこの方。ハサナル・ボルキア国王が第二王子であるアブドゥル・マリク王子のお妃であるラビアトゥル・アダウィヤ妃から王族の称号をはく奪したんだそうです。結婚11年、4人の子供がいて離婚したという話も聞かないのに、突如妃のみはく奪。「アビアトゥル妃の行為は王室の名誉を傷つけ、ボルキア国王への敬意を欠いたものだった」という事で王族から称号はく奪。すごく厳しいよね。上記の理由によるとうちの皇后陛下はすっかりあてはまるはずな
2025年10月8日、佳子様は滋賀県を訪れて2日目になります。この日の佳子様はウェスト部分がポイントのシンプルなブルーのワンピース。ハーフアップにした髪には花飾りをあしらわれて。イヤリングもブルーのドロップ型。バッグ・靴はホワイト。ワンピースは悠仁様の成年の祝宴の際にお召しで、これで2回目。イヤリングは初めてのお召しで、こちらもご当地のものではないでしょうか。出典:日刊スポーツttps://www.nikkansports.com/general/photonews/ph
2025年8月23日、佳子様は大阪関西万博を視察されました。この日の佳子様は、白地に黒いドット柄の半袖のワンピース。イヤリング・細ベルト・バッグ・靴はレッドで統一されて。出典:毎日新聞ttps://mainichi.jp/graphs/20250823/mpj/00m/040/196000f/20250823mpj00m040191000pttps://mainichi.jp/graphs/20250823/mpj/00m/040/196000f/20250823mpj00
2026年6月19日、佳子様はベルギーのダンスカンパニー「ローザス」の来日公演を鑑賞されました。この日の佳子様は、赤い花刺繍が施された透け感のあるブラウスを重ねた、スカート部分がアコーディオンプリーツのワンピース姿。イヤリングはスウィングタイプのパールを合わせられ、華やかさの中にも上品さを感じるコーディネートでした。こちらのワンピースはペルーご訪問以来2度目のお召しです。バッグは赤なので、パンプスも同色ではないでしょうか。出典:女性セブンプラスttps://j7p.jp/175735
今年は還暦という事で、非常に記念の年になったわけですが、考えてみると秋篠宮殿下は私の1歳下なので、還暦になるのは当たり前なわけですが、何だか信じられない気持ちですね。この年齢前後には健康上色々出てきますので気をつけて頂きたいと思います。本来なら、お孫さんが3人か4人いて皇位継承にも問題がなくて悠々自適な筆頭宮家の筈だったのに、こんなに人生が変わってしまうなんて・・・本当にわからないものですね。記者会見の内容で感じた事ですが。去年に比べるとトーンダウンしていることが挙げられます。もう
2026年2月23日、佳子様は天皇誕生日の一般参賀にお出ましになりました。この日は成年になられた際に新調された、10年以上お召しのブルーのローブモンタント。薔薇の付いたヘッドドレスは初めてのお召しです。アクセサリーは、今年の新年から何度もお召しのチョーカーにパールのスウィングイヤリング、リボンのブローチ。出典:THEPAGEttps://www.youtube.com/watch?v=oqQhir2j_pc出典:朝日新聞デジタルttps://www.asahi
2025年9月12日、秋篠宮ご一家は琉球舞踊を鑑賞されました。この日の佳子様は、淡いベージュのショートジャケットとワンピースに、キャメル色の細ベルトをアクセントに。ジャケットは6回目、ワンピースは3回目のお召しです。アクセサリーはパールの1粒イヤリング。バッグは珍しくハンドルのついたものです。佳子様のお印は、ゆうなですが、バッグにはそのお印がデザインされているようです。刺繍でしょうか?それともアップリケでしょうか?沖縄や奄美地方に生息する植物なので、この日の為にコーディネー
2025年10月26日、佳子様は滋賀県を訪れて2日目になります。この日の佳子様は鮮やかなブルー系のプリント柄のワンピース。琵琶湖をイメージした色合いのお召し物でしょうか。ブラジル訪問時にもお召しでこれで2回目ですね。イヤリングは、国民スポーツ大会の閉会式でもお召しになったブルーのしずく型のデザイン。以前お召しのご当地アクセサリーを、再び同じ地域にお出掛けになった際にお召しなのは初めてです。ハーフアップにした髪には、細いシルバーの飾りをつけられて。パンプスがネイビーなので、バッグ
佳子様のファッションを拝見するのが大好きですが、その中でも着回しコーディネートを拝見したり、探すのがとても楽しみです。私が皇室ファッションが好きなのは、お召し物が“リース”ではないからです。芸能人や有名人がテレビに出演される際は、私物のこともあると思いますがスタイリストが用意した、メーカーからのリース商品で、1度きりしか見られないからです。皇室の方は、クローゼット内を見ているような楽しさがあるんです。公の方で、こういった着回しを見られるのって皇室の方だけかなと思うのでファッション
ご覧いただきありがとうございます人気記事のため、再アップします!まだ読んでないかたも、読んだわ!という方も、どうぞ❤️私は、好きすぎて何十回も読んでますどんだけ〜今日は、前からずーっと書きたかったブログ!佳子様のファッションがモテオンナすぎるんです!の、第二段!?を書きますよ〜!!『佳子さまがモテ女すぎる件❤️』ご覧いただきありがとうございます今日は、息子の誕生日プレゼントを買いに、家族で出掛けておりました!腕時計がほしいということで、色々試着してまわり、、腕時計ひと…ameb
天皇家10月24日・・・天皇陛下→国会開会式通常業務10月26日・・・天皇陛下・愛子内親王→雅楽鑑賞10月27日・・・天皇陛下→トランプ大統領と会見10月28日・・・一家→園遊会天皇陛下→通常業務一家→ラオス訪問随行者に会う10月29日・・・天皇陛下→離任大使に会う・・アゼルバイジャン・カンボジア10月30日・・・天皇陛下→勤労奉仕団に会釈皇嗣家10月24日~25日
2026年1月9日、佳子様は講書始の儀に出席されました。この日の佳子様は、ブルー×濃紺のローブモンタントに、お揃いのカチューシャタイプのヘッドドレス。アクセサリーはスウィングタイプのパールのイヤリングとチョーカー、ブローチ。出典:FNNプライムオンラインttps://www.fnn.jp/articles/gallery/984952ttps://www.fnn.jp/articles/gallery/984952?page=2出典:THESANKEINEWS
2025年9月6日、弟の悠仁様の成年式が行われました。この日の佳子様は、皇居に向かわれる悠仁様をお見送りされる際は、オレンジのグラデーションのワンピース。紀子様・眞子さんからのお下がりで、これで10回目のお召しです。アクセサリーはパールの1粒イヤリングに、ゴールドのつなぎ目のステーションネックレス。靴はオフホワイト。式に参加されないお姉様の眞子さんの気持ちものせて、お下がりのワンピースをお選びになったのではないでしょうか。出典:日刊スポーツttps://www.nikk
2026年5月の公務でお召しになった、ホワイトのパンツスーツ。グリーン系の小物をアクセントにしたコーディネートが話題になりました。このパンツスーツにグリーンの小物を合わせるのは佳子様の定番で、これまでにも何度かお披露目されています。今回は、「佳子様ファッション研究会」らしく、「ここを少し変えたら、さらに素敵になるのでは?」という視点でアレンジを考えてみました。出典:女性セブンプラスttps://j7p.jp/171438?IMAGE=2&PAGE=1-16こんな風にアレンジしてみまし
2026年6月24日、紀子様と佳子様は障害者アート展を鑑賞されました。この日の佳子様は、展覧会を企画したヘラルボニーが展開するワンピースをお召しになりました。障害のある国内アーティストの作品がデザインに取り入れられた、カラフルで印象的な一着です。ワンピースには共布のベルトが付いていますが、佳子様はお手持ちのキャメルブラウンのベルトに付け替えてコーディネートされました。さらにバッグとパンプスもキャメルブラウンで統一。イヤリングとプレート型のヘアアクセサリーはゴールド。出典:毎日新聞t
2026年7月6日、佳子様は日本芸術院賞の受賞者を招いた茶会に出席されました。この日の佳子様は、ANAYIのワンピースをお召しになりました。今回で4回目のお召しです。アクセサリーはゴールドの繋ぎ目のパールのステーションネックレスとイヤリング。ワンピースのウエストには、美しい刺繍が施されたベルトを合わせたデザイン。昨年のブラジルご訪問の際に初めてお召しになった一着です。ベルトの刺繍には、黄色やピンクの花があしらわれています。黄色はブラジルの国花・イペー、ピンクは日本の梅や桜をイメージし