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昨日はホテルニューオータニで行われた村山富市元首相のお別れの会でした。佐高信さんも参列され、石倉直樹さんの前の順番で献花されたようです。石倉直樹onInstagram:"村山富市元総理のお別れ会高市麻生河野伊吹錚々たる政治家が献花に。僕の前が佐高誠さんでした。こんなに庶民派の平和総理は居ないだろう。自治労の地方講演会終えて宿の大浴場で背中を流させてもらって村山さんは背も高くカッコよかった。改めてありがとうございました、僕は風刺漫画漫談しか出来ないけどまだまだやらせて貰います。合掌🙏
2026年1月17日土曜23:00と1月18日日曜7:00からCSなどで放送されているディスカバリーチャンネルで佐高信さんが解説を務められた「諸説あり!」という番組が放送されます。諸説あり!あらゆる人類の歩み、そして森羅万象に…「諸説あり!」。www.discoveryjapan.jp諸説あり!:西郷隆盛は英雄か、非情の策士か(日)-番組表.Gガイド[放送局公式情報満載]明治維新最大の功労者にして、新しい国づくりのために命を賭し、無欲を貫いた西郷隆盛。英雄なのか、それとも極
これは27日の午後6時にビッグニュースが入って来ました!不覚にもオンタイムでキャッチ出来ずに申し訳ありません。m(__)m今日発行のメルマガ「佐高信の筆刀両断」577号で「オッカ君チャンネルへの出演停止」との題で怒りの一刀を望月衣塑子さんに直撃冒頭が部分的に発表されているので、引用しましょう。「目を疑う望月衣塑子のXだった。日本保守党の会見に出るようになった望月は百田尚樹のチャンネルに呼ばれ、「百田さんの話術、話の掴み方、対話の進め方―様々な意味で勉強になる時間」を過ごしたと礼を言い
ほとんどネット上で話題にはなっていないのですが、評論家の佐高信さんの記事が週刊新潮2025年8月14日21日夏季特大号のワイド特集「なぜ日本人は間違えたのか」の最後の項(141p)で「値上げなんて許せない」評論家「佐高信氏」を襲った家賃訴訟」と題した記事が発表されたのです。佐高信さんが10年ほど前に千代田区神田錦町から目黒区に事務所を移されたことは存じていましたが、そこも今回の事情で引き払われたとのことです。まだ書店で販売中なので詳しい話は週刊新潮の該当号を購入してお読みください。週刊
また、佐高信さんが性懲りも無く「玉木統一郎」なる一発ギャグで国民民主党の玉木雄一郎代表を批判Xポストしていましたが、遂に玉木氏本人から反批判Xポストが投稿されました。玉木雄一郎は既にその気になっているが、自民党と維新に加えて国民民主が入るのはズバリ統一教会連立である。玉木な統一に近いから雄一郎ではなく統一郎だと指摘してきたが、トランプ、高市、そして玉木の3Tはいずれも統一教会ウィルスに侵されている。それを大手メディアは残念ながら問題にしない。https://x.com/satakamakot
ということで押し詰まってまいりました21日、佐高信さんの新刊宣伝活動も兼ねていたのでしょう。月刊創の連載仲間でもある重信房子氏のことを書いたXポストが歳末大炎上中です。もう110万インプレッションを超えているようですね。ちなみに去年の小型扇風機を使う若者が嫌い、は60万インプレッションぐらい。重信房子は娘のメイに「他人と1つのものを分ける時は、半分に割って、大きいほうを相手にあげなさい」と言ったという。また、民族が違うからといって差別するなとも教えた。そんな逸話も含む拙著「昭和20年生まれ25
小説家の深沢潮さんが週刊新潮高山正之コラム「創氏改名2.0」に関してコラム掲載本出版社のWACと著者の高山正之氏を提訴された件で佐高信さんも記者会見に参加されたようです。週刊新潮コラム「創氏改名2.0」騒動後に書籍化小説家の深沢潮さんが提訴、著者とワック社に賠償請求-弁護士ドットコムニュース作家の高山正之氏によるコラムやネット番組での言動によって名誉感情を侵害されたとして、コリアンルーツであることを公表している小説家の深沢潮氏が1月22日、高山氏と出版社「ワック」を相手取り、計660万