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監督:城定秀夫2026年主な登場人物(俳優)役柄山田太郎(佐藤二朗/幼少期:和彦)右手で触れたものを消す力を持つ、坊主頭の中年男。田花子(MEGUMI/幼少期:小柴みら)山田と同じ児童養護施設で育った女性。【警察】照夫(丸山隆平)巡査。少年と少女を保護し、名無しの2人を「山田太郎」「山田花子」と名付けた。アツシ(嶋田鉄太)照夫の息子。国枝亨司(佐々木蔵之介)連続殺人事件の容疑者を追う刑事。徳井太一(夙川アトム)刑事。若杉俊一(望月歩)若手刑事。松崎哲也(久保勝史)刑事。中
映画爆弾を観てきました。当時は激しい雨でも客は意外といました。そしてイントロダクションとストーリーはこんな感じです。(公式サイトから)キャストはこんな感じです。内容は刑事と爆弾犯との心理戦みたいなサスペンス映画ですね。最初スズキタゴサクというおじさんが酒屋で暴動を起こして逮捕される。だがスズキは取調べで霊感でいろんなことがわかるようなことを言って秋葉原のことを匂わせると実際に秋葉原のラジオ会館が爆発してチラシ配りメイドが吹っ飛び多くの負傷者が出る。その後も東京ドーム付近で爆発が発
(前書き五千文字・映画五千文字。合計一万文字也)12月1日映画の日。事件は起こります。レイトショー(20時以降の上映回)の映画を見るためにTOHOシネマズ上野へ。上野・日本橋・日比谷・六本木など比較的最近出来た皇居周辺のTOHOシネコンはレイトショー割引がないので、こういう通常よりお得に観れるサービスDAYは隅田川を越えて都心に出向くようにしています(^^)上映1時間前。時間に余裕を持って到着したので、上野恩賜公園にロードバイクを停めて、ぐるり
観てきました♪先週から唯ちゃんが「父ちゃん、あの幕末伝見に行こうよ」と言っていたので、面白そうだし、行ってきましたよ。感想。。。濃い!濃すぎる!!!キャストも濃いけど話の流れも濃ゆくて若干食傷気味になりましたよ。薩長同盟のことは歴史の教科書にさらっと当然のように書いてあったりしますが、もしかしたらこんな雰囲気もあったんじゃないかと思えるほどでした。題名の『洋風赤飯卵包』とは、京都のコンセプト茶屋「忍茶屋」のおすすめメニューで、内田以蔵(岩田
Netflixで映画『爆弾』観たんだけどよ。。。。ちょっと、これヤバすぎない??開始早々からずーーーっと「ちょっと待って、これどうなるのよ!?」って状態で、心臓ずっと握られてる感じよほんとにね、一瞬も気が抜けないのよ。リモコン持つ手、汗びっしょりよ?(誰よこんな緊張させたの)でね、何より言わせて。キャスト、強すぎ犯人の佐藤さん、それを追い詰める山田くんと染谷くん。この3人のぶつかり合いがもう…最高。演技っていうか、「そこにいる人間」なのよ完全に。他のメンバーも実力派揃いで