ブログ記事1,087件
ファーストデイは映画を見よう!というわけで、映画に行くことが多いです。7月1日は「名無し」をみてきました。佐藤二郎さん原作、脚本上映館数が少ないのに、興行収入3億円突破!で、見てきた感想なのですが、、とにかくすごい迫力。。。これ、佐藤二郎さんじゃないと演じられないと思います。子役の子達も存在感がすごいのよ。MEGUMIさん、最近は美の女神として取り上げられることが多いですが、女優だなあ〜としみじみ。最初から最後まで、ずっと見どころなんですよ。無駄なシーンがない。上映時間は
監督:城定秀夫2026年主な登場人物(俳優)役柄山田太郎(佐藤二朗/幼少期:和彦)右手で触れたものを消す力を持つ、坊主頭の中年男。田花子(MEGUMI/幼少期:小柴みら)山田と同じ児童養護施設で育った女性。【警察】照夫(丸山隆平)巡査。少年と少女を保護し、名無しの2人を「山田太郎」「山田花子」と名付けた。アツシ(嶋田鉄太)照夫の息子。国枝亨司(佐々木蔵之介)連続殺人事件の容疑者を追う刑事。徳井太一(夙川アトム)刑事。若杉俊一(望月歩)若手刑事。松崎哲也(久保勝史)刑事。中
2023年邦画監督・脚本:入江悠出演:河合優実・佐藤二郎・稲垣吾郎・河井青菜・広岡由里子この作品は元刑事の蜂谷嘉治さんとハナ(仮名)さんとの実話に基いた物語で、母は売春、祖母は万引きの常習者という機能不全家庭で育ち、25歳で自死を選んだ女性役を河合優実さんが演じてますが、最終的には自死を選ぶ線の細さや、序盤で本当はこんな生活から抜け出したい深い哀しみを抱えた泣きのシーンには震えました。末恐ろしい若手俳優さんです。物語にはフィクションも含まれてますし、細かい数字は変更を加えてますし
「嘘はやめて下さい」佐藤二郎再び“異議申し立て”投稿で深まるフジテレビとの対立…思い出される“中居騒動”の泥沼展開(女性自身)-Yahoo!ニュース7月1日、女優の橋本愛(30)がドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)で共演した佐藤二朗(57)からハラスメントを受けていたと「文春オンライン」が報じたことが大きな波紋を広げている。この報道を受news.yahoo.co.jp連日炎上しているパワハラ報道。火付け役はお馴染みの文春砲。当初は橋本愛に対する佐藤二郎のパワハ
映画爆弾を観てきました。当時は激しい雨でも客は意外といました。そしてイントロダクションとストーリーはこんな感じです。(公式サイトから)キャストはこんな感じです。内容は刑事と爆弾犯との心理戦みたいなサスペンス映画ですね。最初スズキタゴサクというおじさんが酒屋で暴動を起こして逮捕される。だがスズキは取調べで霊感でいろんなことがわかるようなことを言って秋葉原のことを匂わせると実際に秋葉原のラジオ会館が爆発してチラシ配りメイドが吹っ飛び多くの負傷者が出る。その後も東京ドーム付近で爆発が発
評価3/5☆☆☆★★予告編を見て、手を触れた物が見えなくなると言うので、ミステリー・サスペンス映画かと思って鑑賞した。ところが冒頭で、ファミレスで山田太郎が見えない包丁で店員や客を次々に刺したり、首を切ったりして、大量の血しぶきが飛ぶ場面が続くのには参った。さらに中盤での、金属バットでの通行人への無差別殴打事件や刑事への殴打事件。終盤での児童養護施設での拳銃、ハンマー、包丁による殺人殺傷事件と、血しぶきが飛ぶ場面が何度も続く。この映画はR15+指定かと思ったらPG12指定だったので、
俳優だけでなく、脚本家、映画監督としても活躍する佐藤二朗が、初めて漫画原作を手がけたサイコバイオレンス「名無し」を、佐藤の主演・脚本、「悪い夏」「銀平町シネマブルース」「恋のいばら」「ビリーバーズ」「アルプススタンドのはしの方」などの城定秀夫の監督・脚本で映画化。白昼のファミレスを襲った無差別大量殺人事件。被害者は誰もが鋭利な刃物のようなモノで切りつけられていた。防犯カメラには、容疑者の中年男の姿が残されていた。だが、映っているはずの凶器だけが目視できない。鍵を握るのは男の右手。その手が向
夫婦別姓刑事夫婦別姓刑事-フジテレビ夫婦別姓刑事-オフィシャルサイト。毎週火曜よる9時放送。主演:佐藤二朗、橋本愛www.fujitv.co.jp<あらすじ>舞台は東京・中野区にある沼袋警察署。通行人同士のけんかやご近所トラブルから、窃盗・詐欺事件まで、大小さまざまな事件を扱う地域密着型の警察署。その刑事課に所属するのが、名バディ刑事・四方田誠(よもだ・まこと/佐藤二朗)と鈴木明日香(すずき・あすか/橋本愛)だ。抜群のコンビネーションで事件を解決していく2人だが、実は――