ブログ記事956件
映画爆弾を観てきました。当時は激しい雨でも客は意外といました。そしてイントロダクションとストーリーはこんな感じです。(公式サイトから)キャストはこんな感じです。内容は刑事と爆弾犯との心理戦みたいなサスペンス映画ですね。最初スズキタゴサクというおじさんが酒屋で暴動を起こして逮捕される。だがスズキは取調べで霊感でいろんなことがわかるようなことを言って秋葉原のことを匂わせると実際に秋葉原のラジオ会館が爆発してチラシ配りメイドが吹っ飛び多くの負傷者が出る。その後も東京ドーム付近で爆発が発
Netflixで映画『爆弾』観たんだけどよ。。。。ちょっと、これヤバすぎない??開始早々からずーーーっと「ちょっと待って、これどうなるのよ!?」って状態で、心臓ずっと握られてる感じよほんとにね、一瞬も気が抜けないのよ。リモコン持つ手、汗びっしょりよ?(誰よこんな緊張させたの)でね、何より言わせて。キャスト、強すぎ犯人の佐藤さん、それを追い詰める山田くんと染谷くん。この3人のぶつかり合いがもう…最高。演技っていうか、「そこにいる人間」なのよ完全に。他のメンバーも実力派揃いで
2023年邦画監督・脚本:入江悠出演:河合優実・佐藤二郎・稲垣吾郎・河井青菜・広岡由里子この作品は元刑事の蜂谷嘉治さんとハナ(仮名)さんとの実話に基いた物語で、母は売春、祖母は万引きの常習者という機能不全家庭で育ち、25歳で自死を選んだ女性役を河合優実さんが演じてますが、最終的には自死を選ぶ線の細さや、序盤で本当はこんな生活から抜け出したい深い哀しみを抱えた泣きのシーンには震えました。末恐ろしい若手俳優さんです。物語にはフィクションも含まれてますし、細かい数字は変更を加えてますし
Netflix配信で映画「爆弾」を観ました。2023年の「このミステリがすごい!」(宝島社)と「ミステリが読みたい」(早川書房)の二冠に輝いた呉勝浩の同名小説「爆弾」が原作です。先月発表された「第49回日本アカデミー賞」で、犯人役の佐藤二郎が最優秀助演男優賞を取っている作品です。原作の方は続編の「爆弾2」まで読みましたが、こういった暴力的な事件物はちょっと苦手で、私的にはあまり楽しめませんでした。スズキタゴサクと名乗る身元不詳の犯人を取り調べる刑事・類家を、山田裕貴が演じています。他に伊藤
やっと博多駅前広場のツバメを見れた。10年前の熊本の地震で脱線して壊れた車両に皆で桜のペインティングをしたもの。周りには飲食店のブースもたくさん。開いている時間に行けたら、覗いてみたい。みのりカフェの週替わり定食。糸島産セロリと国産牛バラの肉巻き天ご飯にあう自家製黒ごまソースかけ相変わらず長い名前😅でも相変わらず、美味しい。昨日から始まった高橋一生主演「リボーン」面白そうなので、録画継続。佐藤二郎&橋本愛「夫婦別姓刑事」警察署長役で坂東彌十郎さんも出演。朝ドラにも出て
今日は、かんたんに、邦画の話。※この記事にはネタバレを含みます。鈴木(演:佐藤次郎)が、街中で傷害事件を起こし警察に行くんだけど、鈴木は、そこで"爆発"についての話をし始めるんだよね。そしたら、鈴木の言う時間と場所で、本当に爆発が起こるの。それも、ひとつやふたつじゃない。鈴木は、爆発する場所をクイズにして警察に出題するんだけど、やがて、クイズもしなくなり、それでも、爆発は続く。鈴木本人も、それ以降の爆発の場所は
夫婦別姓刑事夫婦別姓刑事-フジテレビ夫婦別姓刑事-オフィシャルサイト。毎週火曜よる9時放送。主演:佐藤二朗、橋本愛www.fujitv.co.jp<あらすじ>舞台は東京・中野区にある沼袋警察署。通行人同士のけんかやご近所トラブルから、窃盗・詐欺事件まで、大小さまざまな事件を扱う地域密着型の警察署。その刑事課に所属するのが、名バディ刑事・四方田誠(よもだ・まこと/佐藤二朗)と鈴木明日香(すずき・あすか/橋本愛)だ。抜群のコンビネーションで事件を解決していく2人だが、実は――
かつてネトフリに入っていましたけど、当時は月会費が高かったのね。なので「地面師たち」を見た後にやめました。そして今回……ちょっと考えました。CMありの安いプランは890円。そして僕はLYPプレミアの会員でしてね。この月会費が約500円。でLYPとネトフリセットで、890円から。つまり約300円の追加でネトフリが見れるの。これ本当かな。と言うことで、「LYPプレミアムwithNetflix」に加入!。昨晩は「爆弾」と「新幹線大爆破」を観ました。「爆弾」はとにかく前