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監督:城定秀夫2026年主な登場人物(俳優)役柄山田太郎(佐藤二朗/幼少期:和彦)右手で触れたものを消す力を持つ、坊主頭の中年男。田花子(MEGUMI/幼少期:小柴みら)山田と同じ児童養護施設で育った女性。【警察】照夫(丸山隆平)巡査。少年と少女を保護し、名無しの2人を「山田太郎」「山田花子」と名付けた。アツシ(嶋田鉄太)照夫の息子。国枝亨司(佐々木蔵之介)連続殺人事件の容疑者を追う刑事。徳井太一(夙川アトム)刑事。若杉俊一(望月歩)若手刑事。松崎哲也(久保勝史)刑事。中
俳優だけでなく、脚本家、映画監督としても活躍する佐藤二朗が、初めて漫画原作を手がけたサイコバイオレンス「名無し」を、佐藤の主演・脚本、「悪い夏」「銀平町シネマブルース」「恋のいばら」「ビリーバーズ」「アルプススタンドのはしの方」などの城定秀夫の監督・脚本で映画化。白昼のファミレスを襲った無差別大量殺人事件。被害者は誰もが鋭利な刃物のようなモノで切りつけられていた。防犯カメラには、容疑者の中年男の姿が残されていた。だが、映っているはずの凶器だけが目視できない。鍵を握るのは男の右手。その手が向
プレミアムモルツを飲みながら『さがす』を観た!「さすが」です!介護職としては、介護に対する凝り固まった概念が『ひっくり返りそうになる』映画なんつっても伊東蒼がイイ!『湯を沸かすほどの熱い愛』をもう一度観たくなる🎞️
映画爆弾を観てきました。当時は激しい雨でも客は意外といました。そしてイントロダクションとストーリーはこんな感じです。(公式サイトから)キャストはこんな感じです。内容は刑事と爆弾犯との心理戦みたいなサスペンス映画ですね。最初スズキタゴサクというおじさんが酒屋で暴動を起こして逮捕される。だがスズキは取調べで霊感でいろんなことがわかるようなことを言って秋葉原のことを匂わせると実際に秋葉原のラジオ会館が爆発してチラシ配りメイドが吹っ飛び多くの負傷者が出る。その後も東京ドーム付近で爆発が発
評価3/5☆☆☆★★予告編を見て、手を触れた物が見えなくなると言うので、ミステリー・サスペンス映画かと思って鑑賞した。ところが冒頭で、ファミレスで山田太郎が見えない包丁で店員や客を次々に刺したり、首を切ったりして、大量の血しぶきが飛ぶ場面が続くのには参った。さらに中盤での、金属バットでの通行人への無差別殴打事件や刑事への殴打事件。終盤での児童養護施設での拳銃、ハンマー、包丁による殺人殺傷事件と、血しぶきが飛ぶ場面が何度も続く。この映画はR15+指定かと思ったらPG12指定だったので、
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