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本日31日に、千葉市ホームページで幕張海浜病院の開院に向けて、複数のバス事業者と協議を進めてきた中で、主要駅からの路線バスの運行ルートが確定したことが掲載されました。実際の運行時刻については、バス事業者によるダイヤ調整や各種手続きを経て、開院直前となる9月頃に公表される予定とのことです。懸念されていた高浜地域を通るバスルートが示されていません。地域のみなさんとともに、幕張海浜病院へのバスルートを確保するために、取り組んでいきたいと思います。ご意見やご要望などをお寄せください
JR蘇我駅の今日の様子(14:03)千葉市中央区稲荷町のアンダーパスの様子(14:16)稲荷町のアンダーパス。赤く線を引いた場所まで水位があがったようです(14:24)寒川・稲荷地下道(アンダーパス)は通行止め(14:37)草野水路・小仲台7丁目(16:33)草野水路・稲毛東6丁目で水路のフェンスに落ち葉などが絡まっている(16:37)今日は千葉豪雨による被害状況の確認のため、中央区と稲毛区の一部をまわりました。これも記録として残しておくためのものです。
奥の「徐行してください」の看板まで浸水していたとのこと排水ポンプの電気設備も水に浸かっていたので作動できたか不明夕方も通行止めとなっており、迂回路の案内がありました昨日、検見川に住む方から美浜区と花見川区を通るサイクリングロードの不具合があるということで、中村きみえ市議を通じて連絡があり、今日午前中に現地を見てきました。ちょうど業者の方が排水作業を終えていたところでした。市議会議員であることを伝え、地下道手前まで入らせていただきました。それが上記の写真です。写真で示し
幕張海浜病院(新病院)の開院が10月に迫り、海浜病院が新病院として2キロメートル内陸に移転することとなり、これまでも何度となく交通アクセス問題を議会で取り上げ、市がイニシアチブをとり、しっかりとバス路線が確保されるよう求めてきました。この間、稲毛駅からの新病院へ向かうバス路線、稲毛駅から高浜・磯辺地域を通り、現在の海浜病院へのバスに乗車してきました。車や自転車など交通手段を持たない高齢者の方などにとって、現在も含めてバス路線の確保が求められています。【佐々木ゆうき】開院が目前に迫
私の首の高さまで浸水した横戸町のある住宅前で要望などをお聞きするもりた真弓市議(花見川区)空いているスペースに各住宅から出された可燃ごみ(浸水して被害を受けた物)今日は日本共産党中部地区委員会の常任委員会に出席しました。その中で、千葉豪雨に関する状況や被災された市民の要望などを出し合う時間がありました。前回は床下浸水の時は消毒をしてくれたが、「床下浸水の消毒はしない」と言われています。市ホームページでも「床上浸水被害を受けた住居について、希望される方を対象とした消毒を
青潮はご存じでしょうか。毎年、夏に北東の風などが吹くと発生することが多いです。青潮が起こる原因は、千葉県のホームページに掲載していますので、以下、参照していただければと思います。夏場、太陽や気温によって海水があたためられると表面の水と底の水が混ざりにくくなり、東京湾のような富栄養化したところでは有機物などに酸素が吸収され、酸素が極端に少ない水塊が東京湾中央部付近の海底に広がります。これを貧酸素水塊といいます。陸から海への強い風が吹くと、表面水が沖に運ばれて、それに変
14日に書いたブログでお知らせしましたが、本日、稲毛駅西口を8時20分発で、運輸支局入口、稲毛高校、稲浜ショップ、稲毛海岸駅を経由し、磯辺地域を通り、海浜病院へ向かうバスに乗車しました。稲毛駅からは40人以上の方が乗車して、団地東(高洲2丁目のUR団地東側)と運輸支局でほとんどの方が下車し、引き続き乗車していたのは10人程度、稲毛海岸駅で乗り降りで相殺され、同じく10人程度、その後の乗車はほとんどなく、海浜病院へ到着し、最終的に降車したのは私を含め9人でした。足の悪
※写真は、JR千葉駅の1・2番線ホームに設置されているホームドア(JR東日本独自の規格)決算審査特別委員会の都市建設分科会で、市内のJR駅へのホームドア設置について質問を行ないました。駅ホームは視覚障がい者にとって「欄干のない橋」と例えられ、事故防止のための対策が求められています。千葉駅と稲毛駅の各駅停車(緩行線)ホームについては、令和6年度当初から整備が開始され、千葉駅は今年3月、稲毛駅も今年6月に供用開始がされています。JR東日本は、2031年度末頃までに東京圏在来線主要路線
国道14号・357号の下りの稲毛浅間神社前交差点の手前の右折レーンに入るところに2台が立ち往生(9:04)国道14号・357号の下りの黒砂陸橋の千葉駅寄りに複数の車両が立ち往生、左の車両と中央分離帯側の車両。(10:49)国道14号・357号の上りの黒砂陸橋の東京側の2台(横を向いてる車と後ろの白い車)が立ち往生(10:54)海浜大通りからマリーナストリートに入ったところの千葉療護センター横に止まったままの車が数台(12:21)稲毛海浜公園プール側の入口、白い軽トラは立ち往生。朝方はもっ
駅前広場や海浜幕張駅の蘇我方面の改札前のように歩道が整備されているところなど、自転車利用者に対して、千葉市では駅前広場や自由通路、地下道など、不特定多数の人が行き交う多くの場所に、看板の表示により、自転車を降車する旨の注意喚起が行われています。駅前広場では、道路標識等によって自転車の走行が禁止されている場所での走行は違反となります。また、駅周辺の歩道では、自転車走行を許可する道路標識がある等、歩道を通行できる場合を除き違反となります。駅前広場では歩行者優先となり、すぐに止ま
地下にある変電設備(電気設備)が半分以上水没し、下は天井近くまで。地下駐車場は人の身長の高さまで水没細かい葉っぱや泥がついているところまで雨水がたまっていた様子がわかる公的機関の駐車場には栄町と柏市のトイレカー13日の豪雨で美浜区内のマンション(30戸)の電気設備が水没し、エレベーターや室内の水道が使用できない状況が続いています。私の住む団地の自治会長と、近隣の団地の自治会長とで様子などを伺いました。地下駐車場も水没しましたが、2019年の大雨時の教訓から、
幕張海浜病院(新病院)前で日本共産党千葉市議団全員で撮影今日午後1時半から、10月1日に開院となる幕張海浜病院の見学を日本共産党千葉市議団として行いました。病院へのバスのアクセスも課題なので、今回は稲毛駅から海浜幕張駅や幕張メッセ、幕張豊砂駅へ向かうバスに乗って向かいました。20分弱で一番近いバス停である「若葉第2」で降りました。まだ協議中とのことでしたが、稲毛駅からのバスの一部が新病院にも寄るとのことです。先日、市議団として開催した新病院に関する出前講座の中で説明された新病院の概要
来年の統一地方選挙に向けて、田村智子委員長との新しい連名ポスターが完成し、納品されてきました。「あなたと変える。住みよい千葉市へ」をメインスローガンに「早期に中学校給食も無償に」「だれでも安心の医療・介護を」「災害に強い美浜区に全力」という個別政策スローガンを掲げています。お住まいの塀などに貼らせていただく方を募集しています。または室内に貼っていただいても構いませんので、ぜひご協力いただけたら幸いです。そして今日は午後から真砂地域の「しばの会」後援会のつどいが開催されて
今議会に、県立幕張海浜公園Aブロックへ、プロバスケットボールチーム・アルティーリ千葉の新アリーナの建設に向けた議案(負担付き寄附の受納)が提出されています・議案の趣旨・概要によれば、株式会社アルティーリおよび出資者であるヒューリック株式会社より、県立幕張海浜公園Aブロックを候補地とした新アリーナの建設事業について、建設後に本市へ負担付きの寄附を行う提案され、千葉市としては、「スポーツ・文化の振興、周辺商業施設等との連携による回遊性の創出・滞在快適性の向上、防災機能の強化等の観点からも
昨日(25日)に検見川浜駅北口でおかえりなさい宣伝と、「9条守り、平和を願う」ペンライト宣伝に取り組みました。おかえりなさい宣伝では、千葉豪雨の被災状況と日本共産党千葉市議団が市への申し入れを行なった内容などを報告しながら、しんぶん赤旗日曜版の見本紙を配布し、豪雨災害についてのシールボードで要望などをお聞きしました。対話できた中では、豪雨災害については被害は「ない」と回答がほとんどでしたが、甥が小学校1年生という方が引き返してきて、「私たちの避難所は真砂西小学校ですよね。体育館にまだエ