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JR蘇我駅の今日の様子(14:03)千葉市中央区稲荷町のアンダーパスの様子(14:16)稲荷町のアンダーパス。赤く線を引いた場所まで水位があがったようです(14:24)寒川・稲荷地下道(アンダーパス)は通行止め(14:37)草野水路・小仲台7丁目(16:33)草野水路・稲毛東6丁目で水路のフェンスに落ち葉などが絡まっている(16:37)今日は千葉豪雨による被害状況の確認のため、中央区と稲毛区の一部をまわりました。これも記録として残しておくためのものです。
青潮はご存じでしょうか。毎年、夏に北東の風などが吹くと発生することが多いです。青潮が起こる原因は、千葉県のホームページに掲載していますので、以下、参照していただければと思います。夏場、太陽や気温によって海水があたためられると表面の水と底の水が混ざりにくくなり、東京湾のような富栄養化したところでは有機物などに酸素が吸収され、酸素が極端に少ない水塊が東京湾中央部付近の海底に広がります。これを貧酸素水塊といいます。陸から海への強い風が吹くと、表面水が沖に運ばれて、それに変
3月13日に一般質問を行ないました。順次報告していきますが、まずは新病院の質問と答弁の概要についてお知らせします。新病院である幕張海浜病院では、呼吸器外科や歯科口腔外科を新設するほか、泌尿器科や放射線治療科の体制強化を図り、がん診療、循環器疾患等の高齢者医療や、救急医療などを強化します。泌尿器科や整形外科の充実は求めてきたので、今後も引き続き、充実が図られるように求めていきます。新病院へのアクセスについては、市は美浜区町内自治会連絡協議会や、地元自治会からの要望も踏まえ、バ
奥の「徐行してください」の看板まで浸水していたとのこと排水ポンプの電気設備も水に浸かっていたので作動できたか不明夕方も通行止めとなっており、迂回路の案内がありました昨日、検見川に住む方から美浜区と花見川区を通るサイクリングロードの不具合があるということで、中村きみえ市議を通じて連絡があり、今日午前中に現地を見てきました。ちょうど業者の方が排水作業を終えていたところでした。市議会議員であることを伝え、地下道手前まで入らせていただきました。それが上記の写真です。写真で示し
近いうちに稲毛駅西口を8時20分発で、運輸支局入口、稲毛高校、稲浜ショップ、稲毛海岸駅を経由し、磯辺地域を通り、海浜病院へ向かうバスに乗ります。幕張海浜病院(新病院)が10月1日から開院となり、すべての機能が移った場合にバス路線がどうなるのか、現在も海浜病院へ行くために利用者がいますが、移転後の幕張海浜病院に定期的に診察や治療に行く方の交通アクセスがどうなるのかと不安の声が寄せられています。稲毛駅から海浜病院へ向かうバスは、7時26分発で稲毛海岸駅経由で行くもの
国道14号・357号の下りの稲毛浅間神社前交差点の手前の右折レーンに入るところに2台が立ち往生(9:04)国道14号・357号の下りの黒砂陸橋の千葉駅寄りに複数の車両が立ち往生、左の車両と中央分離帯側の車両。(10:49)国道14号・357号の上りの黒砂陸橋の東京側の2台(横を向いてる車と後ろの白い車)が立ち往生(10:54)海浜大通りからマリーナストリートに入ったところの千葉療護センター横に止まったままの車が数台(12:21)稲毛海浜公園プール側の入口、白い軽トラは立ち往生。朝方はもっ
今議会には、海浜病院とその後の移転新築の新病院である幕張海浜病院で新設される診療科を条例に入れる議案があります。呼吸器外科は、呼吸器系疾患に対する外科的治療や肺がんに対するリニアックによる放射線治療を行い、集学的治療の充実を図ります。常勤医師を10月から1名確保済みで、本格稼働時には最大で3名を予定しているとのことです。こう原病・リウマチ内科は免疫異常により起こる関節や全身の炎症性疾患の治療を行います。この診療科は高齢化の進展により、外来・入院需要の増加が見込まれることや市西部
幕張海浜病院(新病院)前で日本共産党千葉市議団全員で撮影今日午後1時半から、10月1日に開院となる幕張海浜病院の見学を日本共産党千葉市議団として行いました。病院へのバスのアクセスも課題なので、今回は稲毛駅から海浜幕張駅や幕張メッセ、幕張豊砂駅へ向かうバスに乗って向かいました。20分弱で一番近いバス停である「若葉第2」で降りました。まだ協議中とのことでしたが、稲毛駅からのバスの一部が新病院にも寄るとのことです。先日、市議団として開催した新病院に関する出前講座の中で説明された新病院の概要
本日31日に、千葉市ホームページで幕張海浜病院の開院に向けて、複数のバス事業者と協議を進めてきた中で、主要駅からの路線バスの運行ルートが確定したことが掲載されました。実際の運行時刻については、バス事業者によるダイヤ調整や各種手続きを経て、開院直前となる9月頃に公表される予定とのことです。懸念されていた高浜地域を通るバスルートが示されていません。地域のみなさんとともに、幕張海浜病院へのバスルートを確保するために、取り組んでいきたいと思います。ご意見やご要望などをお寄せください
今日は午前中に、市長提案の補正予算や一般議案などの議案に対する討論が行われ、日本共産党千葉市議団を代表して、のじま友介市議(中央区)が討論を行いました。令和8年度千葉市一般会計補正予算の、市立千葉高等学校における産業イノベーション人材育成等に資する高等学校等教育改革促進(N-E.X.T.ハイスクール構想))について、本年6月に、市立千葉高等学校が、文部科学省の「産業イノベーション人材育成等に資する高等学校等教育改革促進事業」に採択されたことを受け、高等学校等教育改革促進事業に係る市立千
千葉市の千葉豪雨による復旧経費等の補正予算は216億円8月の千葉豪雨による復旧経費や住宅支援などの予算は216億円となっています。今回の災害復旧費204億円のうち、国費、県費、市債の割合は、国・県費は86億円で42%、市債が117億円で57%となっています。激甚災害指定を受ける見込みの農業分野の国庫補助のかさ上げ額は1億6千万円です。⇒千葉豪雨からの復旧経費等の補正予算(概要)農家の被災支援と外国人技能実習生を含めた雇用支援市内農業の多くが被災しましたが、農作物から農機具の支援内
幕張海浜病院(新病院)の開院が10月に迫り、海浜病院が新病院として2キロメートル内陸に移転することとなり、これまでも何度となく交通アクセス問題を議会で取り上げ、市がイニシアチブをとり、しっかりとバス路線が確保されるよう求めてきました。この間、稲毛駅からの新病院へ向かうバス路線、稲毛駅から高浜・磯辺地域を通り、現在の海浜病院へのバスに乗車してきました。車や自転車など交通手段を持たない高齢者の方などにとって、現在も含めてバス路線の確保が求められています。【佐々木ゆうき】開院が目前に迫
この後、高浜出張所(消防署)前で車2台が立ち往生しました(18:17)高洲第三小学校前の道路も一部が冠水して、こちらも車1台が立ち往生(18:38)わが家の車を止める駐車場も冠水しかけていたので雨水集水桝の上の葉っぱを除去(19:58)記録のためにブログに残しておきます。大雨特別警報が出るほどの1時間に100ミリ以上の猛烈な大雨によって、千葉市内の各地で被害が出ており、床上・床下浸水、車が立ち往生するなどの状況もあります。被害に遭われた方々にお見舞いを申し上げます。
高洲第一ショッピングセンターが解体されて、今後、新たな建物が建設され、その中に生鮮食料品などを扱う(仮称)ダイレックス千葉高洲店が今年11月中旬ごろにオープン予定となっています。解体時には周囲への飛散を防止した上でのアスベスト除去工事も行われ、当初は2027年新春予定だったものが年内のオープンとなったようです。【説明会開催日時・会場】第1回4月17日(金)午後6時~高洲コミュニティセンター講習室第2回4月18日(土)午前11時~高洲コミュニティセンター音楽室※どなたでも参加
※写真は、JR千葉駅の1・2番線ホームに設置されているホームドア(JR東日本独自の規格)決算審査特別委員会の都市建設分科会で、市内のJR駅へのホームドア設置について質問を行ないました。駅ホームは視覚障がい者にとって「欄干のない橋」と例えられ、事故防止のための対策が求められています。千葉駅と稲毛駅の各駅停車(緩行線)ホームについては、令和6年度当初から整備が開始され、千葉駅は今年3月、稲毛駅も今年6月に供用開始がされています。JR東日本は、2031年度末頃までに東京圏在来線主要路線
私の首の高さまで浸水した横戸町のある住宅前で要望などをお聞きするもりた真弓市議(花見川区)空いているスペースに各住宅から出された可燃ごみ(浸水して被害を受けた物)今日は日本共産党中部地区委員会の常任委員会に出席しました。その中で、千葉豪雨に関する状況や被災された市民の要望などを出し合う時間がありました。前回は床下浸水の時は消毒をしてくれたが、「床下浸水の消毒はしない」と言われています。市ホームページでも「床上浸水被害を受けた住居について、希望される方を対象とした消毒を