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わかってきたこともあれば深まる謎もあり、なかなか一筋縄ではいかないドラマですね。TBS日曜21時「リブート」第4話(2/1)主演…鈴木亮平脚本…黒岩勉演出…田中健太海江田(酒向芳)は合六(北村有起哉)になくなった10億を24時間以内に見つけてきたら命は助けてやると言われます。冬橋に拳銃も渡してもらい、儀堂になりすました早瀬(鈴木亮平)に近づきます。儀堂の妻、麻友(黒木メイサ)を殺してもいいのかと脅し、早瀬を誘きだします。海江田の言うには儀堂と組んで夏海(山口紗弥加)を利用
3話で衆議院議員【真北弥一】という名前が登場しました。合六亘があいさつに向うので、政界のキーマンのようです。真北正親(伊藤英明)の(義)父と考えるのが自然ですが、兄弟の可能性もあります。父だった場合、誰が演じるのか?東仲恵吾プロデューサー、脚本家の黒岩勉、演出、坪井敏雄で信頼をおかれているその年齢と言えば……石橋蓮司ではないかと。仮に、真北弥一ではなかったとしても、ラスボス的な形で石橋蓮司の出演はあると思います。他に父候補としては寺尾聰(お米の女で松嶋菜々子の父なので無理
リブート第4話見終わったので考察や感想を書いていきます!【考察】戸田恵梨香の本体もリブートされてる?銃で撃たれたシーンが回想ででてきてた、本人が思い出して少し苦しんでいる様子が描かれていた、一香は本人ではない模様。夏美がリブートしている??本物の一香は死んでいそう。義堂はやっぱり生きていた!姿もそのまま。伊藤英明が義堂にリブートしている説あり得そうだと睨んでいる。松山ケンイチが出会った時の義堂はすでに偽物で、なぜなら店のケーキを平気で食べていた。最初は松山ケンイチに近づくた
約半月ぶりに【どんでん返し映画特集】の再開です。その79作品目は、久しぶりの日本映画『22年目の告白-私が殺人犯です-』でした。この特集での日本映画は、これで通算10作品目となります。この映画は2012年の韓国映画「殺人の告白」を原作としており、そのリメイク版なんですね。私はこの映画は地上波で視聴したことがありますが、どんでん返し映画としての結末を全く覚えていなかったのでこの機会に再視聴してみることにしました。現在、U-NEXTで視聴することが可能です。『2
ドラマ『ドンケツシーズン2』は2025年11月28日からDMMTVで独占配信(サブスクサービス)されています。主人公は沢田政寿(通称:ロケマサ)、伊藤英明さんが演じています。シーズン2の概要と物語の骨格シーズン1のラストでロケマサが敵対組織の事務所にロケットランチャーをぶち込み、“ロケマサ”として恐れられる存在に。そんな彼の逮捕後の世界から、いよいよシーズン2は始まる!ロケマサの取り調べが進む中、その漢気に惹かれた別の暴力団―関西天豪会のゲンコ(本名:平山)らが動き出
殺人の告白女性ばかりを狙った連続殺人事件が時効を迎えると2年後に犯人が発表した手記がベストセラーになる。犯人をあと一歩の所まで追い詰めていたチェ刑事は犯人だと名乗り出たイ・ドゥソクに目を光らせる。藤原竜也主演映画「22年目の告白私が殺人犯です」はこの映画をリメイクした作品。監督=チョン・ビョンギル◆チェ・ヒョング(チョン・ジェヨン)◆イ・ドゥソク(パゥ・シク)◆J(チョン・ヘギュン)◆ハン・ジス(キム・ヨンエ)◆チェ・ガンスク(チョ・ウンジ)◆カン・ドヒョク(オ・ヨン)
『ドンケツ』は、たーし原作の人気ヤクザ漫画。原作はとにかく暴力描写が容赦なく、登場人物もクセ者揃い。その空気感を「実写でどう落とし込むのか?」が、ドラマ化で一番の注目ポイントだった。原作の特徴原作『ドンケツ』は、主人公・ロケマサの粗暴さが常軌を逸している喧嘩・暴力・理不尽が日常でもなぜか“筋”だけは通っている読んでいると「最低だけど嫌いになれない」という危うい魅力がある作品。正直、このまま実写化すると「ただの不快な暴力ドラマ」になりかねない危険もあった。ドラマ版の変更点
(ネタバレ含みます、よろしくお願いいたします)なんだかよくわからないけれど、菊池風磨くんとMrs.GreenAppleの大森元貴くんが出演しているという予備知識だけで、ダーリンとともにムスメにノコノコついて行った映画「#真相をお話しします」結果、めちゃ面白かった〜オムニバスみたいに4つのお話しの「真相」が語られるのだけど、平凡脳で、素直なワタシはいちいち「えwww」って・・・チョモ母子のやり取りを見ていて「なんて素敵なお母さんなの〜!」なんてホノボノしていたら、まんまと騙された出演
青→進藤一生(江口洋介)赤→香坂たまき(松雪泰子)矢部淳平(伊藤英明)桜井ゆき(須藤理彩)馬場武蔵(宮迫博之)城島俊(谷原章介)小田切薫(渡辺いっけい)神林千春(小日向文世)太田川奈津(田畑智子)山城紗江子(木村多江)婦長・大貫佐智(田根楽子)鳥羽(坂本あきら)大串医師(矢島健一)秋山医師(小林すすむ)咲坂医師(中丸新将)安西教授(佐々木勝彦)神宮恭一(津嘉山正種)救急車が到着し救急患者が搬送されてくる📢港北南公園に隣接する工場のタンクからホ
早瀬(鈴木亮平)は、突然現れた儀堂(鈴木亮平)の妻・麻友(黒木メイサ)と一香(戸田恵梨香)が鉢合わせる現場に居合わせてしまいます〈以下ネタバレあります〉張り詰めた空気の中、一香の指示で麻友を外に連れ出した早瀬は、必死で儀堂になりすます努力をします。麻友は、まだ儀堂(鈴木亮平・2役)のことを思い別れるつもりがないことを、早瀬は知り驚きます「急に離婚してと言われても、ちゃんと説明してくれないと絶対に別れない」と告げる麻友とにかく遠ざけるしかないと釘を刺される早瀬でしたが…焼きを入れられた
伊藤英明主演ドラマ【ドンケツ】YouTubeでは1話は無料で見れましたが2話以後は無料配信はないですね、、一応dailymotion、9TSUなどの動画サイトはどうなのか?調べてみましたが、やはりアップロードはされていませんでした。されていてもお勧めできませんが、、なので無料&もっともお得にドラマ【ドンケツ】2話3話4話5話6話最終回ドラマ【ドンケツ】無料で全話見るならこれしかないですね伊藤英明主演ドラマ【ドンケツ】dailymotion・9TS
Netflix「イクサガミ」はじめえええええ11月13日、第1章解禁!!公開されたキャストを思い浮かべながら、もう一度天から読んでいます。一体、岡部幻刀斎と橡(つるばみ)は、誰が演じるのか、楽しみ〜一気読みNetflix解禁までに、間に合いましたー。そして、Netflix「イクサガミ」も一気見!幻刀斎は阿部寛さん橡は、吉原光夫さんでした。キャストをまとめました嵯峨愁二郎(さがしゅうじろう):岡田准一香月双葉(かつきふたば):藤崎ゆみあ柘植響陣(つげき
話題沸騰中のNetflix「イクサガミ」#2覚醒「覚醒」が意味するのは殺戮ゲーム「蠱毒」脱落者を容赦なく殺した運営側に対する怒りによって遂に主人公・愁二郎が遂に刀を抜いた事を示すものだった。やっぱこん時の岡田一君の殺陣は見事だわ!スピード感に圧倒されたよ。でもって、この二回目でニノが記者会見で言ってた「主役ばかりいる」の内の二人が早くも対戦してる、一人がもう退場となって、ビックリ!この人がもう主人公と関わる事なく消えちゃうのって本当にビックリ‼️贅沢な使い方ですわぁ。とにかく、今回
リブート、おもしろいですね。松山ケンイチさんがサプライズ出演で、凄くよかったです。鈴木亮平さんは、松山さんの撮影シーンに立ち合い、松山さんの所作、感情を体感したそうです。松山さんと息子のシーンでもらい泣きしてました。心身ともに一体化できる役者魂ですね。さて、今後の展開の考察です。【1.儀堂歩(鈴木亮平)は生きている】→警察の誰かの不正、10億円の行方をゴーシックスコーポレーション(合六亘)に潜入捜査していたが、儀堂歩のまま追求するには限界がある。そこで、誰かにリブートすること
「ヤクザ×任侠×仁義」男の世界が熱すぎる!漫画ファン待望の実写化『ドンケツ』が話題沸騰中!「DVD出るの?」「レンタルはいつから?」という声も続々と届いています。▶結論:現在はDVD未発売、レンタルも未定!DVD・Blu-rayの公式発売情報:なし(未定)TSUTAYA/GEOでのレンタル開始日:未定つまり現時点では、パッケージでの視聴は不可という状況です。「棚に並べたい!」「いつでも観返したい!」というファンも多く、今後のDVD化には期待が高まっています。『ドンケ