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こんちゃですぅ〜㋜㋜爆弾(2025)キャスト山田裕貴、佐藤二朗伊藤沙莉、染谷翔太、坂東龍汰、寛一郎、渡部篤郎、夏川結衣スタッフ監督:永井聡脚本:八津弘幸、山浦雅大主題歌:宮本浩次「IAMHERO」作品時間02:16:00スズキタゴサクvs警察すべてがヒントで、すべてが挑発密室の取調室で繰り広げられる謎解きゲームと東京中を駆け巡る爆弾探し原作は呉勝浩さんの同名タイトルの小説ですこの作品
佐藤二朗が主演と聞くだけで、期待値は自ずと上がる。公開初日の初回上映で鑑賞した。あいにくの雨にもかかわらず、客席にはおよそ40人ほど。まずまずの入りといったところ。さて、その気になる結果は――。〇あらすじ酔って暴行事件を起こし、野方署に連行された記憶喪失の男・スズキタゴサク(佐藤二朗)。取り調べ中に「10時ぴったり、秋葉原で何かあります」と予言めいた言葉を口にし、実際に爆発事件が発生。さらに彼は「ここから3回、次は1時間後に爆発します」と告げる。警視庁捜査一課の類家(山田裕貴)と
2回目。記憶違いしていた箇所、見落とした場面を拾うため、改めて観直した。いちばん自分が拾えていなかったのが、寛一郎演じる伊勢刑事とタゴサクの会話。初見では「みのりちゃん事件」を伊勢が知っているのかと思い込み、伊勢とタゴサクは顔なじみだったのか?と完全に誤読していた。実際は、タゴサクが伊勢の出世欲・手柄欲を利用するために撒いたエサ。その意図に気づくと、急に背中がゾゾッとした。「小さいころから人の顔色を見てビクビクしてたんで、分かるんです」というタゴサクの台詞も、改めて聞く
『虎に翼』最期に朝ドラ(正しくはNHK「連続テレビ小説」という」)を見たのは、2018年上期の「半分、青い。」だった。朝ドラは、ちょっとでも見てしまうとそのままずるず…ameblo.jp「虎に翼」は近年の朝ドラの中でも出色のドラマだった。土居志央梨演じる山田よね主演のスピンオフドラマが放映されると聞いた時、やはりと思った。脇役が主演を張るスピンオフドラマはよくある。この作品だと間違いなく筆頭は山田よねだろう。しかし、よねさん以外のキャラクターでいくらでもスピンオフを作れそうだ
野木亜紀子のドラマが好きだ。坂元裕二のドラマはほとんど観たが、彼女の作品は「逃げ恥」含め、いくつかコンプリートしていない。そこで、ガッキーに松田龍平というキャスティングに加え、黒木華、伊藤沙莉が脇を固めている、このドラマをチョイス。2018年の作品。あらすじなど、まったく前情報無しに観たが、こんな名作をまだ観ていなかったのか、と3年で500本以上のドラマ・映画を観てきても、まだまだだな。。。。と嬉しいやら悲しいやらだった。野木亜紀子の脚本の安定感と、水田伸生の演出という強力布陣。
爆弾(2025日本)監督:永井聡脚本:八津弘幸、山浦雅大原作:呉勝浩製作:臼井裕詞、高島祐一郎、山田邦雄撮影:近藤哲也編集:二宮卓音楽:Yaffle主題歌:宮本浩次出演:山田裕貴、伊藤沙莉、染谷将太、坂東龍汰、寛一郎、片岡千之助、中田青渚、加藤雅也、正名僕蔵、夏川結衣、渡部篤郎、佐藤二朗①ムカつく佐藤二朗最高!自販機強盗の罪で取り調べを受ける男はスズキタゴサク(佐藤二朗)と名乗り、都内に仕掛けられた爆弾の場所を霊感で当てると言い出す。刑事の類家(山田裕貴)とその上司の
爆弾呉勝浩の小説を実写化したミステリーです。霊感を持つと称して都内に仕掛けられた爆弾の爆発を予告する男と、爆弾のありかを聞き出そうとする刑事たちの攻防を描く。面白かったです。ただ、本作のような狂気的な凶悪犯罪もののドラマで、面白いという表現は不適切なのでしょうね。申し訳ございません。警察署の取調室での容疑者と警察官の尋問のシーンがメインです。見応えがあります。容疑者が繰り出すヒント混じりの謎かけを、頭脳派の警察官が分析するというやり取りです。た
『最近気になる女優さん』久しぶりだな、このテーマで書くのは。。。過去4回書いたけど、ブレーク前の女優さんを扱ったのは木村文乃の時だけ。あとは今更~ってのと、結局ブレークしないで終わ…ameblo.jpこれ、だいぶ前に観たのだけどレビューを書いていなかった。なんといっても伊藤沙莉が子役時代からを通じて、2015年に初めて主演を張った作品。子役時代はドラマをあまり見ておらず知らなかったが、彼女を初めて観たNHKの「これは経費で落ちません!」での脇役なのに妙に存在感のある演
自己評価映像★★★☆☆音響★★★★☆ストーリー★★★★☆総合★★★★☆解説(映画.comから引用)「このミステリーがすごい!2023年版」で1位を獲得した呉勝浩の同名ベストセラー小説を実写映画化したリアルタイムサスペンス。東京のどこかに“爆発予定の爆弾”が仕掛けられたという前代未聞の事態のなか、取調室での攻防と都内各地での爆弾捜索の行方を同時進行で描き出す。酔った勢いで自販機と店員に暴行を働き、警察に連行された正体不明の中年
(前書き五千文字・映画五千文字。合計一万文字也)12月1日映画の日。事件は起こります。レイトショー(20時以降の上映回)の映画を見るためにTOHOシネマズ上野へ。上野・日本橋・日比谷・六本木など比較的最近出来た皇居周辺のTOHOシネコンはレイトショー割引がないので、こういう通常よりお得に観れるサービスDAYは隅田川を越えて都心に出向くようにしています(^^)上映1時間前。時間に余裕を持って到着したので、上野恩賜公園にロードバイクを停めて、ぐるり
昨日書き切れなかったので、一昨日訪れた場所のレポート記事を書いていきます。ずっと行きたくて憧れてた場所、意外に近いはずなのになかなか行けなかった場所へ、やっと行くことができました(≧▽≦)名古屋市市政資料館愛知県公式ガイドサイト名古屋市市政資料館名古屋市東区白壁にあります。周辺には名古屋市役所や愛知県庁、名古屋城などがあります。大正時代に建てられたもので、当時は裁判所の役割を果たしていました。現在は当時の裁判所の資料を展示してあったり、市民のための集会場や展示会などに