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正直なところ細木数子のことは良く知らなかった。彼女が活躍していた当時、家族でアメリカ駐在していて今のようにリアルタイムに日本の情報を得るのが難しかったためだ。けれどもそれほど知らずとも、エンタメ作品としてとても楽しめた。つまりは彼女のことを知らない世代の人が見ても十分刺さる一品といえる。そして随所に「圧巻」と呼べる仕掛けが散りばめられており、これを月額1000円ちょっとで観られるのはお得以外の何ものでもない。細木数子という戦後激動の昭和を生き抜いた女傑の人生は、その世代の人々の人生
今は亡き、細木数子。40代以上の人々は大体この占い師の存在を知っていると思う。さて、既に鬼籍に入った彼女はどんな人だったのか。Netflixで一気に鑑賞。Netflixより「大殺界」「地獄に堕ちるわよ!」の強烈ワードで一世を風靡(ふうび)した占い師・細木数子。テレビや出版界を席巻する一方、霊感商法や裏社会とのつながりをささやかれた彼女の素顔とは。出演:戸田恵梨香、伊藤沙莉、三浦透子じゃなきゃ、あの貫禄は出ないよね。が、彼女の人生を観ての感想。テレビで観てた細木先生
地獄に堕ちるわよ、全話観ました。今回は8話・9話の感想です。『観始めると止められない夜。『地獄に堕ちるわよ』を配信初日に観た話』こんにちは。後半日頑張ればゴールデンウィークですね、私は寝不足で…午後耐えられるか…。なぜかというとランチなうです4月27日からNetflixで配信が開始され…ameblo.jp細木数子と島倉千代子の決別。占い師として活動を始め成功していく一方で、鑑定料だけでなくお墓の販売などにも手を広げ、人の恨みを買うように。そして最終的にはテレビから姿を消していきます。
「大殺界」「地獄に堕ちるわよ!」の強烈ワードで一世を風靡した占い師・細木数子。テレビや出版界を席巻する一方、霊感商法や裏社会とのつながりをささやかれた彼女の素顔とは。かつて日本中の茶の間を席巻し、ある種の“恐怖”と“熱狂”を巻き起こした細木数子の光と影。細木数子役を戸田恵梨香が、そして彼女の鎧を剥ぎ取り、真実の姿を暴こうとする作家・魚澄美乃里役を伊藤沙莉が務める。物語は、美乃里が取材する形で進められ、細木は幼少期からの壮絶な人生を語っていきます。1938年
Netflix「地獄に落ちるわよ」全9話、見終わりました。Netflixも、明日までなんでっ。当初、「焼け跡の東京~」という感じが強かったが。(子役の女の子、すごい。どういう演技指導なんだろう?)「弱いものは食い物にされる」と言うものの。結局、本人がした悪いことは、飢えて食べ物をかっぱらうぐらい。母親も真面目だ。(母親が、数子とその妹に接客など手伝わせて営む、おでん屋の店名が、このドラマでも「娘茶屋」。娘たちを手伝わせているから?と思うものの、違和感があったが。何かの記
2026年戸田恵梨香主演全9話Netflix配信占い師として一世風靡した細木数子の自伝、事実を元にしたフィクションドラマ。数子の自叙伝小説を書く実乃里(伊藤沙莉)が、インタビュー、聞き手になって現代と過去を行き来する。最初は数子の豪快さや黒い噂に引き気味な実乃里。過去の話を聞いていくうちに、数子に魅了されていく。物語は戦後の焼け野原で飢え、貧しさから脱するため高校中退しキャバレーで働き出す数子(戸田恵梨香)から始まる。昼間はサンドイッチ屋経営しつつの、20歳そこそこでクラブを3
細木数子(戸田恵梨香)は、六星占術を提唱した占い師。数々の預言と、"大殺界"や"地獄に堕ちるわよ"などの不吉で無遠慮な警告を発して、日本を席巻した。戦争ですべてを失い極限の飢えの中でミミズすらも口にして生き延びた過酷な少女時代、20代で複数のナイトクラブを繁盛させることで戦後の貧しさから這い上がり、"銀座の女王"と呼ばれるほど、東京の夜の世界で影響力を持つ存在となった。細木はその後、テレビ界をも圧倒し、夜の街で培った人心掌握術を駆使し、その後占い師として一斉を風靡して出版した著書がギネス
「2005年、テレビ局にリムジンで乗り付けるなど、細木数子は視聴率女王として君臨していた。そんな折、売れない作家・魚澄美乃里のもとに細木の“自伝小説”の執筆依頼が舞い込む。細木に取材を進めるうちに見えてくるのは、戦後の焼け野原で飢えていた少女が銀座の女王へとのし上がった軌跡。巨万の富をつかみ、ヤクザとも手を組む彼女は、占いを駆使してさらに名を揚げていった。しかし、右腕にして弟の久雄が放つ一言がすべてを覆す──「姉の話は真っ赤な嘘だ」。細木は救世主か、それとも悪魔か。女帝の裏の顔が暴かれる。」
ドラマ『地獄に堕ちるわよ』の視聴感想です。貧困に男性支配…生きづらい時代の中、彼女にとってお金だけが希望だった…落ちぶれることへの恐怖を隠すための虚勢と、それに賭ける生命力溢れる生き様が、ただただ凄かった…出典元:映画ナタリードラマ『地獄に堕ちるわよ』全9話公開日:2026年4月27日ジャンル:ヒューマン脚本:真中もなか監督:瀧本智行、大庭功睦出演:戸田恵梨香、伊藤沙莉、三浦透子他☆Netflixにて独占配信中【あらすじ】「大殺界」「地獄に堕ちるわよ!」の
Netflixで細木数子さんを主人公にした『地獄に落ちるわよ』を観ました。私は細木さんといえば六星占術の本を出版していたこと(本屋さんに並んでいるのを見ただけ)、バラエティー番組で辛口、毒舌な発言しかしりません。雑誌の後ろの方に毎回細木さんの「六星占術」が載っていたり、「大殺界」という言葉も流行り、それらはちょっと知っていたかな。このドラマを見て(事実かどうかわからないけど)、細木さんがどんな人生を歩んだ人なのかがわかりました。ドラマでは戦後の混乱期を食べるものもなくすごした少女時代、家
2回目。記憶違いしていた箇所、見落とした場面を拾うため、改めて観直した。いちばん自分が拾えていなかったのが、寛一郎演じる伊勢刑事とタゴサクの会話。初見では「みのりちゃん事件」を伊勢が知っているのかと思い込み、伊勢とタゴサクは顔なじみだったのか?と完全に誤読していた。実際は、タゴサクが伊勢の出世欲・手柄欲を利用するために撒いたエサ。その意図に気づくと、急に背中がゾゾッとした。「小さいころから人の顔色を見てビクビクしてたんで、分かるんです」というタゴサクの台詞も、改めて聞く
野木亜紀子のドラマが好きだ。坂元裕二のドラマはほとんど観たが、彼女の作品は「逃げ恥」含め、いくつかコンプリートしていない。そこで、ガッキーに松田龍平というキャスティングに加え、黒木華、伊藤沙莉が脇を固めている、このドラマをチョイス。2018年の作品。あらすじなど、まったく前情報無しに観たが、こんな名作をまだ観ていなかったのか、と3年で500本以上のドラマ・映画を観てきても、まだまだだな。。。。と嬉しいやら悲しいやらだった。野木亜紀子の脚本の安定感と、水田伸生の演出という強力布陣。
戸田恵梨香さん主演のNetflixシリーズ「地獄に堕ちるわよ」の配信が始まりました。占い師として一世を風靡し、2021年に亡くなられた細木数子さんの人生を描いたドラマです。配信に先立ち、マツコデラックスさんと、細木かおりさん(養女)との対談番組↓を観て、興味が湧いたので見始めました。【マツコさんと細木かおりさんの対談】マツコ、Netflix新番組が制作中止入院で白紙に「全部不幸です」(オリコン)-Yahoo!ニュースタレントのマツコ・デラックスが出演予定だったNetflixの新
無理せず働いているつもりだが、いつも酸素が全然足りてないような職場と、自分の部屋を往き来する毎日。社員同士の飲み会では、セクハラからどうやって身を護るか。そのことばかりを考えている、そんな25歳の〈いまどきの平凡な〉、という、カテゴリーの中に入れられてしまいがちな女の子、ももがこの物語の主人公である。月曜日が来なければいい。そう切に願っているももは、気づくといつもより多くの薬を飲み、意識不明になって、オーバードーズで入院することに。そこで初めて自分が、死にたいという思いを抱え込んでいる
【鑑賞日:2025年10月31日】地元のシネプレックスで、本日から公開が始まった「爆弾」を鑑賞…「宝島」に続き今年に入って、2本目となる邦画(アニメを抜かし)の劇場鑑賞なんだけど(世間では邦画の方が人気あるみたいだけど、最近は見に行く機会が減ってる)、今回もタイトルが漢字2文字なのね。一時期は、ラノベみたいにやたら長いタイトルが多かったけど…最近の流行りは真逆なんですかね?まぁ、どちらも原作小説のタイトルまんまなんだけどさ。原作は呉勝浩のミステリー…この作家は他の作品を何冊か読んでるけ
こんちゃですぅ〜㋜㋜爆弾(2025)キャスト山田裕貴、佐藤二朗伊藤沙莉、染谷翔太、坂東龍汰、寛一郎、渡部篤郎、夏川結衣スタッフ監督:永井聡脚本:八津弘幸、山浦雅大主題歌:宮本浩次「IAMHERO」作品時間02:16:00スズキタゴサクvs警察すべてがヒントで、すべてが挑発密室の取調室で繰り広げられる謎解きゲームと東京中を駆け巡る爆弾探し原作は呉勝浩さんの同名タイトルの小説ですこの作品
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沖縄のサトウキビを使って高級ラム酒を開発した実話をもとに描いた原田マハの小説を原作にした感動のサクセスストーリーです。客席は空席が目立っていて、インディーズの地方おこしタイアップ映画としては仕方ないかもしれませんが、作品の出来栄えを考えると残念でした。沖縄の言葉で真心を意味する名前を持つまじむ(伊藤沙莉)は契約社員として雑用係のような仕事をしていました。もう一人いた契約社員仲間は司法書士試験に受かって退社してしまい、モチベーションは下がる一方です。そんなときサトウキビから作ったラム酒の
佐藤二朗が主演と聞くだけで、期待値は自ずと上がる。公開初日の初回上映で鑑賞した。あいにくの雨にもかかわらず、客席にはおよそ40人ほど。まずまずの入りといったところ。さて、その気になる結果は――。〇あらすじ酔って暴行事件を起こし、野方署に連行された記憶喪失の男・スズキタゴサク(佐藤二朗)。取り調べ中に「10時ぴったり、秋葉原で何かあります」と予言めいた言葉を口にし、実際に爆発事件が発生。さらに彼は「ここから3回、次は1時間後に爆発します」と告げる。警視庁捜査一課の類家(山田裕貴)と
細木数子の生涯を描くドラマ。全9話。取り敢えずフリが多い。前半6話までは話の盛り上がりが少ない。その分細木数子の人格形成を丁寧に描いてはいたが。そやからいつもは一気見するんやが、前後半分けてみたわ。後半の7から9話は面白かった。7話の島倉千代子の最後のシーンで人生いろいろが流れる。これは快哉を叫んだ。島倉千代子のパートを表してたと思う。ラス前のセリフも聴いてて笑えたわ。結局占いも金儲けのただの道具に過ぎないことを。まぁよく遺族はドラマ化許可したな。双方の言い分を描いたと言い訳できるが。
爆弾(2025日本)監督:永井聡脚本:八津弘幸、山浦雅大原作:呉勝浩製作:臼井裕詞、高島祐一郎、山田邦雄撮影:近藤哲也編集:二宮卓音楽:Yaffle主題歌:宮本浩次出演:山田裕貴、伊藤沙莉、染谷将太、坂東龍汰、寛一郎、片岡千之助、中田青渚、加藤雅也、正名僕蔵、夏川結衣、渡部篤郎、佐藤二朗①ムカつく佐藤二朗最高!自販機強盗の罪で取り調べを受ける男はスズキタゴサク(佐藤二朗)と名乗り、都内に仕掛けられた爆弾の場所を霊感で当てると言い出す。刑事の類家(山田裕貴)とその上司の
コメディをかなぐり捨てた本気の佐藤二郎怪演作本作は日本版「ダークナイト」かはたまた日本版「セブン」か「爆弾」2025年公開/137分/日本PG12監督:永井聡脚本:八津弘幸/山浦雅大原作:呉勝浩製作:岡田翔太/唯野友歩音楽:Yaffle主題歌:宮本浩次「IAMHERO」撮影:近藤哲也編集:二宮卓制作会社:AOIPro.製作会社:映画「爆弾」製作委員会配給:ワーナー・ブラザース映画キャ
こんばんは今日は日本映画🎥「爆弾」(2025年)のレビューですつい最近公開されたと思ったらもうNetflixで配信されてました観たかった映画なのでありがたいですストーリーは小説が原作でさえない中年男が警察に逮捕されたのを機に東京全土で爆発が起きる予告がなされる物語で取調室での緊迫した攻防を描いたリアルタイムサスペンスです。キャスト、警視庁の刑事役で交渉人、類家役、山田裕貴さん、飄々とした雰囲気の中に犯人と対峙した時の雰囲気、、惹き込まれました謎の
ダイハツ・・・池田エライザダイハツ・・・伊藤沙莉東急ハーヴェストクラブ・・・井川遥AOKI・・・上戸彩、今田美桜三菱地所・・・高畑充希みずほフィナンシャルグループ・・・出口夏希三菱自動車・・・中田青渚au・・・有村架純大和ハウス・・・吉高由里子ZOZOTOWN・・・吉岡里帆マクドナルド・・・伊藤沙莉ラクス・・・上白石萌音スタディング・・・杉崎花東京メトロ・・・有村架純横浜ゴム・・・吉岡里帆ADEKA・・・生田絵梨花スーモ・・・福原遥キャンメイク・・・原菜乃華大
155cm以下の女優橋本環奈芦田愛菜上白石萌音浜辺美波伊藤沙莉土屋太鳳大島優子畑芽育川栄李奈矢吹奈子与田祐希志田未来齊藤京子福地桃子
「風のマジム」を観てきました。ストーリーは、那覇で豆腐店を営む祖母カマルと母サヨ子と暮らす伊波まじむ。ある日、祖母とともに通うバーでラム酒の魅力に惹かれ、原料がサトウキビだと知ったまじむは、社内ベンチャーコンクールに、南大東島産サトウキビを原料としたラム酒製造の企画を応募する。やがてその企画は、一大プロジェクトへと発展していく。というお話です。伊波まじむは那覇で豆腐店を営む祖母カマルと母サヨ子と暮らしながら、通信会社・琉球アイコムの契約社員として働いている。まじむが
映画「風のマジム」芳賀薫監督映画『風のマジム』公式サイト9月12日(金)全国公開/9月5日(金)沖縄県先行公開主演:伊藤沙莉x原作:原田マハ。累計14万部突破の人気小説、待望の映画化。映画『風のマジム』9月12日(金)全国公開/9月5日(金)沖縄県先行公開majimu-eiga.comなんと、4年ぶりに映画館で映画を見た。あの小説がどんなふうに映画化されるのか『読書・「風のマジム」』小説「風のマジム」原田マハさん2010年(講談社)沖縄の南大東島のサトウキビを使って
10月の映画鑑賞🎦18本目は…💣️爆弾💣️🎞️イオンシネマ🎞️一時中止になっていたポップコーン、ドリンク付きが知らぬ間に復活していてうれちい続けて観る作品もあったので、合わせ技で立派な鑑賞セットが出来上がりましたのんびり鑑賞しますチラシは2種類無料情報誌予告動画等メインキャラクターは3人スズキタゴサク(佐藤二朗)爆破を予知する謎の中年男類家(山田裕貴)警視庁捜査一課の交渉人倖田沙良(伊藤沙莉)爆弾捜索に奔走する交番勤務の巡査主題歌宮本浩次/IAMHERO