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日曜日。二週間ぶり...先週の日曜日はイレギュラーの仕事が入っちゃってね、久し振りに参上。晴れて映画を観ようとあれこれ吟味してたんだけど、どうもなんか今日の気分にしっくりくるのがなくて...結局選んだのが「さらば宇宙戦艦ヤマト愛の戦士たち」。このブログでは「宇宙戦艦ヤマト」に関してはあれこれしたためているので、それをいまさら細かく反復することは避けるが、ま、例の庵野秀明さんの新作があるということで、やはりひと通りおさらいしておく必要がある、だから今日はその劇場版第
「稲村ジェーン」(1990)ようやく配信された青春映画をU-NEXTでひさびさに観ました。監督は桑田佳祐。予告編はコチラ。1965年の神奈川県稲村ケ崎。海辺の骨董屋の店番をしているヒロシ(加勢大周)が主人公。地元のサーファー集団の輪には入らず、1人で気ままにサーフィンをたしなむお気楽な生活を続けているイケメンです。夏が終わりに近づいたある朝、親友のバンドマンのマサシ(金山一彦)が店で預かっていた骨董品の壷を勝手に横流ししたため、持ち主から依頼されて横浜から来たヤクザのカッチ
今日の東京は快晴れやや暖かかった朝食前1時間テレワーク前2時間半の鳥見です今日は実験ISO上限2万で機材:α9iii+SEL400800Gコゲラ様暗い所でISO=16000SS=1/2500Jpeg撮って出しPureRAW現像AUTOコゲラ様飛び出しISO=16000SS=1/2500Jpeg撮って出しPureRAW現像AUTOツグミもっと暗い所でISO=20000SS=1/1000Jpeg撮って出しPur
引き続きゴールデンウィーク。いかんね、ついつい寝坊、ついついダラダラ...でもまあ、本当の私に向き合うことを言い訳に、そのダラダラも許してもらって...ね。という訳で取り急ぎ「宇宙戦艦ヤマトⅢ」を強引に再見して、いざシリーズ最後の映画、私が唯一観ていなかった「宇宙戦艦ヤマト完結編」を満を持して、実に42年の時を経てようやく観ることができた。当時漏れ聞こえていた様々な事情、噂などなど、子供心に覚えていた記憶も含めて、今改めて製作陣の軋轢、ゴタゴタを含めて様々な