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先日に地元の写真屋さんに撮影してもらいました写真たちのデータを見れる様になってきましたありがたいことに鬼の様に大量に写真があるのでまだ全然チェック出来ていませんがつい最近に中部地方で放送されました番組情報と共にキラリくんとヒラリくんの写真の一部です変な写真だけ選んで載せましたが・・・こちらが中部地方で放送されたテレビですhttps://tver.jp/episodes/epmkckj08q一番最後に「本日の○○大賞!」的なのにも選ばれていまし
伊勢シーパラダイスでは水分補給でゼリーをあげている子が多いですそのゼリーが余ったので閉館後にアザラシたちにあげているスタッフを見かけましたアザラシが群がっていたのでその集まる様子が、奈良公園で鹿せんべいを持っている人に集まる鹿の様でしたちなみにこの時はサン太くん以外は全員メスたちでルー子ちゃんも含めて全員ゼリーを食べることが出来ますその後、「はい終わり~」とゼリーが無くなるとすぐにその群れから離脱したのはルー子ちゃんそしてその後も数秒で雌たちもみんな離脱し
またまたカワウソネタですみませんコツメカワウソのヒノキ君はとっても遊び上手です!日替わりで色々と小さ目の塩ビパイプなどを渡すんですがお気に入りを手に入れると器用に転がしたりして遊んでいます最近のヒット商品は、八つ橋みたいな形に切れ込みが入った塩ビパイプです!△こう言う形の八つ橋じゃなくて、硬い方の八つ橋ですこれをノールックでコロコロしたり、お腹の上でラッコみたいに転がしたりなぜか途中で結ちゃんにわざと見せたりして遊んでます結は全く興味無しです💦また別の日には2つのアイテムを
伊勢シーパラダイスへ子連れで行くときは、ホテルまでの距離だけで決めてよいのか迷いますよね。水族館を出る頃には子どもが疲れているため、夕食や入浴までの動線も大切です。近さ、寝具、食事、家族風呂、館内での過ごしやすさを基準に、家族4人で選びやすい5軒を比較しました。【まず結論】おすすめの宿泊先最も移動を短くしたいなら、ホテルキャッスルイン伊勢夫婦岩が第一候補です。水族館から徒歩圏にあり、車へ乗り直さずにホテルへ戻りやすい点が大きな魅力です。宿泊自体も特別な思い出にしたいなら、車で約6分の
担当スタッフからカリフォルニアアシカのコムギちゃんの写真をもらいましたパッと見て、毛の色が更に白くなったか?・・・と思いそうだね~もう26歳ぐらいだもんね~と考えたしだいです体が濡れていると全身の毛の存在が分かりくいですけど毛が乾いていると全身の毛が立ってぬいぐるみみたいになりますいつまでも少女の様な性格のコムギちゃんですが日向ママやカワウソママと同じ様に歳を取り寿命は人間(日本人)の1/3ぐらしかないので全身の毛が白いお
竹島水族館さんでの短期BLを終えたミナミアメリカオットセイのラズちゃんが7/1に伊勢シーパラダイスへ帰って来たその後・・・体調はどうだったのか?結果的に、お昼頃に伊勢シーパラダイスに到着した時点でかなり落ち着いておりつまりはいつもと同じ普段通りのまま車で移動して自分の部屋へ戻って来ました輸送による影響が全くないと言うことは無いと思いますがとにかくいつも通りで怖がりもせず、はじゃぎもせず、へこみもせずにスンとしたまま戻ってきました何事も初めての事は緊張したり不安がったり
古代魚の仲間で「カンピロモルミルス・リンコフォルス」と言う名前も姿形も変ったお魚です!長~い吻先が一番の特徴で、その見た目からロングノーズエレファントとかエレファントノーズフィッシュと呼ばれていますこの長~い吻先を活かした給餌方法をしています!それはガチャガチャのカプセルを使ったものですカプセルの中には餌と、沈むようにおもりが入っています。カプセルには小さな穴が開いていて、その穴に吻先を突っ込んで餌を食べています!これなら、普通に餌を水槽に入れるだけよりも、刺激のある給餌ができ
今回はカワウソママの無茶ぶりに、お魚チームが付き合ってくれました!その無茶ぶりは「魚の耳石を取り出してほしい!」です耳石とは硬骨魚類の内耳にあって、主成分は炭酸カルシウムです。体の平衡感覚や音や振動を感じ取る器官です。もちろん人にもあります!これまでアジの耳石は過去に見たことあるんですがその他の魚のは見たことが無かったので、今回はアジを含めた4種類の魚の耳石の取り出しをお願いしましたこの4種類の魚は現在伊勢シーで餌に使っているお魚たちです肝心の耳石はこの辺りにあるそうです。では早
以前からあったらいいな~と言われていた「魚朱印帳」がついに販売開始しましたデザインは昨年うちわの作成でお世話になった、伊勢とこわかやさんです!実際に過去の魚朱印を貼ってみるとこんな感じになります写真に収めるのは苦労する長さですが、全部並べるとなかなか圧巻です!こんなにも色々とあったんやな~と改めて感心しましたこの他にも色々と新商品が出ていまして、今回のカワウソママお気に入りは魚朱印帳もですが、ぷっくりしたデザインがかわいいチャームが一番のお気に入りです!カワウソの他にもセイウチや
最近セイウチたちの手が器用なところを撮り貯めています一見するとアシカと同じヒレ脚状の手ですがアシカたちよりも器用に手を使っている印象がありますまた少し違いますがゴマフアザラシと同じくらいの感じで手を使っていそうで日本特有の「引き戸」をスライドして開けるのに自分の「手を使う事にピンと来る」タイプです体の痒いところを掻く時はこんな感じで足の爪で掻くのを良く見ますが結構手で掻くことも多くて足の爪では掻けないところは手のひらでゴシゴシやっていますそれで、面
先日に少しお知らせしましたがスプレーアートエデンの梅ちゃんさんが来館して下さった際なんと伊勢シーパラダイスバージョンの新デザイン4種類を作成して下さいましたいろいろなスタッフが、水族館で使う道具を持って梅ちゃんのところへ行きそれぞれの道具にその伊勢シーパラダイスバージョンの絵を描いてもらいましたその「水族館でよく使う道具」に描いてもらった絵は「ゼロ距離展示」の一員として、つまり生きものに興味を持ってもらえる入口として。。。例えば某東京○○ズニーランドの隠れミッ○ーの様
カリフォルニアアシカの陽夏(はるか)ちゃんと海音(あまね)ちゃんがあっかんべ~を覚えたと・・・先日にお伝えしたかと思います覚えたと言ってもまだ「べ~」の出現頻度は不安定ですが伊勢シーパラダイスと言えば、二見シーパラダイスの頃からあっかんべ~なのでつまり海獣のあっかんべ~の発祥地なので伊勢シーパラダイスの海獣たちは昔からみんなあっかんべ~が出来ますそんなあっかんべ~は舌を出すだけなので動物たちにとってはとっても簡単な種目でしてしかもお客様へのインパクトはまぁまぁ強いので記
世界カワウソの日に向けての映像を撮影していたものを編集してYouTubeにアップしました-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be伊勢シーパラダイスで暮らしているコツメカワウソとツメナシカワウソの違いを映像で慣れべてみましたコツメカワウソは手も足も水かきがデカイですねツメナシカワウソの手は長くてしなやかな感じで爪がなくコ
ゴマフアザラシのカオちゃんとルーちゃんですがルーちゃんの出産に伴ってお互いに普段いたプールから移動していました一時期ゴロゴロアザラシたちのプールに居た仏のカオちゃんがスタッフの誘導で自分でケージに入って表のプールに帰りました当たり前かもしれませんがカオちゃんもこの台を登れることに驚きましたそして、逆に表のプールに居たルーちゃんもスタッフたちに押されて仕方なく台を降りてケージに入り約1分間移動してゴロゴロアザラシプールに戻りましたカオちゃんもル
またコツメカワウソの結ちゃんのお話しです数年前までは特定のスタッフ以外は敵か何か・・・攻撃して撃退するべきものと言う概念があるみたいでそれは自然界では当たり前かもしれませんがそれにしても攻撃性が高すぎると言いますか・・・極論、カワウソママと館長以外のスタッフには攻撃していたのが現在はある程度接したスタッフであれば例えば初対面でなければ誰でも結ちゃんと接することが出来ます特定のスタッフとは仲良くなり、その他のスタッフは「全員攻撃対象」だったのが「スタッフはみんな私の
あれだけ暑かったのがウソみたいに、一気に秋になりましたねエアコンが無くてもぐっすり寝られるようになりましたね!ということで、男の子達の寝顔を色々集めてみました撮影できなかった子たちもいますので、そこは悪しからずこれを見終わったら眠くなるかもまずはツメナシカワウソ!過ごしやすい気温の時はこの場所がお気に入り!暑い日は壁沿いの床の上で、涼しい日は小屋の中と場所を色々使い分けておりますチャームポイントの歯も見えてます日中はこの場所で寝ていることが多いかな~食べる→遊ぶ→寝落ちす
子どもを連れて鳥羽へ行くときって、行きたい場所はたくさんあるのに、実際は「移動で疲れすぎないかな」「お昼寝やお風呂のタイミングはどうしよう」と気になりますよね。とくに鳥羽は、水族館、船、海辺の景色、二見方面への立ち寄りまで楽しめるぶん、詰め込みすぎると親のほうが先にぐったりしやすいエリアです。そこで今回は、子どもが飽きにくく、親も動きやすい1泊2日の回り方と、そのまま泊まり先まで選びやすいように、子連れ向きホテルもあわせてまとめました。この記事でわかること鳥羽で子連れ旅行をしやすい1泊2
久しぶりにツメナシカワウソのヒラリくんの飼育舎に入って作業をしました扉の補強の為の板を上下逆にしたんですが初めだけヒラリくんが寄って来てゴソゴソを相手をしてくれました元々の扉の端っこをヒラリくんがガジガジしてしまうので同じガジガジするなら本体ではなくダミーの板をガジガジしてもらおうとただただガジガジしてもらうだけのモノとしてのダミー板の端っこが予定通りボロボロになって来たのでわざわざ新らしい板を作成するのではなく上下を逆にして張り直して済ませました板の上下と左
少し前に急に足がおぼつかなくなってヨボヨボしていたコツメカワウソの結ちゃんですがその後ヒノキくんと分けて様子を見ていまして少しづつですが順調に回復したので再度一緒に生活をし「始めました」「始めました」と言うのは、最近は穏やかになったとは言えあの結様なので一度別居をしたら再度一緒に暮らせるかは分からず再び同居を始められるのかは正直分からなかったので、スタッフもドキドキでしたが無事に同居を始めました!もちろんアクリル越しのお見合いを経てからです同居から数日経ちましたが今の所問題なく