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この日のお宿は、ひらまつ仙石原中に入ります。ロビーピカソやシャガールの絵が飾られています。ウェルカムドリンクを選べます。私はフランス産のジュース、アランミリアのパイナップルジュース主人はシャンパンひらまつ仙石原は本館棟とレジデンス棟が有り、私達のお部屋はレジデンス棟中に入ります。廊下お部屋は1102
6月に箱根にお出掛けした旅行記の続きです。宿泊はこちら↓THEHIRAMATSUHOTELS&RESORTS仙石原ザ・ひらまつホテルズ&リゾーツ仙石原【公式】「ザ・ひらまつホテルズ&リゾーツ仙石原」ひらまつが贈る極上の美食旅、第三章。www.hiramatsuhotels.com今回はお部屋編です。以前と同じお部屋ですが同じタイプでも場所が変わりソファーが違うものに。鍵は1部屋にひとつひらまつリゾート箱根は廊下からガラス張りのドアを入ってからのお部屋のドアがあ
箱根旅行の宿泊先は仙石原から近い、ブリスティア箱根仙石原にしました。こちらのホテルは箱根ガラスの森美術館や箱根ラリック美術館にも歩いて行かれる距離にあります。2023年12月オープンのまだ新しいホテルで、スタイリッシュな雰囲気が素敵。今回はこちらに2泊です。ロビーラウンジ広々として、中庭も素敵!ファイヤープレイス。くつろぎの空間ですね。ホテル入り口の方。お部屋です。ゆったりとしたお部屋。テレビも大きいコンドミニアムタイプでいいですね。ただ,今回は朝食,夕食付きのプラン
お正月に、家族旅行へ行ってきましたー母や姉、妹弟家族と、計8名です。行きは、ロマンスカーで箱根湯本まで。前日雪が降ってたので期待してましたが、富士山真っ白!綺麗だなぁ〜箱根に近づくにつれて、富士山も大きく見えてきます。テンション上がる〜箱根湯本駅に到着したら、トイレ休憩して、登山鉄道で強羅まで。さすがにお正月シーズンは混んでました。いやー、今朝も駅伝見てから来たので、箱根ってだけで盛り上がっちゃいますね。強羅駅でケーブルカーに乗り換えて、早雲山駅まで。早雲山駅からロープーウェ
4人でしたので、部屋は必然的に離れになりました。到着した時間が、5時近かったので、すっかり日が落ちてしまい、もう、辺りは真っ暗…。チェックインの手続きをする前に部屋に案内されました。フロントなど通らずにダイレクトに離れに入りました。広い土間↑クローゼットはここにもう一つの扉には扇風機とストーブが入っていました。10畳の和室掘りごたつになってます。和室の窓から見える外↑間取り図鍵は一つ。テーブルにはお菓子
湯屋やまざくらは大浴場はなく、貸切風呂のみです。野天風呂かわせみ札を引っ繰り返して、入って中から鍵を掛けて入ります。こちらの風呂は唯一の露天風呂洗い場も外なので、寒い時は身体を洗うのには向かないかも。動画内湯こもれび内湯のみですが、身体を洗うには向いてます。部屋に付いているお風呂より温めに感じられました。内湯せせらぎ
ポーラ美術館から宿へ向かいました。箱根旅行をすると決めた時どのお宿にしようか迷ったのですが、値段もまあまあ手頃で、個室で食事をいただけて、口コミもいいこちらにしてみました。到着したときはもう暗かったので、これは翌朝撮った写真です。湯屋やまざくら湯屋やまざくらのパンフレット↓フロント果実酒かなショップショップの隣りが本館の方たちの食事処仕切りがあるので、個室らしくなっていました。
混雑した小田原駅を、新幹線改札のある西口から東口へ突き抜け、4番バス乗り場にきて、5分の乗り継ぎで16:35発の仙石経由桃源台行き箱根登山バスに間に合いました。これも、旧東海道の旅で、朝早くここへきて、旧街道経由畑宿行きのバスを待った経験が何度かあるので、どうすれば迷わず目的のバス停に辿り着くのか知っているからです。並んでいる人たちをざっと見ると、地元の人が6割、あとの4割は観光客といういでたちです。同じ東洋人でも、台湾、中国、韓国の人たちは、着ている者や靴、そして集団であれば言葉で分かり
箱根旅もう書くものはないかな…と思っていたらカメラロールにありましたのでご紹介させてください義両親と過ごした思い出のある仙石原帰る日に必ず寄ってたワンツー店舗があります1つ目は相原精肉店さんしばらく行かない間にすっかり新しくなってきれいになってましたびっくり‼️チェックインの直前にそういえば、この界隈は火曜水曜が定休日の所が多い…ということを思い出してチェックするとやはり!ですので、帰る日ではないもののMちゃんにご紹介するために緊急停車してINいた
箱根でリピーターの多い宿を探していると、候補が多くて「結局どこを選べば満足しやすいのか」が見えにくくなりがちです。初めての箱根でも、久しぶりの温泉旅行でも、大切なのは「有名かどうか」よりも、今回の旅の目的に合うかどうかです。温泉でゆっくりしたいのか、食事を楽しみたいのか、夫婦やカップルで静かに過ごしたいのか、子連れや三世代で安心して泊まりたいのかで、選ぶべき宿は変わります。ここでは、箱根で「また泊まりたい」と感じやすい要素を持つ宿を、温泉、食事、部屋、アクセス、口コミ傾向、プラ
夕食前にお風呂に入ることもなく、部屋でコーヒーを飲んで話していたら、夕食時間になってしまった。夕食時間は6時一斉スタートと決まっております。用意が出来ると部屋に電話がかかってきますので、本館へ向かいます。この脇の通路を通って行きます。夕食時は暗かったので、こちらは翌朝撮った物です。↑夜はこんな感じでした。本館へ入りました。フロントがある場所は二階になり、こちらは一階です。反対側から見たところ。テーブルに前菜などが並んで
赤ちゃん連れで箱根に行きたいけれど、「泣いたらまわりに気をつかう」「お風呂は大丈夫かな」「ベビーフードや貸出グッズがないと荷物が多すぎる」そんな不安があると、宿選びだけでかなり疲れてしまいますよね。箱根は都心から行きやすく、温泉地としての満足度も高い一方で、赤ちゃん連れでは「どの宿でも同じ」ではありません。和室で寝かせやすいか、貸切風呂や客室風呂で温泉デビューしやすいか、離乳食やおむつ替えへの配慮があるか。この差で、旅行の快適さは大きく変わります。そこで今回は、箱根でウェルカムベ