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気づいたら6月以降更新していない〜!ということでみなさまお久しぶりです。実は6月下旬頃に良いお宿に泊まってきたので宿泊記を書いていこうと思います。宿泊したのは箱根の「仙石原古今」さん。口コミが4.9ととんでもなく、悪い口コミがほとんどないのです。(新しいというのもあると思いますが)接客もとても良いと評判だったので超絶期待して行ってまいりました。が、個人的にはまっったくリラックスできず結構ガッカリだったので超正直レビューです。気になる方は先へどうぞ…仙石原古今楽天トラベルまず、私
還暦親父の紅葉旅。青森・奥入瀬から始まり、鳴子、日光、伊香保、飛騨高山と旅してきました。今回向かうのは、箱根。東京からも行きやすく、昔から何度も名前を聞いてきた温泉地です。だからこそ、「箱根ならいつでも行ける」と思って、意外とゆっくり旅したことがない人も多いのではないでしょうか。還暦を迎えた今なら、芦ノ湖の紅葉を見る。仙石原を歩く。温泉に入る。自然薯そばを食べる。豆腐や湯葉を味わう。そして少し贅沢な宿で早めに休む。そんな箱根がいい。今回も、紅葉を見るだけではなく
お正月に、家族旅行へ行ってきましたー母や姉、妹弟家族と、計8名です。行きは、ロマンスカーで箱根湯本まで。前日雪が降ってたので期待してましたが、富士山真っ白!綺麗だなぁ〜箱根に近づくにつれて、富士山も大きく見えてきます。テンション上がる〜箱根湯本駅に到着したら、トイレ休憩して、登山鉄道で強羅まで。さすがにお正月シーズンは混んでました。いやー、今朝も駅伝見てから来たので、箱根ってだけで盛り上がっちゃいますね。強羅駅でケーブルカーに乗り換えて、早雲山駅まで。早雲山駅からロープーウェ
箱根旅もう書くものはないかな…と思っていたらカメラロールにありましたのでご紹介させてください義両親と過ごした思い出のある仙石原帰る日に必ず寄ってたワンツー店舗があります1つ目は相原精肉店さんしばらく行かない間にすっかり新しくなってきれいになってましたびっくり‼️チェックインの直前にそういえば、この界隈は火曜水曜が定休日の所が多い…ということを思い出してチェックするとやはり!ですので、帰る日ではないもののMちゃんにご紹介するために緊急停車してINいた
CATLadiesを大箱根カントリークラブで観戦するなら、いちばん悩むのは「どこに泊まれば当日の移動がラクか」ですよね。せっかく箱根まで行くなら、朝からバタバタして疲れた状態で会場へ向かうより、前日から仙石原周辺に泊まって、少し余裕を持って観戦を楽しみたいところです。特にCATLadiesの時期は夏の箱根。日中は歩く時間も多く、観戦後は想像以上に体力を使います。だからこそ宿選びでは、単に「安いホテル」を探すよりも、会場への行きやすさ、温泉で休めること、食事の満足度、同行者が退屈しない
元FP→専業主婦→2024年3月から再びワーママとなった2歳差育児中の株好きママです。20歳ではじめて証券口座を開設し、20代で貯金を細々と運用し、失敗も多々しつつ1000万まで増えたことをきっかけに今も趣味がてら運用しています。株の配当金+αとクレジットカードのポイント還元などで家族の旅費+自分のお小遣いを捻出するのが理想20代で子供を2人出産し、アラサーの今もまだまだ可愛く手のかかる時期。子育て真っ最中のワーママブログ。
小田原駅から箱根の温泉宿へ行くなら、宿の送迎を使えると移動がかなりシンプルになります。箱根は坂道が多く、エリアによっては路線バスや電車の乗り換えが必要です。大きな荷物がある日や、子ども・親世代と一緒の旅行では、宿まで直接向かえる送迎が助かるんですよね。ただし、「送迎あり」と書かれていても、予約不要の先着順、事前予約制、有料便など条件は宿ごとに違います。私が車なしで宿を選ぶなら、送迎の有無だけでなく、小田原駅の乗り場、出発時刻、予約締切、満席時の代替交通まで確認します。今回
朝食を済ませてしばらく休んだ後に向かったのは、箱根ラリック美術館です。こちらの美術館は、ブリスティア箱根仙石原から歩いても行かれる距離のところにありますが、この時は美術館を見てからまた別の場所にも行く?かもしれない?の状態だったので,車で行きましたラリック美術館自体,箱根についてから決めた,という状況で、Nancyプランはいつもこんな感じです。お天気によって決めるパターンも多いです。美術館内では常設展のほかに,ルネ・ラリックのファッション図鑑という企画展も開催されていました。ラリック美
箱根で宿を探していると、「せっかくの温泉旅行なのに失敗したくない」「高いお金を払って後悔したくない」と不安になりますよね。実は、箱根で「泊まってはいけない」と感じやすいのは、宿そのものが悪いというより、エリア選び・移動手段・食事スタイル・景色への期待が合っていないケースがかなり多いです。だからこそ、この記事では実名で誰かの宿を断定的に下げるのではなく、箱根で後悔しやすいパターンを先に整理して、そのうえで満足度の高い宿を目的別に選べる形でまとめました。先に結論を言うと、箱根で失敗しにくいのは
みなさん、こんにちは先週、東京ではソメイヨシノの桜開花宣言がありましたね。ここ仙石原は、もう少し後になりそうです。いかがお過ごしでしょうか。箱根仙石原に、自然に囲まれた静かな佇まいのお寺「長安寺」があります。1356年に創建された曹洞宗の寺院です。「東国花の寺百ケ寺」にも選定されていて、四季折々の花が楽しめます。長安寺のシンボルとして「五百羅漢像」が喜怒哀楽の表情豊かに点在しています。「五百羅漢」とは、仏堂修行をして「阿羅漢」という人間として最高位を得たお釈迦様の弟子500人
暑さと混雑が苦手なため8月の旅行は避けがちでしたが、今年は珍しく泊まりで温泉宿に行ってきました場所は箱根の仙石原エリア宿でゆっくり過ごしたいので、露天風呂付きで部屋数の少ない宿をチョイス行きは渋滞を避けて早朝に出発し、チェックインの時間まで仙石原近辺を軽く観光することにしました自宅を6時過ぎに出発し、車で約1時間半まずは強羅にあるカフェ「paSeo」さんでモーニング箱根で早朝からオープンしているお店をGoogleで調べていて見つけましたオープン5分前に到着すると、既に2組ほど並んで
今日という日は、見えないおはからいを感じた日。先週の月曜日、佐々木ナオミ代議士と、仙石原視察に訪れた時、すすき祭りが15日に行われ、同級生の友人たちが本部席にいるとの事だったので、湯河原在住の同級生Nちゃんと15日は、仙石原で午前中から一緒に行動しようと約束していました。小田原のなりわい交流館のところで10時に待ち合わせ(そこは10時開店なので、友人は結局外で待ってたようですが。)隣の豆大福の伊勢屋で、恩師にお土産を買って、138号線で仙石原へ。渋滞はいつものように湯本のあたりだけ
箱根で露天風呂付きの客室に泊まりたい。好きなタイミングで何度でもお湯に浸かれるあの贅沢を、できれば1万円台で叶えたいですよね。でも、箱根の露天風呂付き客室は高い。普通に探すと1泊3万円〜5万円が当たり前で、「1万円台なんて本当にあるの?」と半信半疑になります。安すぎると「温泉じゃなくて沸かし湯だった」「部屋がボロボロだった」という失敗も怖い。実は、箱根でも条件次第で1万円台(中には1万円以下)で露天風呂付き客室に泊まれる宿が存在します。ただし、素泊まりか食事付きかで総額が変わった
ジメジメして暑いですね〜☔️しかしいっそ、このジメジメを楽しもう!と実は行ったことがなかった箱根の湿生花園に行ってきました。この日は道も空いてて仙石原までスイッと到着。お腹が空いてたので湿生花園入口横のお店でお昼ご飯を食べてから入園しました。緑をのぞむカウンター席がいい感じ🌿がっつりカツ丼セット!お味噌汁やアイスコーヒーなどついて900円という箱根らしからぬ価格。箱根町がやってるのかしらと思ったけどそうでもないみたい?おいしかったのでここは箱根来たときにまた寄ろう🐷💓いざ園内へ。
「紅葉の箱根で、あったかい温泉に浸かりたいな」「でも仙石原と箱根湯本、泊まるならどっちだろう」秋の箱根の宿さがしで、そんなふうに手が止まる方は多いはずです。候補にのぼりやすく、最後まで迷いやすいのがこの2つです。ひとつは、仙石原の高原から富士山を望む露天風呂が看板のホテルグリーンプラザ箱根。もうひとつは、箱根湯本駅からバスで約5分、源泉5本の湯めぐりが待つ箱根湯本温泉ホテルおかだ。箱根の奥で絶景の湯にひたるか、玄関口で湯めぐり三昧か——。この記事では、