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6月に箱根にお出掛けした旅行記の続きです。宿泊はこちら↓THEHIRAMATSUHOTELS&RESORTS仙石原ザ・ひらまつホテルズ&リゾーツ仙石原【公式】「ザ・ひらまつホテルズ&リゾーツ仙石原」ひらまつが贈る極上の美食旅、第三章。www.hiramatsuhotels.com今回はお部屋編です。以前と同じお部屋ですが同じタイプでも場所が変わりソファーが違うものに。鍵は1部屋にひとつひらまつリゾート箱根は廊下からガラス張りのドアを入ってからのお部屋のドアがあ
箱根彫刻の森美術館を楽しんだ後は強羅からバスでホテルへ移動。仙石原品の木一の湯ホテル。バス停降りてすぐの箱根ハイランドホテルは老築化のため長期休業中らしい。従業員寮の名前がグリフィンドール気になる〜本館のお手軽なお部屋。ロフトが楽しい。ロフトの天井せま。部屋に露天風呂があったけど使わず大浴場の露天風呂を使う。強羅温泉のお湯がツルツル気持ちよい夕飯。飲み放題つきで部屋代安いのにビールたくさん飲めて子供の。小学生高学年は大人のお料理少なめがよいのに、どこのホテルもこんな感じ。息子はあまり洋食
混雑した小田原駅を、新幹線改札のある西口から東口へ突き抜け、4番バス乗り場にきて、5分の乗り継ぎで16:35発の仙石経由桃源台行き箱根登山バスに間に合いました。これも、旧東海道の旅で、朝早くここへきて、旧街道経由畑宿行きのバスを待った経験が何度かあるので、どうすれば迷わず目的のバス停に辿り着くのか知っているからです。並んでいる人たちをざっと見ると、地元の人が6割、あとの4割は観光客といういでたちです。同じ東洋人でも、台湾、中国、韓国の人たちは、着ている者や靴、そして集団であれば言葉で分かり
温泉らしい硫黄の香りをちゃんと感じたい。しかも、白くにごったお湯にゆっくり浸かって、できれば日帰りで気軽に行きたい。箱根でそんな一湯を探し始めると、情報が多すぎて、透明なお湯の宿まで混ざってしまい、思ったより選びにくいものです。せっかく行くなら、入った瞬間に「これこれ、この湯に入りたかった」と思える宿を選びたいところ。この記事では、白濁のにごり湯、硫黄の香り、日帰りの使いやすさ、この3つを軸に、箱根で候補に入れておきたい宿だけを厳選しました。さらに、日帰りで満足しやすい宿だけで終わらず
赤ちゃん連れで箱根に行きたいけれど、「泣いたらまわりに気をつかう」「お風呂は大丈夫かな」「ベビーフードや貸出グッズがないと荷物が多すぎる」そんな不安があると、宿選びだけでかなり疲れてしまいますよね。箱根は都心から行きやすく、温泉地としての満足度も高い一方で、赤ちゃん連れでは「どの宿でも同じ」ではありません。和室で寝かせやすいか、貸切風呂や客室風呂で温泉デビューしやすいか、離乳食やおむつ替えへの配慮があるか。この差で、旅行の快適さは大きく変わります。そこで今回は、箱根でウェルカムベ
箱根旅もう書くものはないかな…と思っていたらカメラロールにありましたのでご紹介させてください義両親と過ごした思い出のある仙石原帰る日に必ず寄ってたワンツー店舗があります1つ目は相原精肉店さんしばらく行かない間にすっかり新しくなってきれいになってましたびっくり‼️チェックインの直前にそういえば、この界隈は火曜水曜が定休日の所が多い…ということを思い出してチェックするとやはり!ですので、帰る日ではないもののMちゃんにご紹介するために緊急停車してINいた
箱根湿生花園へ行きました。ススキがイイ感じでした。手前は箱根湿生花園・仙石原湿原植生復元区のススキ。奥の山際に仙石原のススキ草原。仙石原のススキ草原を歩いている人もたくさんいました。有名な観光地ですからね。個人的には、昔歩いたことがあるので、もう歩こうとは思いませんが・・・ヤマグルマ(山車)が赤くなってきました。リョウブ(令法)の実が赤くなりました。アキノキリンソウ(秋の麒麟草):サクラタデ(桜蓼):シロバナサクラタデ(白花桜蓼):タムラソ
「ススキの原一の湯の本館と別館、何が違うの?」違いを簡単にまとめると、次の通りです▼本館:大浴場があり、和室タイプの客室が中心別館:客室露天風呂の種類が豊富で、和洋室中心の客室>>ススキ野の原一の湯の本館の写真を見てみる【楽天トラベル】>>ススキ野の原一の湯の別館の写真を確認してみる【楽天トラベル】ススキ野の原一の湯本館と別館の違いまず、ススキの原一の湯の本館と別館の違いを比較表にまとめました。比較項目本館別館開業時期2017年
ワンコOKの強羅公園人間だけなら行ったことあったけれどもうそれも10年以上前だったかな~ワンコが入れるというので久々強羅公園へ。さすが美しく整備された公園花々が咲き乱れてポーラ美術館の遊歩道が自然に寄った整備・保全なのに対して強羅公園は形作られた『美』それも美しい~~
箱根で女子旅をするなら、できれば宿代は抑えたい。でも、ただ安いだけで「部屋が古すぎる」「温泉が微妙」「駅から遠くて移動で疲れた」となるのは避けたいですよね。せっかくの箱根なら、温泉でゆっくりして、写真を撮りたくなる空間で過ごして、夜はおしゃべりしながらおいしいものを食べて、「この宿にしてよかったね」と言える時間にしたいところ。そこで今回は、箱根で女子旅に選びやすい“安くて満足度の高い宿”を、コスパ・温泉・アクセス・食事・おしゃれ感・グループでの過ごしやすさを基準に厳選しました。先
気づいたら6月以降更新していない〜!ということでみなさまお久しぶりです。実は6月下旬頃に良いお宿に泊まってきたので宿泊記を書いていこうと思います。宿泊したのは箱根の「仙石原古今」さん。口コミが4.9ととんでもなく、悪い口コミがほとんどないのです。(新しいというのもあると思いますが)接客もとても良いと評判だったので超絶期待して行ってまいりました。が、個人的にはまっったくリラックスできず結構ガッカリだったので超正直レビューです。気になる方は先へどうぞ…仙石原古今楽天トラベルまず、私
*当館は2026年1月をもって閉館しました箱根仙石原にあるお気に入りの老舗料亭旅館「いちい亭」に、久々に宿泊してきました。前回はベッドルームのる和室でしたが、今回は唯一の洋室を予約。元は初代オーナーのプライヴェートルームだったというだけあって、サウナやカラオケルームまで備える贅を尽くした造りです。施設の詳細は前回の記事をご参照ください。*前回の記事洋室茶菓:抹茶とやまづと(栗きんとんを餡で包んだ菓子)部屋から見るウッドデッキと庭園
お正月に、家族旅行へ行ってきましたー母や姉、妹弟家族と、計8名です。行きは、ロマンスカーで箱根湯本まで。前日雪が降ってたので期待してましたが、富士山真っ白!綺麗だなぁ〜箱根に近づくにつれて、富士山も大きく見えてきます。テンション上がる〜箱根湯本駅に到着したら、トイレ休憩して、登山鉄道で強羅まで。さすがにお正月シーズンは混んでました。いやー、今朝も駅伝見てから来たので、箱根ってだけで盛り上がっちゃいますね。強羅駅でケーブルカーに乗り換えて、早雲山駅まで。早雲山駅からロープーウェ
にぎやかな観光地を歩き回るより、できれば人の気配が少ない場所で、湯に浸かって、静かに深呼吸したい。そんな気分の日があります。箱根は宿の数が多いぶん、「有名だから良さそう」で選ぶと、想像より人が多かったり、館内がにぎやかだったりして、思っていた“しっとりした温泉旅”と少し違うこともあります。せっかく箱根へ行くなら、ただ温泉に入るだけではなく、“奥まった静けさ”や“人にあまり邪魔されない時間”まで含めて満足できる宿を選びたいところです。そこで今回は、箱根で「秘湯っぽい落ち着き」「隠れ家のよう
仙石原の帰り道、金太郎ラインを車で通るので初めて立ち寄りました。金太郎さんの、聖地にいきました。夕日の滝。キャンプ⛺や川遊び、滝修行も出来るみたい。🌸は散ちゃたみたい!金太郎の歌詞の記念碑マイナスイオンタップリ浴びました!(笑)