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東戸塚地区の子育てサロン「しゅっぽっぽ」の、2026年6月のご報告です6月22日の子育てサロン「しゅっぽっぽ」では、劇団ピヨピヨの皆さんをお迎えしました。おなじみの『3びきのやぎのがらがらどん』の人形劇や、心温まるミュージカルなど、盛りだくさんの内容子どもたちはもちろん、保護者の皆さん、そしてスタッフも一緒になって楽しい時間を過ごすことができました。特にミュージカルは、思わず目頭が熱くなるほどの素敵なお話でした次回は7月27日(月)です。消防音楽隊のみな
2025年12月30日(水)〈Eテレ〉📺おかあさんといっしょうたのリクエストスペシャル〜ブーフーウー・ゴロンタ劇場・ブンブンたいむ〜▽20回目となるうたのリクエスト、「こんなに続いたのは見てくれるみんなのおかげだね(ゆういちろう」最初のリクエストはお家の方から。「リクエストは65周年の記念でけんたろうおにいさん、あゆみおねえさん、しょうこおねえさん、だいすけおにいさんと歌った『たからもの』です(まや」「さだまさしさんが作っでくれた素敵な歌だよね(ゆういちろう」🎵たからもの/茂森
ご訪問ありがとうございます。まりぽんです。今日は、日産労連さん主催の人形劇公演に行ってきました。観劇したのは、大阪のプロ劇団「おはなしキャラバンつばさ」さんによる『あかずきん』です。子どもたちがママやパパと一緒に楽しめる工夫がいっぱいの舞台でした。子どもたちのキラキラした笑顔と、それを見つめる劇団の皆さんの優しいまなざしに、私まで胸がいっぱいになりました。あっという間の一時間。たくさんの学びをいただきました。企画してくださった日産労連の皆さま、お
こんにちわ。クロカワです♪教室のホームページ⇒『神戸六甲♪音楽教室』ホームページはこちら今日もとても良いお天気でもやっぱり、風は冷たく。。まだ春とは言えないような。。今日は図書館に予約していた絵本が届きました。『おもちゃのチャチャチャ』お子様もよく知っている、童謡ですよね。その歌に合わせた絵本です。(市原淳さん構成、絵。ひさかたチャイルド)何故、これを。。というと、実は、新年度の人形劇の演目に、新しいものを加えようという案があり、そこで出てきた曲です。歌に合わせ
こんにちは、キリコノトモです!2022年から始めはや4年、とうとうこの記事にて…100回目を迎えました〜!!こんな自己満足なテーマばかりの記事のブログでもここまで来られたのは、たくさんの読者様のおかげです。本当にありがとうございます!!というわけで今回は振り返りを兼ねて、自身のブログの紹介もといレビューをテーマごとにしていこうと思います!目次トランスフォーマーその他のレビュー「もじゃグリくんの大日常」「今月のビックリドッキリムービー」まとめ目次を開くそれ
こんにちわからこま座のブログを見ていただき、ありがとうございます。今日は、熊本県玉名市の保育園さんで「たまたま、タマ」と「三枚のおふだ」を公演させていただきました。「たまたま、タマ」には、たくさんのタマさんが出てきます。ネコのタマに、タマおばあちゃん、玉ねぎのタマさんに、卵のタマさん、玉三郎さんまで登場します。子どもたちは、そんなタマさんたちの物語を、声を上げながらたくさん笑って観てくれました♪「三枚のおふだ」では、やまんばに子どもたちも、ドキドキ!緊張している
カプセルトイ専門店に定期巡回していた時、ハートを撃ち抜かれたフィギュアに遭遇。スモールライトで着ぐるみをそのまま縮小したようなできの良さ。こっこれは凄い!まるで本物じゃないか!と言う訳で、タカラトミーアーツの「ぐ〜チョコランタン・フロッキーフィギュア」を紹介するよ〜。見てくれ、このリアルな可愛さ。小さな人が入ってるんじゃないか?と思わず疑ってしまう。ぐ〜チョコランタンも様々な人形が発売されてるけど、ここまでリアルを再現したフィギュアが今まで存在しただろうか?ジャコビ(左)アネムちゃんが大
6月①色鮮やかな紫陽花が咲き始め季節は6月子ども達は季節の変化を感じながら一人ひとりさまざまな発見や挑戦を楽しんでいますクラルテ人形劇人形劇がやってきました『ゴリラのパン屋さん』のお話がはじまると笑ったり、おどろいたり……。ゴリラさんをみんなで応援たのしい人形劇に笑顔いっぱいになりました『たのしい』『ゴリラさんがんばれ〜』『つぎはどうなるの』とワクワクしながら見たよ目の前に来てくれたゴリラさんにドキドキしながらも
「川上村には土倉庄三郎がいるが、吉野町にはサカセンがいる」とは、磯崎典央さん(阪本仙次顕彰会事務局)の言葉だ。これを聞いて、私も現地を取材して、奈良日日新聞に紹介したことがある。月曜日(2025.11.3)の奈良新聞に、〈吉野町の近代化に尽力の実業家「サカセン」3代を本に鉄道や電気事業京大に山林寄付偉大な先人をしのぶ〉という見出しの記事が出ていた。サカセン3代(阪本仙次、長男の猷(ゆう)、その妻の千代)にスポットを当てた本である。第1章と第3章はサカセン3代の紹介、第2章