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代々木で8月22-23日開催。POP-UPFESTA“OLÁ,PORTUGAL”「ポップアップフェスタオラ,ポルトガル!」■ポルトガル料理とお菓子のコース■ポルトガルワイン&台所雑器の蚤の市■写真展「北へ-ポルトガルの村祭-」■人形ワークショップ「伝統人形アンジーニョをつくろう」■トークショー「私の好きなポルトガル」■人形劇と音楽ライブ田中べにこによる人形劇「リスボン・アティピカダイアリー」演奏:岡田カーヤ。小暮はなのライブは、ポルト
ご訪問ありがとうございます。まりぽんです。今日は、日産労連さん主催の人形劇公演に行ってきました。観劇したのは、大阪のプロ劇団「おはなしキャラバンつばさ」さんによる『あかずきん』です。子どもたちがママやパパと一緒に楽しめる工夫がいっぱいの舞台でした。子どもたちのキラキラした笑顔と、それを見つめる劇団の皆さんの優しいまなざしに、私まで胸がいっぱいになりました。あっという間の一時間。たくさんの学びをいただきました。企画してくださった日産労連の皆さま、お
灼熱の夏芦屋市立美術博物館にいきました。チェコ絵本の作り方展覧会です。私は、チェコの絵本が好きです。チェコは1989年まで社会主義国でした。思想統制、出版統制、自由な芸術表現ができませんでした。出版規制がきびしくありました。そんな中、絵本は統制がゆるいため絵本や人形劇が、人々の自由独立への表現媒体になりました。プラチラバ絵本コンクールなどチェコは、小さな国ですが、絵本の世界では、大きな存在です。素朴さと同時に、洗練されたデザイン性をあわせもつチェコの絵本。チェコで
茨城県東海村在住、さだまさしさんが大好きな、腹話術師のアラレちゃんです。では今日のブログですいいだ人形劇フェスタ20267月30日(木)〜8月2日(日)の4日間開催。7月29日から5泊させていただいた三宜亭をチェクアウト。広い部屋、2つの洗面台、電子レンジ、冷凍冷蔵庫、温泉。とても快適なお宿です。また、来年。農産物直売所「りんごの里」へ。お土産も果物も野菜もお米も、ワクワクするほどあって楽しい😊たくさん買ってしまいました!諏訪湖。アオコが😨行きに工事渋滞がすごかったので、帰
次回の"舞台鑑賞”は、3月上演!子どもNPOはらっぱ第188回作品!◀︎子ども夢基金助成活動▶︎太鼓と芝居のたまっ子座『どうぶつ忍者太鼓』子どもNPOはらっぱで一年を通して開催される鑑賞作品は、看板や、チケット作り、当日の舞台鑑賞直後に会場で劇団員さんに渡すプレゼント作りなどの準備を、担当の会員が協力して行っています今回の手作りチケットは岬・朝日校区の会員が担当しましたチケットはこちらです舞台当日まで楽しみにお持ちくださいね子ども時代の体験や思い出は、おとなに
こんにちわ。クロカワです♪教室のホームページ⇒『神戸六甲♪音楽教室』ホームページはこちら今日もとても良いお天気でもやっぱり、風は冷たく。。まだ春とは言えないような。。今日は図書館に予約していた絵本が届きました。『おもちゃのチャチャチャ』お子様もよく知っている、童謡ですよね。その歌に合わせた絵本です。(市原淳さん構成、絵。ひさかたチャイルド)何故、これを。。というと、実は、新年度の人形劇の演目に、新しいものを加えようという案があり、そこで出てきた曲です。歌に合わせ
「川上村には土倉庄三郎がいるが、吉野町にはサカセンがいる」とは、磯崎典央さん(阪本仙次顕彰会事務局)の言葉だ。これを聞いて、私も現地を取材して、奈良日日新聞に紹介したことがある。月曜日(2025.11.3)の奈良新聞に、〈吉野町の近代化に尽力の実業家「サカセン」3代を本に鉄道や電気事業京大に山林寄付偉大な先人をしのぶ〉という見出しの記事が出ていた。サカセン3代(阪本仙次、長男の猷(ゆう)、その妻の千代)にスポットを当てた本である。第1章と第3章はサカセン3代の紹介、第2章
2025年12月30日(水)〈Eテレ〉📺おかあさんといっしょうたのリクエストスペシャル〜ブーフーウー・ゴロンタ劇場・ブンブンたいむ〜▽20回目となるうたのリクエスト、「こんなに続いたのは見てくれるみんなのおかげだね(ゆういちろう」最初のリクエストはお家の方から。「リクエストは65周年の記念でけんたろうおにいさん、あゆみおねえさん、しょうこおねえさん、だいすけおにいさんと歌った『たからもの』です(まや」「さだまさしさんが作っでくれた素敵な歌だよね(ゆういちろう」🎵たからもの/茂森
※作品評価は◎=おもしろい○=ふつう△=う~む×=よくない珍=珍作6月後半の民放は14本。5月後半からかなり低調だったのが一転、年間ベスト級作品が一気に3本。他にも面白いものが色々と出てきて、豊作期間になりました。まず、東海テレビの本気を感じた傑作が、昨年12月に犯人が逮捕された「名古屋市西区主夫殺人事件」遺族の高羽悟さんと息子の航平さんを軸に、犯罪被害者家族を映した『父はなぜカメラの前に立つのか』(FNSドキュメンタリー大賞ノミネート作)。報道ドキュメンタリー|東
京都の小さな演劇スペースP-actです。2026年4月29日(祝水)15時より、第3回『できたかも?』開演いたしました。『できたかも?』は実験劇場『できるかな?』→〈年3回程の何処かの金曜日夜19時30分開演、1団体15分〉のちょっとだけステップアップ企画で、年に一度、春の祝日の午後に1団体30分の時間枠で開催されます。今回の一組目は《劇団ららべる》ららさんの人形劇です。ららさん御本人曰く、「最近は可愛い作品も作っているけれど、保育
こんにちわ。クロカワです♪教室のホームページ⇒『神戸六甲♪音楽教室』ホームページはこちら昨日は、無事、こちらの教室の発表会が終わりました実は、5月後半から、ずっと膝痛に悩まされていてそれまでも、普段は平気なのに、発表会の後、膝が痛くて座れなかったり、昨年は、クリスマス会でも同じ症状が出たので、ひどくなってきていたところでした。とにかくしゃがめないし、長時間同じ姿勢をしていると、動かなくなる。。でも、動き始めると、まあまあ大丈夫で、テニスもできるし、階段も平気な時が多い