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公式側リア千葉230あ2230いすゞ·エルガ(2KG-LV290N4)令和7年式(2025)25年3月に千葉中央バスが導入したエルガ。同社が導入した最後の車となった。同年4月に京成バス千葉イーストに継承、すぐに塗り替え作業が行われ新塗装第1号となった。5月より運用に復帰している。youtube·干潟の高速営業所もよろしくお願いします
昨今のバス業界では"電気バス"が話題だ。以前から既存車種を改造した車での試験運用はあったものの、基本的にディーゼルやハイブリッドが主流だった。日本で電気バスが増え始めたのは、2020年にBYDが日本向けに大型電気バス「K8」の販売を開始した頃だろう。▲国内K8初導入の平和交通(左)。お隣の京成は暫く静観だった。2021年2月に平和交通が導入したのを皮切りに、国内各地で導入業者が増えていった。一方京成グループでは京成バスと東京BRTが水素バスを導入したが、電気バスについては導入を見送っていた
公式側リア·非公式側成田200か2057いすゞ·エルガミオ(PDG-LR234J2)平成22年式(2010)京成タウンバスが導入したエルガミオの1台。2024年にちばフラワーバスへ移籍した。ちばフラワーバスでは成東に配置され、一般路線で運用されている。京成タウンバスT037(足立200か2199)→ちばフラワーバス6423[成東](成田200か2057)→京成バス千葉イースト6423[成東](ナンバー変更なし)youtube·干潟の高速営業所もよろしくお願いします
公式側リア千葉230あ2731BYD·K82.0(B10A01)令和7年式(2025)京成バス千葉イースト千葉南営業所に配置されたK8の1台。同社では成田営業所に旧千葉交通時代導入したK8がいるが、新塗装はこの車が初。エルガ等と異なり中扉がスライドドアでないため、縦にデザインが入る。新4会社共通のEVBUSロゴはバッテリーカバー側面に付いている。youtube·干潟の高速営業所もよろしくお願いします
二日目はロケ当日が平日ですので、平日時刻で精査させて頂きます。河合郁人さんチームも太川陽介さんチームもいずれも千葉県庁がある千葉市を6時35分に京成バス千葉イースト(2025年3月末までの旧ちばフラワーバス)千葉線で東金市、山武市(旧山武郡成東町)方面のバスに二日目早朝から今回2度目の両チームが1台のバスに同乗車となるなど、全く予想もつかないほどの大事態です。場合によっては、京成バス千葉イースト(2025年3月末までの旧千葉中央バス)千葉リハビリ線で千葉市緑区鎌取町に向かう方法もあ
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公式側リア成田230あ6237いすゞ·ガーラ(LKG-RU1ESBJ)平成24年式(2012)東京ベイシティ交通が導入したガーラの1台。25年4月に京成バス千葉ウエストへ継承されたが、数カ月後には京成バス千葉イースト成東営業所に移籍した。ちばフラワーバス時代から続く"イチゴサーフィン"の絵柄が追加された他、リアのテールカバーが黒1色のものに換装されている点が特徴だ。寮車の5118→6236も在籍する。東京ベイシティ交通5119(習志野200か1407)→京成バス千葉ウエス
※写真は千葉交通時代公式側リア成田200か1489日野·レインボー(2KG-KR290J3)平成30年式(2018)千葉交通115周年を記念した復刻塗装の1台。成田営業所に3台導入されたが、中型は当車のみ。2025年に京成バス千葉イーストへ継承。2026年に大型復刻車2台が銚子営へ転出したため、成田営では唯一の復刻塗装車となっている。千葉交通18-59[成田](千葉200か1489)→京成バス千葉イースト18-59[成田](ナンバー変更なし)▲千葉交通時代(201