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公式側リア·非公式側成田200か2292いすゞ·エルガミオ(SDG-LR290J1)平成24年式(2012)2012年末に京成トランジットバスが導入したエルガミオの1台。2025年に京成バス千葉ウエスト塩浜営業所に継承された。同年10月、連番のM242と共に京成バス千葉イースト成東営業所へ移籍した。長めの整備の後、2026年1月より成東での運用を開始した。旧ちばフラワー→成東・中野営ではライトベゼルにラメを入れる例があったが、当車では前面窓下にもラメが入り、ベゼル・ワイパーが車体
公式側リア千葉230あ2731BYD·K82.0(B10A01)令和7年式(2025)京成バス千葉イースト千葉南営業所に配置されたK8の1台。同社では成田営業所に旧千葉交通時代導入したK8がいるが、新塗装はこの車が初。エルガ等と異なり中扉がスライドドアでないため、縦にデザインが入る。新4会社共通のEVBUSロゴはバッテリーカバー側面に付いている。youtube·干潟の高速営業所もよろしくお願いします
※写真は千葉交通時代公式側リア成田200か1489日野·レインボー(2KG-KR290J3)平成30年式(2018)千葉交通115周年を記念した復刻塗装の1台。成田営業所に3台導入されたが、中型は当車のみ。2025年に京成バス千葉イーストへ継承。2026年に大型復刻車2台が銚子営へ転出したため、成田営では唯一の復刻塗装車となっている。千葉交通18-59[成田](千葉200か1489)→京成バス千葉イースト18-59[成田](ナンバー変更なし)▲千葉交通時代(201
写真は千葉内陸バス時代公式側リア·非公式側千葉200か2689日野·ポンチョ(BDG-HX6JLAE)平成19年式(2007)京成バス金町営業所が荒川区コミュニティバスさくら用に2台導入したポンチョの内の1台。2015年に2台とも千葉内陸バスへ移籍、四街道市コミュニティバスとして運用された。2024年に片割れの1191号車が事故廃車となり1点物になっていたが、2026年に当車も除籍となった。京成バス8405[金町](足立200か1768)→千葉内陸バス1190[千代田](
公式側リア·非公式側成田230あ6467日野·ブルーリボン(2KG-KV290N4)令和7年式(2025)京成バス千葉イースト成東営業所が初めて導入したブルーリボン。同営初の新塗装で、旧ちばフラワーバスから見ても十数年ぶりの大型乗合車新製導入となった。2026年2月に運用を開始した。youtube·干潟の高速営業所もよろしくお願いします🚌干潟の駐車場はおかげさまで3周年🚌
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写真は京成バス時代公式側リア·非公式側千葉200か2183日野·ブルーリボンシティハイブリッド(BJG-HU8JMFP)平成22年式(2010)2010年に千葉営業所が導入したブルーリボンシティハイブリッド。同営業所が日野車を導入するのは久しぶりのことだった。2025年現在は貸切兼用車両となっており、特輸などに駆り出されることも多い。youtube·干潟の高速営業所もよろしくお願いします
今回は、「京成バス千葉イースト」として統合される直前の2025年3月に導入された、現行型日野ブルーリボンを掲載します。22(成田230け22)形式:2RG-KV290N4撮影場所:成田駅前/成田空港第2ターミナル旧成田空港交通で最後に導入された車両で、同社として初となる現行型ブルーリボン、フルカラーLED式表示器の採用など初めて尽くしの車両となりました。「京成バス千葉イースト」への再編が決まっていたため、当初は真っ白なカラーリングで導入され、後に京成バス千葉
公式側リア·非公式側-NOPHOTO-千葉230う771いすゞ·エルガ(2PG-LV290Q2)平成29年式(2017)京成バス江戸川営業所がシャトルセブン用に導入したエルガの1台。同線用290系列の第一陣として導入された2017年式。2025年に除籍となり、京成バス千葉イースト佐倉営業所へ移籍した。移籍に際し京成バス千葉イースト塗装に塗り替えられ、同時に移籍したE708→0772号車と共に同営初の新塗装車両となった。Q尺の車体を活かして酒々井プレミアムアウトレット線などを中
公式側リア成田200か1856いすゞ·エルガ(PJ-LV234N1)平成19年式(2007)松戸新京成バスが3014号車として導入したノンステPJ-LV。2020年夏頃に除籍となり、ちばフラワーバスに移籍した。フラワーバスでは成東に配置、サボを取り付け乗合貸切兼用車で活躍した。2024年頃にサボが撤去、貸切表記が前方下部に明記された。2025年4月に京成バス千葉イーストへ継承、2026年3月に除籍となった。松戸新京成バス3014(野田200か511)→ちばフラワーバス64