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1月7日は五節句の一つ、「人日の節句」の日ですね。江戸時代まで五節句は祝日だったそうで。人日の節句は「春の七草」を入れた七草がゆを食べる風習があったそうで。昔は母がおかゆを作ってくれた思い出がありますな。また1月7日頃が日の出が最も遅い時期となります。冬至を過ぎて徐々に昼の時間が長くなってるのですが・・・夕方の日の入は冬至前から徐々に遅くなっているのに対して朝方の日の出は冬至を過ぎてもまだ遅くなっていたんですね。ようやく日の出が早くなってくるんだと思うとウキウキし
今日は朝から大忙しのまみぃですじんじつと打っても人日と出ないのできっと一般的ではないんだなと思います1月7日人日3月3日上巳の節句5月5日端午の節句7月7日七夕9月9日重陽の節句が五節句です1月だけが数字が重ならないのは元日に気を使っているのかな(笑)さて七草をお供えする巻の続きです昨夜はお餅を解凍する七草を湯がくお米を研ぐの準備をしました今朝は①おかゆを炊く②七草を刻む③お餅を切る④おへん
2026.1.7一日一季語人日(じんじつ)【冬―時候―新年】人日の豆腐慈愛の白さかな奥坂まや「人日」は、古来中国の風習に由来し、正月の一日から六日まではそれぞれ特定の動物の日とされ、七日が「人の日」。古来、宮中では白馬(あおうま)の節会(せちえ)が行われ、七種粥を食べて祝った。「人日」は中国前漢時代に、七日に人を占ったことから。⇒画像をクリックするとブログ記事が読めます。【傍題季語】人の日(ひとのひ)【季語の説明】一月七日。人日(じんじつ)と
みなさまこんばんは昨日は七草粥を食べられましたか⁉️※画像お借りしました七草粥は、1月7日の人日の節句じんじつのせっくに、『春の七草』せり、なずな、ごぎょう、はこべら、ほとけのざ、すずな、すずしろを粥に入れて食べる日本の伝統行事食だそうです☺️お正月のごちそうで疲れた胃を休め、邪気を払い、1年間を無病息災で過ごせるようにという願いが込められています五節句は奇数が重なる日に厄払いする、四季の伝統行事です1/7人日じつじつの節句3/3上巳じょうしの節句5/5
埼玉受験まであと数日。冬期講習・正月特訓を終えた次女「ヤバイヤバイ受からないよー落ちるよー」と、パニック状態。初戦校の過去問理科が16点/50点満点だったそう。←オレ😡←長女「落ち着けー!」😏←長女「お前は理科のみにて受かるにあらず」ということで、七草粥を作りました。作るのダルい、しかし中学受験前なので教育的観点から頑張りました。ええ愚母ですとも。1月7日は何の節句?有名な節句5つ言って?七草粥を食べるのは何のため?春の七草を言って?カブは何?大根は何?とか、べつに覚え