ブログ記事4,701件
ディナーショーってお久し振り。新浜レオンくんのサマーディナーショーに参戦。昼の部と夜の部とあって両方に参加。ってなると当日移動は面倒だし、アクシデントも怖い(よく遭遇する、というか自ら招いてるw)。なので前日から開催ホテルへ宿泊しました。場所は長良川沿いの岐阜グランドホテル。窓からの眺めも食事もサウナ付きの温泉も最高。ただチェックインの時のスタッフが最悪。説明が何もなく唯一の説明は「朝食券は1日分ずつ渡します。」だって。もらい方の説明はなし。
昨年からでしたっけ?会場がグリーンホール相模大野になって、やや遠し。。。今年はスケジュールが読みやすかったので冬美ちゃん出演は本日とわかり、何名かのファミリーが当選できたので行って参りました♪といっても私は遅刻で行ったのでオープニングは観られず。。。冬美ちゃん便りにある黒地に金のかっこいいお着物姿はテレビ放送で確認することになりました。2回目の出番は五木ひろしさんとの2ショットのお着物での祝い酒!もうお正月かしら♪というおめでたい冬美ちゃんには珍しいほど派手なお着物で2階後方からでも
DaybreakBlues[夜明けのブルース]-RaymondMatsuyaレーモンド松屋(RaymondMatsuya、1951年-)さんは、愛媛県西条市出身、在住のシンガーソングライター。高校時代からバンドを組み、卒業後に上京し音楽学校で学ぶ。23歳で地元に戻り、音楽以外の仕事に従事しながら音楽活動を続け、インディーズでCDを発売する。「竹ヶ島きょうも晴」の発売時に、「レーモンド松屋」を名乗り始める。ライブでは女性キーボード奏者、野嶋久仁子とユニットを組み、四国地方
「高校三年生」に作詞家、丘灯至夫先生の郷里、福島県小野町で行われた「丘灯至夫・郷里訪問リサイタル」に来た舟木さんです。記事の中に「松山まさる」の名前があります。「歌うミスター平凡」に選ばれてコロムビアへ。五木ひろしさんのデビュー当時で、コロムビアでは売れる事が無く、名前を何度も替えて、1971年にやっと「よこはま・たそがれ」がヒットします。
25周年の歌手でなく楽曲歌手であれば、5周年や50周年のように大きく取り上げられることが多い。一方、楽曲ではどうだろうか?50年前であれば取り上げられることがある。事実、2月18日放送『うたコン(NHK)』ではテーマが”今から50年前1975年のヒット曲特集!”だった。今回のブログ記事では対抗して四半世紀前にあたる2000年のヒット曲を振り返ろう。25周年の歌手の楽曲を取り上げることを本望としておりませんのでご容赦ください。インパクト大!”SEXYビーム”◆モーニ
生姜焼き定食「伝説のすた丼屋ヨドバシ仙台店」宮城県仙台市宮城野区榴岡1丁目3‐1ヨドバシ仙台第1ビル1階[今日の食事]生姜焼き定食1,090円増量なしでは量的に物足りないかな先週、伝説のすた丼屋を利用しました。ヨドバシカメラ仙台店の1階にあるお店です。今回が二度目の利用となります。前回は五木ひろしのコンサートの後で、今回はサラ・ブライトマンのコンサートの後でした。『サラ・ブライトマン仙台公演(2025.
毎日梅雨だけど猛暑が続く日々です。皆さん大丈夫でしょうか?暑い中かつら合わせ行って来ました。東京公演ではお世話になる太陽かつらさんへ!台本も届き日々思い出し稽古中です。来週いよいよお稽古始まります。七月明治座でお待ちしてます😁明治座七月五木ひろし公演貸切公演が多い為早めにお申し込み下さいチケット申し込みはアメブロ、X、FB、インスタグラムの、コメント、メッセンジャーで承ります!よろしくお願いします🙇
デビュー60周年記念五木ひろし特別公演坂本冬美特別出演|五木ひろし&坂本冬美インタビュー|ローチケ演劇宣言!engekisengen.comかなりなロングインタビューが配信されていました♪またあの幸ちゃんに会えるのが楽しみ♪新歌舞伎座では愛ちゃんと工藤夕貴さんも歌われていましたが、今回はお二人でのステージとのこと。ずーーーっと花道からせりあがってくる冬美ちゃんを見ていないので、今回は花道からドレスでせりあがってきて欲しいなぁ。。。の期待を込めて花道横4列目という座席を取りました
『痛快!明石家電視台』に坂本冬美が登場!デビューのきっかけは、出身地・和歌山の梅干し工場で働いていたこと!?|FANYMagazine7月5日(土)15:00~の『痛快!明石家電視台』では、好評企画「人生の選択」が放送されます。坂本冬美の人生の選択に迫る!©MBS人間は1日に3万5000回も選択をしていると言われており、明石家さんまはその選択をこれまで1度もミスったことがない!?そんなさんまの前で、バラエティに富んだ人たちが「人生の選択エピソード」を披露。その選択を2択のクイズに
はじめに日本の歌謡曲は、個人の感情や生活の断片を抒情的に描き出すことを得意とする芸術形式である。特に演歌・歌謡曲においては、家庭や故郷、親への想いといったテーマが繰り返し扱われてきた。本記事では、五木ひろしによる「母の顔」という楽曲を取り上げ、その歌詞を分析することで、そこに込められた時代性、母性のイメージ、労働倫理、そして家族観について考察を行う。第一章:テーマとしての「母」——記憶と感謝の重層構造本楽曲の中心的なテーマは、まさにタイトルが示す通り「母」である。しかし単な
新春号となる歌の手帖2月号は12月19日発売です。表紙巻頭は舟木一夫さん。80歳となって迎えた2025年は全国コンサートツアーを53本展開。今年は舟木さん、初の新型コロナ感染があり、延期となったコンサートの代替えで大変だったそうですが、それ以外は本当に絶好調でした。年齢ってなんだっけ?と思うほどの、80歳とは信じられない、深く艶めく素晴らしい歌声のステージを魅せてくださいました。そして巻頭インタビューでは、80歳で迎えた2025年の全国コンサートツアー
渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1982年1月号の表紙は沢田研二さんでした。この号には新春かくし芸大会の名場面、石川ひとみさんらが出演した「レコード8社対抗オールスター大運動会」、所属タレントの年賀色紙でのご挨拶、ザ・タイガースの全国公演スタートの話題、あいざき進也さんの公開質問箱、坂上とし恵さんの愛用品紹介などが載せられています。「新春かくし芸大会」では沢田研二さん、中尾ミエさん、郷ひろみさんの「逆さづり漫才」は覚えています。園まりさんの蓮池の太刀踊りで