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数は少ないですが、結構大物が多いと思うのが福井県。思い浮かんだ順にランキングにしてみました。①五木ひろし②高橋愛③吉田正尚④南後杏子⑤道端三姉妹(カレン・ジェシカ・アンジェリカ)⑥大和田兄弟(伸也・獏)⑦元谷芙美子⑧清水邦広⑨堂前透(ロングコートダディ)⑩中村悠平各界を代表する顔、世界で活躍する方が多いなと感じます。アパホテルの社長(元谷芙美子)まで思い浮かびました(笑)。やはり、一番最初に思い浮かんだのは五木ひろしでした。昭和の紅白歌合戦では歌手名だけでなく、出身地と
五木ひろしさんのコンサートに行ってきました。いえ、スピッツ愛聴家です。ロック大陸に住んでます、たぶん。今回は、私のような“普段スピッツ(もしくはロック)しか聴いてないのに急に五木ひろしさんのコンサートに行くことになってしまった人”のために書いておきます。(次回の自分のため、とも言えます)まずは予習です!セトリです!今回のコンサートは、【「よこはま・たそがれ」から55年】…のタイトルの付いたアニバーサリーコンサートでした。1:よこはま・たそがれ2:長崎から船に乗って3:
歌の手帖6月号は、4月21日発売です。表紙巻頭は新曲『古都の雪』が好評な二見颯一さん。担当は社長の山崎で、たくみもサブで参加。撮影した写真を見せてもらった時、自分はP10かP14あたりの写真が表紙になるのかな?と思っていたら、このノースリーブのタンクトップの写真が表紙になったので、ちょっと意外でしたが、この意外性がファンの方には好評だったようです。どことなく昭和っぽいレトロな感じの漢らしさが、二見くんの一面を象徴してるっぽいかも。スク-ターはイタリアのランブ
今日は浴場信用組合さんの貸切公演。数名潜入に成功し、10:30の引き換え時間まで明治座さんの中で、明治座さんのミニ椅子で待機。ありがたや。9:30頃から並びましたが座席は9列目の真ん中だったのでちょうど良い感じで観られました♪(備忘録w)昨日、一昨日と休演で、今日から1週間は五木座長不在で再開とのことで、お芝居も歌謡ショーも初日と同じ緊張感で迎えました。お芝居は太川陽介さんが安兵衛。何度も観ているお芝居ですが、こうして五木さんが太川さんに変わってみるとなんと出番とセリフの多いこと。。。
昨日、東大阪市にあるミヤコ瓢箪山店で開催されたキングレコードの演歌歌手、パク・ジュニョンさんの店頭キャンペーンの第二部に参加させてもらいました。パク・ジュニョンさんのミヤコ瓢箪山店でのキャンペーンは2017年3月以来、9年ぶりとの事でした。セットリストは●恋の炎(2025年3月12日発売の前作のオリジナル曲)●夜明けのブルース(五木ひろしさんの楽曲のカバー)●会いたい(韓国ドラマ「天国の階段」主題歌)●四月の約束(「チャオガ~愛しい人よ~」Bタイプのカップリング曲)●チャオガ
皆様、こんにちは!🌸爽やかな春風が吹き抜け、いよいよゴールデンウィークが目前に迫ってまいりました。連休の計画を立てながら、お気に入りの演歌に耳を傾ける……そんな至福の時間を過ごされている方も多いのではないでしょうか。今週のランキング(4月第5週)は、まさに「女王の意地」と「驚愕の下克上」が入り混じる、ドラマチックな展開となりました!それでは、熱気あふれる最新チャート、10位から一気に発表していきましょう!🎤2026年4月第5週演歌週間ランキング(1位〜10位)
DaybreakBlues[夜明けのブルース]-RaymondMatsuyaレーモンド松屋(RaymondMatsuya、1951年-)さんは、愛媛県西条市出身、在住のシンガーソングライター。高校時代からバンドを組み、卒業後に上京し音楽学校で学ぶ。23歳で地元に戻り、音楽以外の仕事に従事しながら音楽活動を続け、インディーズでCDを発売する。「竹ヶ島きょうも晴」の発売時に、「レーモンド松屋」を名乗り始める。ライブでは女性キーボード奏者、野嶋久仁子とユニットを組み、四国地方
長野の旅2日目は戸倉上山田温泉に泊まります。記憶にあるだけで過去6回は確実に来ています。さびれた温泉街というやなかれ、ここは素晴らしい温泉地なのです!宿は初挑戦の山風荘貧乏なので安い旅館(年末で二食付12540円)にしましたが、結果的には当たりでした。もちろん古いですとも。でもすでに布団が敷いてあるありがたさ!そして私の好きなこじんまり系で10部屋程度しかなく、宿の人たちもみんないい人!何度か来ている戸倉上山田温泉ですが、お散歩は毎回します。前回家族で泊まったお宿さんそして千
昭和を代表する音楽番組『ザ・ベストテン』のランキングを振り返ります。『ザ・ベストテン』とは1978(昭和53)年~1989(平成元)年までTBS系で放送されていた音楽番組レコード売上・有線放送リクエスト・ラジオリクエスト・はがきの4要素を独自の方式で数値を出し、その得点の上位10曲をランキング(満点は9999点)司会は黒柳徹子(男性司会は順に久米宏・小西博之・松下賢次・渡辺正行)第103回ランキングで「異邦人」が3週目の1位獲得。【第103回/1980年1月17日
お疲れ様です。こどもの日いかがお過ごしでしょう。僕はと言いますといつまで経っても子供ですんで田植えです今回8連休ですが田植え準備から始まり田植えともう身体がヘロヘロです途中疲れ休みや天候不順で2回休みでしたが軽トライジってましたんで昨日今日と神奈川にいる次男が手伝いに来てくれていますがおみやげです記念の日本酒みたいですみんなで試飲しました僕農作業で疲労困憊なので元気な時にもう今一度
感動でしたぁ❣️ありがとうございました💗wonderful✨💛