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ご訪問ありがとうございます。主な登場人物私更年期障害中のアラフィフ専業主婦夫子供は好きだけど子育てしない自由人な会社員息子3才で自閉スペクトラムとADHDと診断された特別支援学級(情緒級)5年生。wisc知覚推理凸処理速度凹その差50以上。二次障害で摂食障害。現在不登校。モンペさん息子と同じ学校のお子さんのママ。子供に特性ありなのにそれを認めることなく普通級へ入れ、支援級を猛烈にバカにしてくる不愉快な人。学校にアポなしで突撃したり、学校に無理な要求を押し付けて
ご訪問くださり嬉しいです。うちは娘、姉妹とも不登校経験。今も、状況に波はありますが、安定の状況とは言えません。一番初めは長女が小学4年生のころ。「学校行きたくない」長女ははっきりと言ってくれました。そのときの私は焦って先生に相談して、半ば無理やり学校へ行かせました・・・長女は泣きながら行きました。学校までの道のりをいつもの3倍以上の時間をかけ一緒に登校し、学校へ行くことの必要性や義務をつらつら言い聞かせ、そして、叱咤激励したり、怒ったりしながら連れて行
中学1年のクラスは仲良しのお友達がいて、毎日楽しく通っていました。ところが中1の3学期の終わり頃から、小学校高学年から少なくなっていた癇癪が頻発するようになりました。学校の課題を出したいのに、うまく出来なくて癇癪。探し物が見当たらなくて癇癪、パニック。予約していたレストランに行く直前に癇癪で行けなかったり、、、。更に1人で出かけられなくなりそれまで1人で行けていた所にまで私に一緒に付いてきて!と言うようになりました。終いには、電車に乗るのも怖いと言うようになりました。そしてたまに学校を休む
我が子が不登校になる前小さな頃から癇癪がひどかった我が子。育てにくさを感じていましたでも小学校は不登校になる事もなく、友達は多い方ではありませんでしたが、ほとんど休む事なく登校していました。女子の集団が苦手で休み時間は男子の中に入って校庭で遊んでいました。家庭ではワガママで癇癪もありましたが登校し、塾にも通えていた為、成長を期待していましたまさか、これからあの地獄のような日々が始まるとは
ご訪問ありがとうございます。主な登場人物私更年期障害中のアラフィフ専業主婦夫子供は好きだけど子育てしない自由人な会社員息子3才で自閉スペクトラムとADHDと診断された特別支援学級(情緒級)4年生。wisc知覚推理凸処理速度凹その差50以上。二次障害で摂食障害。不登校期間を経て五月雨登校で時短登校。モンペさん息子と同じ学校のお子さんのママ。子供に特性ありなのにそれを認めることなく普通級へ入れ、支援級を猛烈にバカにしてくる不愉快な人。学校にアポなしで突撃したり、学
復学して、ちょうど1ヶ月。「精神科に行きたい!」「フリースクールに行きたい!」そろそろ学校の疲れが出てきたのか、どうにかして“逃げ場”を探そうと必死な娘。でも、私はその姿をどこか冷ややかな、けれど切ない気持ちで見つめていました。だって娘は、一度知ってしまったから。学校という枠組みから離れ、自由に過ごせる「不登校」というものを。疲れちゃった全然楽しくない人間関係がうまくいかない自由にできない娘の口から溢れ出るのは、ネガティブな言葉ばかり。
SNSを開けば、次から次へと流れてくる不登校の投稿。そこには、苦しんでいる子どもの姿と、どうしたらいいのかわからず、途方に暮れる親御さんの思いが綴られています。読むたびに、胸が締めつけられます。痛いほど、わかるから。「もう限界です」「どうしたらいいのかわかりません」「この子の将来はどうなるのでしょうか」そんな言葉を見るたびに、あの頃の自分が重なります。だからこそ、おせっかいだとわかっていても、伝えたいのです。不登校という出口の見えないトンネルにも、希望の光はあるということを。今
ご訪問ありがとうございます𓂃𓈒𓏸専業主婦として暮らすHSPな40代Pちゃんです。⚫︎アラフィフ勤務医夫⚫︎小5娘(HSC/五月雨登校中)⚫︎小3息子(非HSCだけど繊細ボーイ/2022.4〜チックあり→2025.12〜五月雨登校中/2026.3児童精神科受診予定)週末は家族でお出かけするのが好きな4人家族。家事/家計/子育て/美容/買い物/など。日々の小さな出来事を記録しています𓈒𓏸きのうは2人揃って欠席したわが子。今日はちょっぴり不穏ながらも
娘は、大学2年生。小学6年から不登校が始まり、中学入学を機に学校へ戻りましたが、再び不登校。復学支援の「GoToday」さんで「親が変われば子も変わる」ご指導いただきまして中学2年から復学。継続登校していますブログを読んでいただきありがとうございます。アメンバーは、GoTodayの親のみの受付になります。申し訳ございません。『アメンバー記事の承認について』申し訳ござい「骨折している子に、学校へ行けと言っているようなもの」不登校を、そう例えている発信を目にすることがありま
娘は、大学2年生。小学6年から不登校が始まり、中学入学を機に学校へ戻りましたが、再び不登校。復学支援の「GoToday」さんで「親が変われば子も変わる」ご指導いただきまして中学2年から復学。継続登校していますブログを読んでいただきありがとうございます。アメンバーは、GoTodayの親のみの受付になります。申し訳ございません。『アメンバー記事の承認について』申し訳ござい1年前の秋。「不登校の我が子に、何かできることはないか?」そう考え、復学支援gotodayに飛び込んだ
「ついに、明日は始業式……」遅刻や欠席の連絡をしなくてもよい夏休みが、あっという間に終わりを告げようとしています。お昼過ぎにのそのそと起きてきた娘は、相変わらずリビングでYouTubeを観ている。(明日の始業式、ちゃんと登校するのだろうか……?宿題も、まだ終わっていないみたい。本当に行く気があるなら、今ごろ慌てて机に向かっているはずなのに)見て見ぬふりをしようと自分に言い聞かせても、内心は不安と焦りで気になって仕方ありません。あっという間に夕飯の時間になりました。いつも通り動画を見
私は、大阪でGOTODAYさんの復学支援を受けた母です。2026年で子供達が復学してから5年、支援を卒業して4年になります。「GOTODAYさんの復学支援を受けて数年たったらこうなってるよ」という我が家の例を書いていこうと思います。復学支援開始時は中3姉・中1弟→現在、大2姉・高3弟こんにちは、むーです。今日は高校3年生の息子のこと、聞いて下さい中1の時にGOTODAYさんに復学させて頂いた息子、なんとテレビに出演する事になりました!すずらんさん