ブログ記事6,826件
「うちの子、吐くのが怖いと言って外出したがらない…」「夏祭りも、花火も、全部行きたいけど吐くのが怖いから行けない…」そんな状態に悩んでいるママはいませんか?「大丈夫だよ」「行ってみたら楽しいよ」など励ましただけでは、なかなか動いてくれないのが不安が強いお子さんです。吐き気や、吐く行為はとてもつらいので行きたくなくなる気持ちや不安になる気持ちもわかりますよね。そんな時は、まずはお子さんの脳のモードのチェックから!
「強度行動障害」という言葉は、最近では少しずつ知られるようになってきましたが、その意味が、正確に理解されているとは言い難いと感じています。まず、最初にお伝えしたいことがあります。強度行動障害は、病名でも診断名でもありません。この国立精神・神経医療研究センターの動画が分かりやすいので貼っておきます。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be
この記事は2019年11月25日に投稿した~せめて発症当時に戻れるとしたら~という記事に、ぴょん太の回復に当たって、必要だったこと、私が気付いたことを書き加えていった記録です。ぴょん太と私が、もがき苦しみ続けた中で見つけてきた道筋です。私としては、本当に貴重な記録です。ぴょん太を私利私欲なく助けてくださった先生方、貴重な情報、アドバイスやヒントをくださった方々、ぴょん太や私が苦しんでいるときに慰め励ましてくださった方々、ぴょん太を応援し続けてくださった方々に心より感謝申
いつも誰かを怒らせる空気が読めないんだろうね自分のことしか考えてないからだろうね私と一緒に生きてる人達ごめんね嫌な思いさせて、怒らせてごめんね悪気があるわけじゃないのにねでもそれが相手をイラッとさせるんだよね疲れたよ私も
初めての方はこちらから『初めまして高次脳機能障害になり40年』撮影場所イタリア🇮🇹ポジターノ波瀾万丈な人生初めまして、小川伸一と申します。高校2年生の時、器械体操のスポーツ事故で高次脳機能障害になり40年が経ちます…ameblo.jp波動は人間だけが変えられる——明るい波動が最高の未来を作る心の状態がすべてを決める高次脳機能障害を負ってから、健常者だった頃とは大きく違う部分があった。それは、「心の状態」だ。性格や気質の基本は変わっていない。でも、心の在り方はまるで真逆に