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[国立公園鉄道の探索]「いしづち」と「しおかぜ」宇多津駅で連結JR四国予讃線(高松~宇和島間297.6km)の起点・高松駅から特急「いしづち」に乗って松山方面に向かいます。今回も前回に続き2022年3月の画像を使います。3両編成の最後部の特急「いしづち」を撮りました。先頭車両は違った形になっていました。高松を発つときは、6号車が先頭です。坂出付近からは「瀬戸内海国立公園」の陸域飛び地でもある飯野山
撮影日2024.5.15撮影場所JR四国予讃線松山駅及び車内前回に続き昨年5月の愛媛旅行の記事です。今回からはいよいよ旅の目的の一つだったキハ185系使用の普通列車に乗車します。気が付けば普通列車への格下げから既に25年も経ちました。大昔キハ32と組んだ編成を見た事が有りますが、今では同系列同士の2両編成で朝1往復しか使用されなくなりました。(一枚目)・これから乗車する松山駅発宇和島行き普通列車は「宇和海」1号に次いで早朝の5時台に出発します。内子線経由
(#19から続く)伊予灘の区間になり、呑みも佳境に入ります😅喜多灘駅を通過🤗ここまだ大洲市なんだ😃と思ったら、すぐに伊予市の力作看板が🫨さあ、締めのケーキセット😋下灘駅到着🤗ここは扉扱いしてもらいます😃額縁に飾られるおもてなし看板😅乗客よりもたくさんの人が駅にいらっしゃいました😲お日様もだいぶん西に傾き😃近くの人もかなり眩しそう😅伊予灘区間が終わり、松山に近づくにつれ、すれ違う列車も多くなります😃18:30分、松山駅に到着🤗ご馳走様でした😙(#21へ続く)
ご訪問ありがとうございます。記事は憶測で書いてますので内容に誤りがありましたらコメント等でご指摘頂けると助かります。全国のJR駅が見たい時はこちら→☆第三セクター・私鉄駅が見たい時はこちら→☆皆さま、こんにちは!今日は4年前に訪れた予讃線から壬生川(にゅうがわ)駅の訪問記です。予讃線(当時は讃岐線→讃予線)が開通した大正12年に開業した駅でした。JR四国の駅を見るたびに毎回思うことですけど…古い駅舎の活用方がとても優れてます。壬生川駅の駅舎も実は国鉄時代から使われて