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北九州市八幡西区【2歳から大人ピアノ・エレクトーン】まき音楽教室〜Makibrilliantmusic〜まき先生です教室のSNS一覧はこちらhttps://lit.link/makibrilliantmusicまき先生lit.link(リットリンク)まき音楽教室〜Makibrilliantmusic〜、福岡県北九州市八幡西区にあるピアノ・エレクトーン教室ですオンライン・動画添削レッスン対応安心して習い続けられます2歳から習える!ピアノdeクボタメソッド認定
JOEHISAISHIROYALPHILHARMONICORCHESTRASPECIALTOUR2025久石譲×ロイヤル・フィルスタジオジブリフィルムコンサートツアーファイナルin東京ドーム17年ぶりの日本公演!そして私は初めてのジブリコンサートなのでした!前日は雨模様だった東京今日は晴れてよかったです関東の梅雨明けもそろそろですかね。ネタバレありの簡素なレポを残しておきます。激混みのコンサート開場帰りの混雑を考えるると怖くなりました。無事に帰れる
2025年02月27日(金)14:00-すみだトリフォニーホール錦糸町□プロコフィエフ/ヴァイオリン協奏曲第2番ト短調op.63*□チャイコフスキー/交響曲第6番ロ短調op.74「悲愴」指揮:久石譲ヴァイオリン:HIMARI新日本フィルハーモニー交響楽団この日は、久石譲、HIMARIが出演とあって、満員御礼。久石譲指揮の時は、何故かいつも満員御礼となる。今まで、久石譲の指揮で面白いと思ったことは一度もなかったが、今回はかなり聴きごたえがあった。最初は、HIMARI
9月14日(日)中津川市・恵那市走ろうと思いましたが雨雲レーダーが止めろ言っている海は大丈夫そうです渥美半島ねもと決定この辺りへ豊橋市に先日観た『菊次郎の夏』ロケ地行く事にしました『令次郎の夏』この曲聴きながら読んでね久石譲(ひさいしじょう)10時03分自宅出発11時30分道の駅とよはしここから7分でロケ地でしたこの曲セットしてあの坂向かいますちなみにジブリ作品
危うく聴き逃すところであったが、和田一樹氏の棒、オーケストラ和響公演、済む、演目を確認する間もなく着座して開演であったが、劈頭は、あれ、この曲どっかで聴いたことあるなあ、なんだったかなあ、っと思案していて、っしばらく進んで、大栗裕氏の《大阪俗謡による幻想曲》だとわかる、遠征して大阪フィルを聴いてきた直後に大栗作品を聴くとは、っこれも巡り合わせだ、次いで久石譲《千と千尋の神隠し》より諸曲、っそしてラフマニノフ《2番》シムフォニー、和田氏は、っもっとぷくぷくの、っそれこそ豆タンクの外見のイミッジが
夫とひーちゃん(5歳長女)ふーくん(2歳長男)みーくん(0歳次男)の5人家族です前回の記事『【久石譲】東京ドームジブリコンサート【夢のような時間】』夫とひーちゃん(5歳長女)ふーくん(2歳長男)みーくん(0歳次男)の5人家族です7月の中旬にあった久石譲ジブリコンサートin東京ドームへ行ってきま…ameblo.jp7月に久石譲ジブリコンサートin東京ドームへ行った話でしたが9月に入ってインスタ広告で流れていたキャンドルコンサートなるものへ行って
あっという間に1月が終わり今日から2月。寒波は一旦おさまったということだったので安心していたら、今日は朝から雪が降っていてげんなり。でもぼたぼた雪だったりみぞれになったので、積もりはしなくて良かったです。そして今日は、とっても楽しみにしていた演奏会に。たまたまInstagramを見ていたら目について、すぐにチケット予約した『Candlelight:久石譲の音楽の世界』。福井駅前のハピリンホール能舞台が会場で、今回のCandlelightはロウソクで彩られた雰囲気の中演奏が聴けると
1月23日サクソフォン🎷とピアノ🎹のコンサートに行ってきました。昨年7月にリサイタル、凄いです👏👏👏👏👏今回の出演者さまインスタよりお借りしました『ささきしんさま』優秀ですね、納得です『わかなちゃん』可愛いお名前ですね使用されたサクソフォン🎷ピッカピカ綺麗です✨《今回のコンサートより》インスタのストーリーよりお借りしました🙇♀️A.Scott/AndEverythingisStill…(42秒)久石譲(柳川瑞季編)/アシタカせっ記(30秒)
数年前身体とCommunicationをとるために体の中に入ってみたときの事この時は腸と対話してみようと思い目を閉じてお腹の中に入ってみたすると…視えたのは広大な宇宙空間🌌こんな感じ☟フリー画像(Artist:spirit111)フリー画像頭の中に入ってみたときは☟フリー画像(Artist:CharlVera)それから何回も身体の中に入ってみたけれどいつもそこに広がるのは宇宙🌌『“わたし”
7月某日、氷河期展〜人類が見た4万年前の世界〜@科博に行きました。4万年前の氷河期時代を生きたものたちと、彼らの命運を分けた氷河期の謎に迫る展覧会。ヨーロッパからの巡回展とのことで、氷河期ヨーロッパの巨獣たちを中心に、日本初公開となるネアンデルタール人とクロマニヨン人の頭骨をとおして両者の関係、そして氷河期の日本列島について紹介している3章構成です。出かけたのは開幕初週の平日。まだ大きな混雑もなく快適に見られました。展示物は巨大なものが多くあった一方、特別展の