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北九州市八幡西区【2歳から大人ピアノ・エレクトーン】まき音楽教室〜Makibrilliantmusic〜まき先生です教室のSNS一覧はこちらhttps://lit.link/makibrilliantmusicまき先生lit.link(リットリンク)まき音楽教室〜Makibrilliantmusic〜、福岡県北九州市八幡西区にあるピアノ・エレクトーン教室ですオンライン・動画添削レッスン対応安心して習い続けられます2歳から習える!ピアノdeクボタメソッド認定
JOEHISAISHIROYALPHILHARMONICORCHESTRASPECIALTOUR2025久石譲×ロイヤル・フィルスタジオジブリフィルムコンサートツアーファイナルin東京ドーム17年ぶりの日本公演!そして私は初めてのジブリコンサートなのでした!前日は雨模様だった東京今日は晴れてよかったです関東の梅雨明けもそろそろですかね。ネタバレありの簡素なレポを残しておきます。激混みのコンサート開場帰りの混雑を考えるると怖くなりました。無事に帰れる
不思議な感覚になる素敵なロードムービー「ビューティフル・ジャーニーふたりの時空旅行」は「アフター・ヤン」「コロンバス」のコゴナダ監督の最新作。コリン・ファレルとマーゴット・ロビーが主演し、ケビン・クライン、フィービー・ウォーラー=ブリッジ、ジョディ・ターナー=スミスらが共演している。久石譲さんが音楽を担当した初のハリウッド作品でもある。ストーリー:友人の結婚式で出会ったデヴィッドとサラ。二人は同じ町から結婚式に向かっていた。そして同じレンタカーショップでレンタカーを借りていた。彼ら
先日、Instagramをみていると広告として出てきたCandlelightコンサート。なんか怪しいサイト?と思いながらも(失礼HPに飛んでみるととっっても素敵そうだったので行ってみることに実は幼少期に10年ほどクラシックバレエを習っていたのでクラシック音楽を聴くのは好きなのですが有名どころの音楽しか知らないのでコンサートに行くのはなぁ、、と思っていたのですが、、なんと‼️キャンドルライトコンサートではジブリ音楽を手掛ける久石譲さんの作品の演奏が聴けるとのことでジブ
「西田ひかる/幸せのかたち」・1998年・10th01pure02ねぇ,歩きましょ?03人魚になりたい04幸せが胸にある05ひとり06愛されたこと。07生きる!08午後の浜辺で09二人だけの時間10私は私●西田ひかる(Wiki)1988年デビューの歌手、女優。●10th:「幸せのかたち」(Wiki)(PCCA-01225)9th「24two-four」の2年2ヶ月後リリースの10th。作詞:西田ひかる(⑨)、
数年前身体とCommunicationをとるために体の中に入ってみたときの事この時は腸と対話してみようと思い目を閉じてお腹の中に入ってみたすると…視えたのは広大な宇宙空間🌌こんな感じ☟フリー画像(Artist:spirit111)フリー画像頭の中に入ってみたときは☟フリー画像(Artist:CharlVera)それから何回も身体の中に入ってみたけれどいつもそこに広がるのは宇宙🌌『“わたし”
少しの労力でコスパよく育児を目指す主婦です小1・5歳の男児のママです♪保育士パート+ベビーシッターやってます♪久石譲のジブリのコンサート…7月に東京ドームでやっていたんだ〜行ってみたかったな。本当、生きている間に一度は生で聴きたいもののけ姫の曲!夢なんですよねぇ…ネット徘徊していたら「fever」なるサイトで、【キャンドルコンサート・久石譲】の文字が。しかも自宅から近い会場!ご本人ではなく別の団体の演奏ですがぜひ行ってみたい!チケットを取ろうとした
こんにちは、獣医師の秘書のmidoriです先日行ってきましたよ!久石譲ジブリコンサート!in東京ドーム!!!実は10年前くらいの武道館のコンサートも母と行っていた私。その時は確か、新聞広告を見て、電話で応募したんだよなあ…それからBlu-rayを買って、何度も何度も何度も見た久石譲ジブリコンサート。それがまた、そして「ファイナル」の文字を背負って帰ってきた。絶対に行かねばと全日応募したけど落選6月かなんかに17日昼の追加公演が決まって、スケジュール的
9月14日(日)中津川市・恵那市走ろうと思いましたが雨雲レーダーが止めろ言っている海は大丈夫そうです渥美半島ねもと決定この辺りへ豊橋市に先日観た『菊次郎の夏』ロケ地行く事にしました『令次郎の夏』この曲聴きながら読んでね久石譲(ひさいしじょう)10時03分自宅出発11時30分道の駅とよはしここから7分でロケ地でしたこの曲セットしてあの坂向かいますちなみにジブリ作品
7月某日、氷河期展〜人類が見た4万年前の世界〜@科博に行きました。4万年前の氷河期時代を生きたものたちと、彼らの命運を分けた氷河期の謎に迫る展覧会。ヨーロッパからの巡回展とのことで、氷河期ヨーロッパの巨獣たちを中心に、日本初公開となるネアンデルタール人とクロマニヨン人の頭骨をとおして両者の関係、そして氷河期の日本列島について紹介している3章構成です。出かけたのは開幕初週の平日。まだ大きな混雑もなく快適に見られました。展示物は巨大なものが多くあった一方、特別展の