ブログ記事2,786件
素晴らしいニュースが飛び込んできた。立憲民主党と公明党「高市総理に一泡吹かせたいから連携」しょうもなさすぎて笑っちゃうよなこのクソゴミ政党、早く消えてくれないかなぁpic.twitter.com/8WZCxHaoM4—ハム速(@hamusoku)January13,2026立憲民主党、公明党との選挙協力加速高市首相に一泡吹かせたい野田代表立憲民主党は公明党との選挙協力を急ピッチで進め、野田代表が「高市総理に一泡吹かせたい」との思いを強調した。立憲民主党の野田佳
全国県代表協議会斉藤代表あいさつ2025/11/302面■はじめに■政権担当能力ある唯一の野党全国の都道府県本部の代表の皆さま、連日の党勢拡大の闘い、本当にありがとうございます。公明党は10月、自民党との連立政権に区切りを付けました。9月にまとめた党の参院選総括を踏まえ、「政治とカネ」の問題に決着をつけなければ国民の政治不信は払拭できないとの強い決意で自民党との政策協議に臨みましたが、明確かつ具体的な対応が示されなかったため、党是である「清潔な政治」を貫くとの原点に立ち
「能率の考え方と本学での学び」のテキストを読んでいます。学校説明会のような科目名なので全く興味ありませんでしたが、短時間で読めそうだし2単位もらえるので取り組むことにしました。ところで皆さん、所属学科名を知ったのはいつですか?私はコース名に気を取られ、所属学科名を知ったのは入学を決めた後でした。名称を知った時、能率科って何?となりました。能率科とは?このテキストを読むことで、謎の学科の全貌が明らかに!なるかもょ。
(公明党・斉藤鉄夫代表の1月14日のXポストを転載)解散総選挙に向けて、さまざまな発言や報道がありますが、改めて私(※斉藤鉄夫)の真意と立場を明確にお伝えします。いま、対立や分断をあおり、政局をエネルギーにする政治が広がり、世界は不安定さを増しています。しかし、いま政治に求められているのは、誰かに勝つことでも、政権を巡る駆け引きでもありません。物価高、円安、金利上昇の中で、どう国民の暮らしと日本の安定を守るのか。この一点に、政治は真正面から向き合うべきです。公明党は、ポピュリズムと
皆さんは下翼という言葉をご存知だろうか。一般的に政治的立場というのは、革新的である左翼、保守的である右翼があり、それの中間なのが中道である。下翼はそれにあたらず、政治的リテラシーがほぼゼロで流動性がバカ高い有権者などを指す言葉であり、正確な定義ではなくネットスラングの一種である。実はこの「下翼」が昨今の選挙で予想を覆す結果になるケースがある。この1年でも日本国内では東京都知事選挙や兵庫県知事選挙があり、海外でもアメリカ大統領選挙がその例である。政治的リテラシーがない人がTikTokなどを使っ