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正直、結果を見て驚きはありませんでした。むしろ「やっぱりな」と思いました。理由は単純です。声は大きいのに、何をするのかが聞こえてこなかった。高市さんへの批判の声は大きかった。だが、説明がなかった。ちなみに今回、私の投票行動は昔の自分なら考えられない形になりました。なぜ、そうなったのか。どこで気持ちが切り替わったのか。Amebaブログでは書きません。本音と理由は、Seesaaブログにまとめています。「今回の選挙、少しモヤっとした人」
離党しろよ最初に言っておきますが、私は自民党の支持者ではありませんでも高市さんはホワイトハットにセントラルキャスティングされたムービースターだと思っているので応援しています彼女のお仕事には、自民党から親中帰化人政治家を追い出して。党内の大掃除をすることですね高市総理の最初の大仕事は、公明党との連立を解消したことそして帰化人の巣窟であった立憲と公明を中道に纏め、ほぼ全滅させたことでしょう‼️ついでに社民も共産も👋しましたねどんなに高市さんが好きで無くとも、立憲と公明を中道に纏めて壊滅
総選挙が終わって4日が経ちました。メディアをはじめ、実に様々な人たちがこの選挙を総括していますね。選挙の結果を要約すると、圧勝したのが「自民党」、というより「高市政権」。大敗したのが「中道」、というより「旧立憲民主党」ということになります。そしてその原因については、立民と公明の合併策が裏目に出たとの見方に集約されるわけですが、これに関しては私も異論なしです。しかしなぜここまでの極端な数字の開きがあったのか、私なりのその要因をこれから考えるわけですが、その前に、選挙とはすな
やっと行けました!中道君の新しいお店「Anima」に。娘も久しぶりに中道君に会えるのを楽しみにしていて、お店に着くなりニコニコです。前のお店はオープンキッチンやったので、作っている様子がよく見えたんですが、新しいお店は厨房が奥にあるスタイル。娘は「見えへんなぁ…」と、ちょこんと小さな小窓から中をのぞいていました(笑)すると中道君が、「中に入って見てもいいよ!」って声をかけてくれて。もう娘は大喜び!パフェが出来上がっていく様子を目をキラキラさせながら見学していました。こういう経
藤沢駅に寄ったら、中道改革連合の阿部知子さんの演説会を、やっていました。立ち止まる人も少なくて、閑散としてて、寒々しい。ちょっと可哀そうかな、と思って、立ち止まって聞いてました。叫んでいるのは、「この解散には大義が無い。税金の無駄遣いだ!」、「裏金議員は絶対に許さない!」、「高市早苗の独裁政権を阻止しよう!」など、批判、批判、批判のオンパレード。新鮮な驚き。「日本の未来をこうやって切り拓きたい」とか、そういうの一切無し。数日前に聴いたまるたこう一郎の演説とは、全
皆さんは下翼という言葉をご存知だろうか。一般的に政治的立場というのは、革新的である左翼、保守的である右翼があり、それの中間なのが中道である。下翼はそれにあたらず、政治的リテラシーがほぼゼロで流動性がバカ高い有権者などを指す言葉であり、正確な定義ではなくネットスラングの一種である。実はこの「下翼」が昨今の選挙で予想を覆す結果になるケースがある。この1年でも日本国内では東京都知事選挙や兵庫県知事選挙があり、海外でもアメリカ大統領選挙がその例である。政治的リテラシーがない人がTikTokなどを使っ
イメージ画像です。「おこぼれゾンビ」復活当選16名一覧問題の「おこぼれゾンビ」復活当選議員16名をリストアップしました。ゴシック(太字)は、惜敗率50%未満で復活したトンデモ議員です。【自民党から議席をプレゼントされた議員14名】◆南関東ブロック6名(括弧内は順に年齢、選挙区、惜敗率。以下同)中道早稲田夕季(67、神奈川4区、88.2%)中道田嶋要(64、千葉1区、83.0%)国民岡野純子(47、千葉5区、62.9%)みらい小林修平(35、千葉5区、29.8%
既に具体的は計画は複数立案して織ります、現実に実行した事案については当ブログで公表しますが未来形の予定については極力公表は致しません実現させた時点で公表します。2026年も今日と明日でお仕舞です、明後日からはいよいよ2026年後半戦に入ります、私は今年の後半戦は例年に無く厳しい戦いとなりそうです、2027年の事は今のところ考えないようにします、問題は2026年の後半戦をどう戦い、どう生き延びるか?そうして次元上昇できるか?ですユーチューブのスピ系は信じるのも流