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皆さんは下翼という言葉をご存知だろうか。一般的に政治的立場というのは、革新的である左翼、保守的である右翼があり、それの中間なのが中道である。下翼はそれにあたらず、政治的リテラシーがほぼゼロで流動性がバカ高い有権者などを指す言葉であり、正確な定義ではなくネットスラングの一種である。実はこの「下翼」が昨今の選挙で予想を覆す結果になるケースがある。この1年でも日本国内では東京都知事選挙や兵庫県知事選挙があり、海外でもアメリカ大統領選挙がその例である。政治的リテラシーがない人がTikTokなどを使っ
まずは、あなたのコップを満たしましょうAmazon(アマゾン)2018年6月20日発行・・・2023年5月27日読みました私の心に残ったことなにごとも「中道」の心で、難しく考えすぎず、準備だけにとらわれず、「今」を生きていきませんか・この世で一番効くお薬は、時間ぐすり、日にちぐすり・「最後は、自分でケツを持つ」「私は私自身で、責任をとる」これが、「覚悟」です・苦しいとき、心配なとき、迷う
日本で「左派○%・右派○%」と明確に分けた公式な割合は存在しません。理由はシンプルで、日本の有権者は「左右どちらかに固定されていない人」がかなり多いからです。■おおまかな実態(目安)いくつかの分析や世論の傾向をまとめると、だいたいこんな構図になります:右派寄り:40〜50%前後左派寄り:20〜30%前後中間・無党派:20〜40%前後※これは厳密な統計ではなく、複数の分析を踏まえた「感覚値」です。例えば、ある分類では以下のような内訳も提示されています:保守系(右派寄り合計):約
👇参政党は卑怯で嘘つきだ!シリーズ👇『(拡散)参政党は徹頭徹尾「卑怯」で「嘘つき」です』👇参政党は卑怯だ!シリーズ👇『限界保守デマ垢界隈も分裂するのか!?』👇はい、このシリーズとなります👇『参政党の卑怯卑劣な振る舞いは許さん(重要)』👇関連します…ameblo.jp明子さん報告ありがとう/)(*´▽`*)もう俺んとこの記事見てる方たちなら解ってると思いますけど、参政党は党首も党員も信者もみんな嘘つきデマ屋だらけです。いまだにこの界隈でも、高市さんを支持、応援してる風を装ってる
立憲民主党と公明党が合流した新党「中道改革連合(中道連合)」は、1994年12月に結成された「新進党」丸写しの新党である。新進党も、生活者主権と中道路線を旗印としており、野田・斉藤の両共同代表は新進党結党時のメンバーでもあった。しかし、当時と今を取り巻く政治環境には決定的な相違がある。一つは内閣支持率の圧倒的な差、もう一つはメディア環境の激変、そしてもう一つは「中道」の欺瞞性が当時より明らかになっているということである。新進党時代、メディアは「野党の味方」として世論を動かす力を持って
藤沢駅に寄ったら、中道改革連合の阿部知子さんの演説会を、やっていました。立ち止まる人も少なくて、閑散としてて、寒々しい。ちょっと可哀そうかな、と思って、立ち止まって聞いてました。叫んでいるのは、「この解散には大義が無い。税金の無駄遣いだ!」、「裏金議員は絶対に許さない!」、「高市早苗の独裁政権を阻止しよう!」など、批判、批判、批判のオンパレード。新鮮な驚き。「日本の未来をこうやって切り拓きたい」とか、そういうの一切無し。数日前に聴いたまるたこう一郎の演説とは、全
【「有料会員になることは拒否する」高市総理“中傷”めぐる音声の確認求められ】3日に開かれた衆院予算委。今年の衆院選や去年の総裁選で、高市総理の陣営が他の候補を中傷する動画やSNSの作成に関与していたのではないかという疑惑も取り上げられた→文春オンラインは3日、動画の作成者と高市総理の公設第一秘書とのやりとりとされる音声を公開中道改革連合伊佐進一衆院議員「事前に通告で総理サイドにお願いしていたのは、音声が木下秘書本人かどうか確認してほしいと」高市早苗総理大臣「こちらの事情を申し上げ
旧宮家の男系男子を養子とする案、中道ほぼ容認…党見解に決まれば皇室典範改正が実現の公算大(読売新聞オンライン)-Yahoo!ニュース中道改革連合は7日、「安定的な皇位継承に関する検討本部」を国会内で開き、旧宮家の男系男子を養子として皇室に迎える案を認める方向でおおむね一致した。結婚後の女性皇族の夫と子に皇族の身分を付与するかどnews.yahoo.co.jpこちらの突然のこのニュースに驚きましたが、、、そもそも中道改革で取りまとめをしている笠智史氏。多くの自民党議員に混じって、日本会
総選挙が終わって4日が経ちました。メディアをはじめ、実に様々な人たちがこの選挙を総括していますね。選挙の結果を要約すると、圧勝したのが「自民党」、というより「高市政権」。大敗したのが「中道」、というより「旧立憲民主党」ということになります。そしてその原因については、立民と公明の合併策が裏目に出たとの見方に集約されるわけですが、これに関しては私も異論なしです。しかしなぜここまでの極端な数字の開きがあったのか、私なりのその要因をこれから考えるわけですが、その前に、選挙とはすな