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加齢なる一族、秀山祭九月大歌舞伎夜の部の続き…三、京人形京の廓で見初めた小車太夫を忘れられない甚五郎(尾上松緑)は、太夫に生き写しの人形(中村時蔵)を彫り上げます。甚五郎が人形相手に酒を呑んでいると、人形に魂が宿り自ら動き出し…。舞踊は、頭を使わず、観たままをを楽しめます。人形に太夫の心が入ると、美しく踊り出すのです。時蔵さん、艶やかで本当に美しいわ。松緑さんも楽しそうに踊るので、嬉しくなります。一時期、元気が無くて、いつも暗い顔をしてましたものね…。こんなに明る
東銀座から新橋演舞場へ歩き出して即ギョッ行列の先は「満員御礼」の幟が出ておりましたかなりビックリして思わず幕間に⤴️したヮ「新橋演舞場初めて行列を目撃…」『エッ❗️これは初めて❓行列が〜新橋演舞場「もののけ姫」3日目…』7&8月2ヶ月公演新橋演舞場「もののけ姫」初日と2日目は好みの席が無く本日5日を入手いつものようにやって来て目を疑う晴海通り近くの交差点まで行列が?これっ…ameblo.jpふふアンダンテは当日チケット発券だったので並ばず入り口付近の日陰で待機してから入場